テラーノベル
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はいはいはいはい最近えっち系書いてなさすぎて下手なのはわかってるけどえっちを求めすぎててウワーーってなってるので書きますよオラオラオラオラ
ごめん私も何言ってるかわからないこれ 深夜テンションすぎる
⚠Mafioso × Twotime(Boss) とかいう謎すぎ自己満カプ
⚠付き合ってない、でも仲はいい
⚠本番はしてない
⚠かなりアホエロ
…
「Mafiosoー…」
「……離れろ。」
「えー…?やだ…支えがなくなったら僕絶対立てないから…」
「……」
仕事の休憩がてら二人で飲もうということになり、散々飲んだ結果がこれだ。特にTwotimeはかなり酒に弱い。Mafiosoは頭を抱える。こうなったらほぼ確でTwotimeの方のエージェントのアジトに泊まることになる。Twotimeが離してくれないからだ。そうならないようには気をつけていたつもりだが、結局ダメだった。
「…仕方ない。とりあえず帰るぞ。お前もう飲めないってか飲んだらまずいだろ。」
「僕はまだいけるっての!…でも確かに金額馬鹿にならなさそうだからそろそろ帰らないと…」
「そんな状態でまだいけるって言われても説得力ゼロだっての、舌回ってねえし…ほら俺の手掴め。」
「はいはーい…」
不満気にしながらもMafiosoの手はしっかりと取ってくれる。そのまま会計を済ませてTwotimeの方のアジトへと運び、部屋へと連れ込む。Mafiosoがもしかしたら可能性があるかもしれないと思って急いで帰ろうとしても、しっかりとTwotimeはそれを見逃さず引き止める。
「……どこいくの…?Mafioso。」
「…帰りたいんだが…」
「今日は一緒に寝てくれないの…?」
「はぁ…チッ、仕方ない…」
こうなるともう勝てない。過去の経験からわかる。1回許したのが早計だった。そう悟ったMafiosoは大人しくTwotimeの部屋に泊まることにした。Twotimeが寝てるうちに抜け出してもいいのだが、それをすると余計面倒なことになりそうなのでしない。部下に「今日は帰れない」とメッセージを送っておく。
Twotimeが寝息をつき始めたのでMafiosoも寝ようかと思い目を瞑った。そうしてしばらくが経った。Mafiosoは何か物音がして目が覚めた。
(…なんだ…?)
そう思って音のした方を見れば、そこにはMafiosoのコートに顔を埋めたTwotimeがいた。下半身に目をやれば、Twotimeは自らの性器を扱いていた。Twotimeはそれに夢中になっているようで、Mafiosoが目を覚ましたことに全く気づいていない様子だ。
「…っふ…はぁっ、っ、ん…っ…」
(……Twotime?)
ふーーっと荒くなる呼吸を抑えながら、Twotimeは自慰を続けている。普段見ないTwotimeの様子に、Mafiosoは何か感じるものがあった。少しからかってやろう、という気持ちになった。
「…おい、Twotime。」
「んくっ、ぇ、えっ!?」
Mafiosoの声が聞こえたことにひどく驚いているようで、コートから顔と手が離れた。その目はまっすぐMafiosoを見つめている。引き攣った笑顔で、まじまじと見つめる。
「ぁ……え、っとー…」
「…別に怒ってはない。ただ少し気になっただけだ。」
「き、気になった…って?」
「いや、俺が目の前にいるってのにそんなことしてるもんだからてっきり溜まってたのかと思ってな。」
「うぅ…あ、え、あぁ…いや…確かに、そうだけど…」
「アタリか?ってか別に続けてもらっててもいいんだがな。」
「い、いやいや…でも、がっつり見られてる中で…」
「なんだ?今俺がここでお前を犯してもいいんだがな。」
「え?今なんて…」
「今俺がここでお前を犯してもいいんだがなって言った…もしかして期待してんのか?お前。冗談のつもりだったんだがな。」
「い、いいいいいやちちちがうし!?!?」
「ぜってぇ図星だろ。」
「うぅ…」
「はぁーー……まあ…目覚めちまったし…」
Mafiosoの指がTwotimeの中に入る。
「ちょっ!?ば、ばかっ、なにしてるの!?」
「期待してたのはどっちだ、馬鹿野郎。」
「う゛うぅ〜〜〜っ……い、いや…うう…」
ぐねぐねと動きながら指はどんどん入っていく。
「っ…♡??きも、ちい…??」
「…弄ったことなかったのか?2本じゃキツいな…」
「べ、別にいーじゃんね!!ってか、そっち使ってる人の方が珍しいでしょ!?」
