テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
当作品はel6さんの二次創作・BL要素を含んだ作品となっております。
このようなnmmnに該当する作品が苦手な方もいるという事をご理解頂き、その人達に届かないようグループ名やメンバーさんのお名前等、伏せ字を使ってコメントなどしてもらえると非常に助かります。
以上の事をご理解して頂けた方は本編へお進みください。
CPは公式CP3組となっております。(リクエストありがと ~ っ!!)
桃×赫ver
シチュエーション:飲み会(R有)
『』←この時はLINEでの会話です
赫『桃って人で合ってる?』
桃「ん、?」
赫は今日友達と飲み会に行っているのだが、その赫からLINEがきた。
桃「誰…???」
桃『はい、桃であってますが…赫が何かしましたか?』
赫『赫が酔っちゃってさ ~ w彼氏さんっぽいからLINEしたんよw』
桃「なんだ…、びっくりしたぁ、、」
桃『りょ ‐ かいです、すぐ行きます』
桃「…赫どこだろ、(店入」
もぶ「wwww」
桃「あそこか…、」
もぶ「ぁ、来てくれたんすね!」
桃「はい、それで赫はどこに…?」
もぶ「少し奥にいるっす、恋仲の彼氏さんにはちょっと刺激が強いかもっすけど…w」
桃「…なるほど、ありがとうございます(どんだけ俺の前以外で可愛い赫晒すなって言えば聞くんだよ…)」
もぶ2「ww…ん、ほら赫、彼氏さん来てくれたからはよ帰りなwお前酔いすぎw 」
赫「ん…?ぁ、桃きてくれたん、?//」
桃「うん、来たから赫、帰るよ ~ 」
赫「はぁい…、//」
※途中から
桃「赫、なんであんな可愛い姿俺以外の前でさらけ出してんの…?♡(ぱんっ…ぱんぱんっ♡」
赫「ん、っ…♡もっと、はやくぅッ…♡(びゅるるるっ…♡」
桃「だ ~め、♡ちゃんと答えてくんないと、速くしないよ?♡(ぱんぱんッ…♡」
赫「ひぅ、ッ♡んッ、…ぁ、れは不可抗力で…//(びゅるるるっ♡」
桃「まだ、躾…足りなかった?♡(ぱんぽんっ、どちