テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
いつも見る専でしたが物足りなくなって しまったのでないなら自分で作れ!!自給自足だ!精神で書こうと思います。(我ながらバカ)
⚠️注意⚠️
・初めて描きますヘタクソ
・こうしたらいいよとかの指摘、大歓迎!!
・誤字注意深夜テンションです
・すんごい捏造
・めちゃながい前半ほぼ茶番読まなくていい
・rtがs
・長文すぎる
初作ですが性癖ネジ曲がり勢なので
rtttでおもらし
hシーンなし
↓⚠️こっから先伏せ字なし⚠️↓
イッテツside
tt「リトくーん!はやくはやくー!」
rt「おいまてよテツー!」
今日はリト君と映画館に来ています!最近はお互いに任務や配信でいそがしくて、あまり会えなかったけど今日は久しぶりにリトくんと遊べるから、凄く楽しみにしてたんだ!!
rt「てか、なんで今日はそんなにはしゃいでんだ?」
tt「そらそうじゃないか!久しぶりに会えるんだから凄くはしゃぐに決まってるでしょ!」
そうぼくが言うとリト君は軽く微笑んで僕の髪をワシャワシャとなでた。
rt「テツ、おまえかわいいな」
tt「え?何が?」
と僕が聞き返してもリトくんは笑うだけだったので 何か変なことを言ったかなとぼくは一瞬考えたけど、 今日はリトくんとのデートに集中しようと思って やめることにした。
rt「おまえそんなに飲み物のんで大丈夫か?」
tt「え〜ダイジョーブだよ〜!!」
水分をよく摂る方なリトくんにそう言われるほどには今日の僕は水分をよく摂っていた。そら久しぶりに大好きな人とのデートだし緊張はするでしょと恥ずかしがって言うとリトくんはニコニコ微笑んだ。
もとから水分をよくとる方ではないけど 今日のリトくんはいつもとは違う髪型で来ていたので久しぶりなのもあってすごく緊張していた。 まあトイレは我慢できるほうだし大丈夫でしょ。
〜〜映画中〜〜
やばいめっちゃトイレ行きたい 始める前にはそんなに思ってなかったのに、 今になってすごい尿意がきてる まぁ後20分ぐらいだったらいけるか……
〜〜映画が終わり〜〜
よし!終わった!映画が終わればこっちのモンだ!
rt「ヤバかったよな!!マジ興奮した!やっぱ映画は 銃撃戦に限るよな!!」
リトくんが興奮気味にこっちに話しかけてきた。
tt「う、うん。ストーリーも面白かったしね!助け出すとこ、めっちゃ興奮した!」
ウソですトイレに行きたくて後半ほぼ見れませんでした。
rt「だろ!!やっぱ銃ってかっけぇわ!!」
リトくんがすごく楽しそうに話すので一瞬トイレにいきたいことを忘れそうになったが、すぐにまた 尿意がきた。だがリトくんは興奮が冷めきれず、僕にうれしそうに話してきたので、トイレに行きたいですとはとても言えずしばらくリトくんと映画についての感想を言い合った
〜〜〜〜〜〜〜
しばらくリトくんと話していたけど、観客が誰もいなくなったのに気づき出ることにした。 今はエレベーターだけど少しの揺れが来ただけで 漏れそうになる。リトくんは変わらずに話しているけどほぼ聞けていない。
rt「おーい!テツ聞いてんのか!?」
tt「あっごめん聞いてるよ!」
rt「体調悪いのか?震えてるけど」
tt「そっそんなことないよ」
と言ってもしばらくふーん?と言って僕を見つめてくる。どうしよう。言ったほうがいいのかな
まぁあとちょっとでトイレに行けるしいっか
〜〜〜〜〜〜〜
やばいやばいトイレに来たけどすごい並んでる…
rt「まぁここトイレ少ないしな。並びたくないし駅のトイレにしようぜ」
tt「えっ、そっそうしようか」
やばいやばい人生でこれ以上トイレを我慢したことあっただろうか、まぁ駅まで5分ぐらいだし… どうしても行きたいだなんていえないしな…
〜〜〜〜〜〜
もうだめかも知れない駅までの道は人通りが多くて思うように進めなくてぶつかるたびに漏れそうになる…
ドンッ
mb「あっすいません」
tt「あっいえ」
ジョワァァァァ
tt「ひゃっ」
えっあっ待って待ってぶつかった拍子に少し漏れてしまった。泣きそうだ…
rt「おい大丈夫か?、やっぱ体調が悪いんだろ?」
tt「リトくん……」
泣きそうになりながら僕は話そうとした
宇佐美side
