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ⁿₜₖ
2,165
思わず口が緩みました、♡2000??コメントもいっぱい、、、
めちゃめちゃ嬉しいですありがとうございます🥹
明日は遠征なので投稿できないと思うので今日2個あげちゃいたいと思います、!!
もしいいと思ったら♡、コメント、フォローなどお願いします〜!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
pr「っはぇ”、こッ、ここでッ、!?/」
ak「ぇ、抱いて欲しいって言ったの看守じゃないですか、♡」
pr「せッ、せめてベッドあるとことかッ、//」
ak「ぇ〜、ぁ、寝っ転がらなくてもできるのありますよ、!」
pr「ぇ、?/」
ak「一旦脱ぎましょ、ね、?♡」
pr「っわかった…ッ、/」
ちょー素直じゃん、さっきのこともあったからビビってんのかな、そーいうとこほんとにかわい、♡
スルスルッ、パサッ、
pr「っほら、/」
相変わらずエロい体つきしてんな〜、♡
ak「そしたら慣らさなきゃいけないんで、M字開脚してもらって、♡」
pr「っぇ”、/」
ak「ん?♡」
pr「ぃッ、ゃ、わか、った…、/」ウルッ、
パカッ、
ぅわ、めっちゃ恥ずかしがってんのにしてくれんの可愛い〜、♡
ak「慣らすだけなんで、安心してください、」
pr「んッ…、//」
ツプッ、グチュッ、♡
pr「ぅ”ッ、ふっ、/」
めっちゃ感度いいな、♡
グヂュッ、グチッグチュッ、♡
pr「っは”、ぁッ、ぅっ、♡」
ak「もーちょい奥か、♡」
ゴリュンッ、♡♡
pr「ぅぁ”ッ、!?♡」
ak「ここね、♡」
ゴリュッゴリュッ、グリグリッ、♡
pr「っぁ”〜ッ、!?♡」
ak「っはは、めっちゃ腰ういてますよ、♡」スッ、
ゴリュッゴリュッ、グリュ~~ッ、♡
pr「ぁっ、ひぐッ、〜ッ”、♡」
ak「もうイきそうですか、?♡」
pr「ぅッ、はっ、♡」コクコクッ、
ak「いつでもイっていいですからね〜、♡」
ゴリュッゴリュッ、グリュンッ、♡
pr「ぅ〜〜ッ”、♡♡」ビクビクッ、
ビュルルルッ、ビュクッ、♡
ak「ん、準備okかな、♡」
「そしたら看守立てます、?」
pr「ん、/」スクッ、
うわ、ふらっふらだなぁ、これ看守すぐ限界きちゃうかも、まぁ俺はヤるんだけど、笑
ak「ょし、そしたらちょっと壁のほう向いてくれません、?♡」
pr「かべッ、? こ、こうか、?//」クルッ、
ak「そうそう、そのままで、♡」
グプンッ、!!♡♡
pr「っ”〜〜、ッ、!?!?♡♡」ペタッ、
ak「ぁ、そーそー壁に手ついてますね、言わなくても分かるなんてさすが〜、♡」
pr「っぁ”ッ、なん”、でっ、♡」
ak「これならベッドいらないでしょ、♡」
pr「〜ッ”、ぉく入ってきてるッ、のぉ”ッ、♡」
ak「ぁ、俺より身長ちっちゃいからどんどん深くいっちゃいますね〜、♡」
pr「ぁッ、はぁっ、ぁぅ”ッ、♡」プルプルッ、
ak「…、♡」
まだ挿れたばっかだけど足ふるえてる、これ突いたらどーなんのかな、♡
パチュンッ、♡
pr「っひ、!?♡ ぁッ、これダメッ、ゃらっ、♡」
ak「ぇ〜、なんでですか、?♡」
バチュッ、♡
pr「っぅ”〜ッ、♡」プルプルッ、
ぁ、耳元で喋ったら看守の声もよく聞こえるし奥入るからいいんじゃね、?♡
ak「こんなんで悲鳴あげてたらこの後看守ど〜なっちゃうんですかね、?♡」(耳元)
pr「んひ”ッ、!?♡ ッさっきより奥きてッ、?♡」
ak「ぁ、ここで喋ったら体勢的にそーなるのかー、気づきませんでしたー、笑」(耳元)
pr「ぜっ、たぃわざとッ、やろぉ”ッ、♡」
ak「はは、てかココで喋ったら看守ビクついてますけど、弱いんですね、耳、♡」(耳元)
また弱点みつけちゃった、♡
pr「そんな”ッ、ことなぃ”っ、♡」
ak「ぇ〜、嘘はよくないですよ、♡」
グプププ~~ッ”、♡♡
pr「ぁ”ッ〜〜、ッ、⁉︎⁉︎♡」ガクガクッ、
ak「んふ、♡」
pr「ッぃ”、はっ、はぁッ、♡」
腰ひいてなんとか気持ちいの避けようとしてんだろうな、かわい〜、無駄なんだけど、♡
ガシッ、
pr「ぁ”ッ、?♡」
ak「逃げちゃダメじゃん、♡」
ゴヂュンッッッ、!!♡♡♡
pr「っぉ”〜〜〜、!?⁉︎♡♡♡」
ビュルルルルッ、♡