同じベッドの上で、ふたり。そこに寝そべって、温かな互いの体温を真に受け合いながら抱き合う。熱はだんだんと高まる。静かだった部屋を、だんだんと音が支配していく。ぬちゅ、ぬちゅと。だんだんとアルコールの匂いも充満していく。
「あ゛っ…っ♡♡♡♡それっ、やばっ…!!♡♡♡っぐぅ〜〜……ッ……♡♡♡♡♡イっ、ちゃあっ……♡♡♡♡♡♡♡さっき、イけなかったから…っ♡♡♡♡だめ、ッ♡きもちい♡♡♡♡♡♡♡」
「イけよ、溜まってんだろ?」
「っんぅ゛う〜〜ッ…!!!!♡♡♡やっあ゛♡とんとん、んっ、♡しなぁっ♡♡♡♡っいで♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡♡♡いぐっ…♡♡♡〜〜ッ…!!!♡♡♡♡♡♡」
弱々しい声を発して、快楽が最高潮に向かう。注がれる快感に耐えられなくなった脳が限界を迎え、絶頂する。ドロドロとした白濁を吐き出した。Mafiosoより頭一つ分ほど小さい体がMafiosoの胸の中でびくんびくんと飛び跳ねる。
「っあ゛…〜〜っ…♡♡♡♡」
「…イったか?どうだ?気持ちよかったか?」
「足んない…まだ…っ…っあ♡♡」
「はー…まさか自慰もロクにしてなかったのか…?ちゃんと自分の体には気を使えよ。」
「だって…最近は仕事とか忙しかったから、時間なくって…」
「じゃあ今のうちに全部出しとけ…俺が手伝ってやるから。」
「あーもう、わかったよー…ってか、あんたはどうなのさ?その…してんの?」
「まあ俺も男だしな…時間がある時に…まあ…」
「…そーなの?」
「ああ。」
「へー…じゃあ時間ってどうやって作っtん゛あっ!?♡♡♡ちょっ、ばかばかばか!?!?急に、とんっ、てぇっ、!?♡♡っんぅううぅっ…♡♡♡♡♡♡」
不意打ちを食らい身を捩らせる姿に、Mafiosoは思わず笑う。そのついでと言わんばかりに、背中に腕が回される。
「ほら、仕事で時間がねえなら早くしとかないとな?」
「っふぁ♡♡♡♡んっ♡♡あっあ♡♡だめっ♡♡♡きもちいっ♡♡♡♡きもち♡♡♡あっあ゛ぁっ♡♡♡♡♡♡」
おそらく前立腺であろうと思われる場所を重点的に擦る。
…くちゅ、ぐち♡ぐちゅぐちゅっ♡♡
「はあっ、ん゛ん〜〜ぅっ!!♡♡♡♡だめ、っ♡♡♡ほんとに、だめだってばぁっ♡♡♡あっあっ♡♡そこだめっ♡♡♡♡やだっ♡♡♡あっ♡♡♡だめ、だ、だめっ♡♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡そこきもちいいっ♡♡♡♡こわ、こわれりゅぅっ♡♡♡♡♡♡」
気持ちよさそうに甘ったるい声と熱い息を吐き出して、背中に回された腕にぐっと力が入る。ガクガクと震える体が、Mafiosoの胸の中で動き回る。
「ここか?ここが気持ちいいんだな?」
「あぁああっ…!?♡♡♡♡やっ、♡♡♡やらぁ♡♡♡♡きもちい♡♡♡♡♡♡だめっ♡♡♡♡♡むりむりむりっ♡♡♡♡イくっ♡♡♡いくいくいくいく…っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
Twotimeの中がきゅっとMafiosoの指を締めつける。ぎゅう、ぎゅう、と。Twotimeは背中を大きく反らして絶頂する。
「あ゛っ……っ♡♡♡♡♡いくっ♡♡♡♡い゛っ♡♡♡♡いく…っ!!♡♡♡♡♡ん゛うぅぅう〜〜っ…!!?♡♡♡♡♡♡」
温かい、ドロっとした精液がTwotimeの身体から放出される。
「まだ指だけだぞ、そんなに気持ちいいか?」
「あぅ…♡♡うんっ、きもち、い…♡」
「はぁー…まあ明日のこととかもあるし本番はしないでおくか…」
「え?本番?」
「ああ。まさか何するかわからないとか…」
「そ、そんなこと、ななないってば!!」
「…もう少し隠し事を上手くしたらどうだ?」
「う゛〜〜…」
「で?ご満足か?」
「…うん…ほんとはもっとしてもらいたいけど…そんなことされたら、本当に壊れちゃうからね…あとは自分で済ませる。」
「そうか。じゃ、俺は寝る…」
「早くない!?寝るの早くない!?ってもう寝てるし!!」
Mafiosoの背中に回していた腕を解き、服を整えて改めてTwotimeも寝ようとする。だが、なかなかうまくいかない。まだあの快楽の波が身体に焼きついている。あの快楽を求めている。
「こ、こんなんじゃ寝れないよ…」
結局また隣で自慰に耽って、その後は朝になるまで眠れなかった。ずっと布団で横になり、寝ようとしては身体が快楽を求め、自慰をするばかりだった。そのうち酒に酔っていた時の記憶が抜け落ちていき、覚えているのはあの気持ちよさとMafiosoが手マンをしてくれていたということだけ。
