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めめ村カップル物語

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めめ村カップル物語

3 - めめさn…生徒会長は<村民>を呼ぶ

♥

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2024年08月23日

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あい、はろしう〜!

主のかいしうでっすっす

サボり癖は治ってないっ!

書きたい時に書く!!!

そんじゃどぞ!


優しい担任1

「はいはい、皆席に着け〜。」


ぜんこぱす 彡

「ぐかぁ〜」


優しい担任1

「おーいぜんこぱす。ちゃんと起きろ〜」


ぜんこぱす 彡

「んあ…っ!!お、おはよ〜ございます!」


優しい担任1

「おはようございますじゃなくてな … 今授業中だから寝ないでくれると先生は嬉しいぞ〜」


ぜんこぱす 彡

「これから心がけま〜す」


優しい担任1

「それまた寝るやつじゃないか?w」


ぜんこぱす 彡

「そうですねぇ … 」


優しい担任1

「うん嘘でも否定しとけ?」


その場の皆(優しい担任1とぜん彡以外)

「~~~~~っ!!」

(笑い)


優しい担任1

「あ〜そんで授業だが … ~~~ 」

(割愛)


ぜんこぱす 彡

「ん~~、やっと授業終わった!!」


柊鳴ヒナ 彡

「ぜんさん寝てたよね、?ww」


ぜんこぱす 彡

「き、気の所為気の所為 〜、。」


柊鳴ヒナ 彡

「そ、そっか!」(絶対嘘じゃ〜ん…w)


ぜんこぱす 彡

「そ、そうそう!!」(バレて…なさそう!!)


柊鳴ヒナ 彡

「ふぅ〜ん … 」(分かりやすいな~、w)


ぜんこぱす 彡

「あ、そいえばさ!めめ彡…生徒会長がぽれたち <村民>を呼んでたって誰かが〜…。」


柊鳴ヒナ 彡

「誰かって誰だろ?とりあえず行こっか!」


ぜんこぱす 彡

「そ〜だねぇ!村民の誰かに言われたし!!」


柊鳴ヒナ 彡

「なら安心だね!!

ぜんこぱす 彡

「そだね〜 !!」



Latte 彡

「あの両生類居るかな〜」


ウパ彡のクラスメイト♂1

「お、ウパの彼女ちゃんやん〜」


Latte 彡

「ど、どーも、?」


ウパ彡のクラスメイト♂1

「おぉ、めちゃ警戒されとる…こりゃ安心や」


Latte 彡

「?なんの事ですか。」


ウパ彡のクラスメイト♂1

「い〜や、君は知らんくていいよ!」


Latte 彡

「そう、ですか?ならいいや」


ウパ彡のクラスメイト♂1

「あ、ウパはもう少ししたら来ると思うで〜」


Latte 彡

「了解です、ありがとうございました。」


ウパ彡のクラスメイト♂1

「あいよ!俺部活あっから、そんじゃ!」


Latte 彡

「はい」(何だったんだ?あの人は。)


ウパパロン 彡

「お、Latteさんだ。どした?」(こてっ)


Latte 彡

「あ、両生…ウパさん。何か八幡さんが<村民>は集まれって言ってました。」


ウパパロン 彡

「あ〜、成程。つまりめめさんの駒になったと」


Latte 彡

「まぁ、あながち間違えでもないですね!w」

ウパパロン 彡

「めめさん、人使い荒いからなぁ…ww」


Latte 彡

「あ〜、そうですね…。とりあえず行こ」


ウパパロン 彡

「りょ〜かい」



めめんとも り 彡

「お、八幡さん。お仕事ご苦労様です!」


八幡宮 彡

「貴方が押し付けたケドネ…?」


めめんともり 彡

「まぁまぁ、それは置いといて…」


八幡宮 彡

「置いておかないで下さいヨ!」


めめんともり 彡

「あーはいはいごめんなさーい」

(棒)


八幡宮 彡

「めっちゃ棒読みじゃないですカ?w」


めめんともり 彡

「気の所為ですよ!委員会無所属さんは暇だったでしょう?私は暇じゃなくしたんです!!!」


八幡宮 彡

「ワーイ!!嬉しいですネ」


めめんともり 彡

「そうでしょうそうでしょう!!」


ガチャリ (扉が空く)


iemon 彡

「あれ?今お2人だけですか?」


めめんともり 彡

「はい!でももうすぐ何人か来る 筈 … 。」


柊鳴ルカ 彡

「生徒会長〜!何故村民を呼んだんですか?」


めめんともり 彡

「よくぞ聞いてくれました…!!」


iemon 彡

「…」(うわ、何か嫌な予感)


めめんともり 彡

「私が村民を呼んだ理由…それは !!

王様ゲームをしたかったからです!!!」



あい、今回はここまで〜!

次回があれば都合が神の王様ゲーム開始です!

ではまたいつか会いましょ?

そんじゃ、ばいしう〜!!

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