ak「看守〜、なんか言わないと俺もわかんないですよ〜、ぁ、それとももっと奥突いてほしいんですか、?♡」(耳元)
pr「っは”、ぅ”ッ、ちがッ、耳弱いからぁ”っ、嘘ついた”ッ、♡」
ak「へ〜、じゃあなんかいうことありませんかね、?♡」(耳元)
pr「んぅ”ッ、うッ、嘘ついてッ、ごえんらさぃ”ッ、♡」ウルッ、
ak「ん〜、ちょっと足りないかなぁ、♡」
ゴリュッ、ゴリュッ、♡
pr「ぅぁ”ッ、!?♡ らッ、らんでぇ”ッ、♡」グスッ、
ak「罰として耳元で喋んのと、くすぐりも追加しちゃおっかなぁ、♡」(耳元)
pr「はひゅッ、ゃ”ッ、ごぇんさッ、ごえんらさぃ”ッ、謝るからぁッ、♡」グスッ、
ak「っ”、♡ じゃあおねだりしてくれたら許しますよ、?♡」
pr「はぇ”ッ、♡ おねだりッ、?♡」
ak「ぇ〜、「おれのこともっとぐちゃぐちゃにして気持ちよくさせてください♡」とか?♡」(耳元)
pr「っ”…、!///」
ak「なんでもいいですけどね〜、♡」
看守が自分で考えて言ってくれてもちょー萌えるし、俺の考えたの言っても使役してるみたいで唆るからな、♡
ゴリュンッ、♡
pr「ぁぅ”っ、ッ〜、♡」
「っ言ったらッ、許してくれるッ、?♡」
ak「そりゃまぁ、♡」
pr「ッ、〜っ、//」
「akので俺んことぐちゃぐちゃにしてっ、ッ、くださぃッ…、///」グスッ、
っぁ〜、やば、さいこーすぎる、♡
ak「っ、合格、♡」
ゴヂュンッ、!!♡
pr「っはぁッ、〜ぅ”ッ、!?♡」ガクンッ、
ak「看守のお望み通りぐちゃぐちゃにしてあげますね、?♡」(耳元)
pr「ちぁ”ッ、そーいうことじゃぁ”っ、!?♡」
「まっへッ、腰ぬけちゃっ、ぁ”ッ、♡」
ak「じゃあ俺が支えてあげますよ、♡」ガシッ、
グググ~~ッ、♡
pr「ひぃ”〜ッ、!?♡ ゃらッ、だめだめッ、!♡」
ak「っはは、めっちゃ奥はいってる、♡」
焦ってんなぁ、けど身体は正直だからちょー吸い付いてくるッ、きもちぃ〜ッ、♡
pr「ぁ”っ、ぁぇ”っ、はっ、♡」ビクビクッ、
ak「大丈夫ですか〜、?♡」
バチュッ、グブッ、グプンッ、!♡
pr「ぁ”ッ、ぅっ、っは〜ッ”、♡」
コツッ、コツッ、
ぁれ、なんか遠くから足音が、誰か来る、?
ak「看守、誰か来るかも、」
pr「っふぇ”、ッ、?♡」
コツッ、コツッ、
tg「akいる〜、?」
pr「っ、⁉︎//」
tg看守、かぁッ、ぁ、ならわんちゃんいけるかも、ちょっとだけいいかな、♡
ak「ぃますよ〜、?」
tg「ぁほんとに、? 実は先輩が見当たらなくて、もーすこし刑務作業しててもらってもいい、?」
pr「ッ…、//」ビクッ、
ak「っわかりました! 任せてくださいよ!」
パチュッ、
pr「っひゅッ…っ、♡」ボソッ、
tg「akの方に顔出しにきたりした?」
ak「ぃや、とくには、?笑」
パチュッ、パチュッ、♡
pr「ッ”、ぃっ、ッぅ〜っ、♡」プルプルッ、
我慢してんなぁ、必死に声抑えてんの唆るわぁ、ほんとかわぃ、♡
tg「、? なんか声、した、?」
ak「ぃや〜? 気のせいじゃないですか、?」
ピタッ、
pr「っふ、っ〜、♡」
tg「ほんと〜、?」
ak「本当です!」
tg「そっか!じゃあ頑張って!」
ak「はーい、!」
タッタッタッ、
pr「っは”ッ、はーッ、♡」
ak「ちょー締まってましたね、♡」
pr「バレそうだったッ、ろぉ”っ、♡」
ak「まぁまぁ、♡」
俺も心傷ついたから、イーブンだよね、笑
ー廊下ー
mz「まじかぁ”ッ、/」
at「…ま、まぁ見当はついてたよな、/」
kt「ハワッ、あのpr看守をッ…、!?//」
「akやるなぁ、?/」
mz「ちぇッ、つまんねーのっ、/」
at「ぇえ、これ聞いててそれは酷いだろ、笑」
kt「じゃあ僕が…、笑」
mz「ぁ大丈夫です」
at「探索中にとんでもないもの聞いたな…、」
mz「まぁ、しらなかった、俺たちはなんも聞いてないよな、?」
kt「ぅんうんうん、」
《 他の囚人に聞かれてたakprでした 》
媚薬効果:残り2日
next ▶︎ バレる…ッ、?/
コメント
6件
神様を見つけてしまいました🫠🥹💗
1日に2作品見れるなんて最高👍🏻 またくすぐられてるぷり看守を 見るのも悪くない… と改めて感じて しまったお話でしたね笑笑 遠征頑張ってください!
は、、、、、最高だぁ~