イッテツに震えながらリトくんだなんて言われて ちょっと興奮したのは本人には言えない。 映画終わりからイッテツがトイレに行きたそうなのには気づいていた、だけど内股でヒョコヒョコ歩く挙動不審でかわいそうなテツをみていると興奮してしまい、もっといじめたくなった。
rt「どうしたんだよ?」
tt「あっあのなんていうかその」
rt「あっやべ」
スッ
rt「悪い!人が来そうになって…大丈夫か?テツ?」
とっさにというかわざとテツのお腹らへんを押してしまった。
tt「……」
rt「おい、大丈夫か?」
そう言いながらもテツの様子をじっくり見た
かわいい…泣きそうになりながら股を押さえている
tt「あっあのリトくん…もうぼく…」
rt「漏れそうなんだろ?」
えっなんでと驚いた顔をしたテツも可愛い
rt「早く俺に乗れ、」
tt「えっでも」
イッテツが言い終わらないうちに俺は後ろを向き 背中を指さした
tt「あっありがとう!…」
イッテツside
さっきリトくんが人にぶつかりそうになった僕を 助けるために、お腹を押され少し漏らしてしまった…もうパンツもびしょびしょだ…
リトくんが今背負ってくれてるけど 意外にもこの体勢がきつく股を開いているのでもれそうだ…手で抑えることもできない…
tt「フッッウッフー」
揺れるたびに少しづつ漏れていくので声が出てしまう
チョロチョロ
tt「ッ!?リトくんやめッおろしてっ」
rt「あと少しで人通りのないところへ着く!待ってろ!」
やっやばいもれちゃうてかもう漏れてる!!
チョロチョロチョロチョロ
tt「リトくんの服についちゃっはやくっやめっ」
rt「ついたぞ!!」
rt「っと」
すかさず僕はリトくんからとびおりズボンのベルトをはずそうとする
やばいやばいやばいやばい
もうズボンまで濡れているはやくっ ズボン下ろさなきゃなのにベルトが思うようにはずれないっ
チョロロロロ
tt「まっまってやめてやめてっまだベルトもはずせてないのにっ」
ジョロロロロシャァーーシャァーー
tt「やめてっとまってぇ」
もうズボンまで濡らしたそれは僕の声とは裏腹に 豪快な音をたてて出続ける
tt「いやっもうあっあっあっとまんない」
tt「やめっりとくっみないでぇっ」
ジョロロロロロロロショーー
鳴り続けて1分半経ってそれは鳴り止んだ
漏らしちゃった…僕成人してるのにリトくんの服まで汚して
tt「グスッやめっリトくんもう見ないでっグスッ」
リトくんは無言で興奮したような目でこちらを見てくる
突然リトくんがこっちに歩き出した
tt「やめてっこないでっリトくん汚いよっ」
rt「汚くないよ。テツのなら、ほら」
とリトくんは辺り一面に広がった僕の漏らしたものを舐めた
rt「俺、テツのなら汚くない俺のほら見て」
リトくんは自分の下半身を指さした リトくんのものは大きく膨らんでいた
tt「えっ僕の漏らしてるとこみてたっちゃったの?」
rt「うん。こんなにしたんだから責任とれよテツ」
tt「もっもう仕方ないなぁ」
帰り道
リトくんがこれ巻いとけって上着を貸してくれた やっぱリトくんってやさしいんだなぁと改めて思う リトくんの方を見つめるとリトくんが僕の頭をやさしく撫でてくれた。リトくんはよく人の頭を撫でるけど、僕だけはほかの人よりやさしく撫でてくれる僕のことを特別に思ってくれてると思うと僕って 幸せものだなぁとしみじみ感じる。
翌朝
rt「テツごめん!」
tt「もうリトくんはげしくしすぎだよ!」
僕は全身が痛みで動けない状態だった 昨夜のリトくんはいつもより激しかった
ほんとうに僕の漏らしてるところ見て、 興奮したんだぁと驚いたが、引きはしなかった
実を言うと僕も少し出る瞬間興奮してしまっていた でもこんな事を言うとリトくんが調子に乗って 変なお願いをしてくるだろうからしばらくは 言わないつもりだ
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最後締め方分からなくて適当です
うわぁ我ながら下手すぎる😢😢 マジ他の書いてる人尊敬します✨️
深夜テンションなので誤字あるかも…
初心者なので意見ください🥺🥺
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