「ん…」
「あ…Mafioso…おはよう。」
「昨日はよく眠れたか?」
「全然…なんか…体がずーっと、気持ちいいのを求めてて…」
「…」
絶対に昨日のことのせいだ、とMafiosoは思い至る。あの時、両方酔っていた。酔った勢いで…セックスはしていないものの、手マンはしてしまった。そのぐらいなら別にセーフだとは思うが、Twotimeの方がそれに影響されまくっている。
「あ゛ーっ、頭痛いぃ…!!二日酔い…?」
「弱いくせにあんなに飲むからだ、馬鹿。加減を知れ。」
「う゛…ちょっとトイレ行ってくる…そうだ、Mafioso…ありがとね。僕のわがままにあんたを何度も付き合わせてさ…」
「構わん。お前の我儘に付き合わされるのはもういつものことだ。」
「うん…もう帰ってていいよ。」
「ならお言葉に甘えて。」
吐瀉物に染まった便器の中を見ながら、Twotimeは考える。
「あ゛ーー…やばい…昨日何飲んだっけ…?吐き気が…ってか、昨日…僕、Mafiosoに…あーあーあーだめだ、考えるな…うう…恥っっず…でも…きもちよかったな…」
しばらく独り言を呟いて、自分の部屋へと戻る。そこには、まだ帰る準備中のMafiosoがいた。
「…吐いてたんだろ、多分。」
「え゛っ…エスパー?」
「ほらな。はぁ…無理すんなよ。今お前が仕事をしても多分お荷物だしな。」
「よ、余計なお世話!!確かに二日酔いだけど…できる限りのことはする。僕はボスだよ?ボスがしっかりしなきゃ。」
「二日酔いなのに何を言ってるんだ…お前は風邪を引いても仕事をするのか?俺でもさすがに風邪引いたら休むぞ。」
「それは…まあさすがに休み休みだけど…」
「結局やるんじゃねぇか。はー、だからお前の体は休まらねぇんだぞ。」
「ちゃ、ちゃんと寝てるし…大丈夫だって。」
「本当か…?寝るだけじゃ疲労は回復しねえんだぞ…まあ…仕事をするのはいいがぶっ倒れない程度にな。」
「大丈夫大丈夫、倒れるほどはしてない!僕を信じてよ!」
「まあならいいが…俺は帰る。」
「うん、じゃ、またね〜。」
別れの挨拶をして扉がバタンと声を出して閉じた旨を伝える。
「はぁーー…ほんっとに頭痛い…でも行かなきゃな…」
そう言って一度閉まった扉を再度開ける。
「ボス、おはようございます。」
「おはよ〜…」
Twotimeの部下の一人、007n7。彼はTwotimeの部下の中で一番忠誠心がある。冷たいようで、実はそこまで冷たいわけでもない。
「ボス、その…体調は大丈夫ですか?」
「体調…まあ、そんな酷いわけでもないし大丈夫大丈夫!ただの二日酔いだよ…そう言うあんたはどーさ?」
「二日酔いって、昨日どれだけ飲んだんですか…あぁ、私は全く問題ありません。」
「あははっ…いやー、ちょっと飲みすぎちゃったかも。そっか、うん、よかった。他は起きてきてる?」
「はい、おそらく起きているかと…」
「ふあ〜〜っ…じゃ、今日も頑張ろっか。」
「えっと…ボス…」
「ん?どうしたの、007n7。」
疑問に思っていると、007n7はTwotimeの耳元で囁いた。
「…昨日…その…夜…少しだけ、聞こえてしまいまして…えっと…」
その言葉を聞いて、Twotimeの顔が今さっき発火したように唐突に熱くなる。きっと顔が赤い。咄嗟に帽子を深く被って隠す。
「…き、昨日、の…よ、夜…?」
「はい…えっと、その…」
「…わ、忘れて!!!?」
「わ、わかりました…?その…」
さっきよりも一際小さい声で言う。
「あまりボスとしての負い目を感じすぎないでください……あと…た、溜まってたのなら…私を呼んでくれても…」
「…い、いやいや……僕はあんたたちをそんなことに使うなんてこと、絶対しないから!!」
「ですが…健康は大事です…せ、性欲…がどうのこうのはさておき、ご自分の身体は大切にしてくださいね…?」
「それ知ってるってどっから聞いてたのあんた!?!?あ゛ーーっ、最悪だ…」
「大丈夫です…誰にも言うつもりはありませんから。」
「うん…そうして……」
頭を抱えながら、また今日の仕事に取り掛かった。結局二日酔いのせいであまり進まなかったが。
…
Agent組、好きです
BossスキンTwotimeは普通に愛用してます、こいつ、ほんと、メロ
Boss Twotimeのアホみたいな妄想が膨らんでいく………
Boss Twotime、2番目ぐらいに身長が低かったらいいな…1番低いのはBuilderman(公式で低身長…だったはずです)
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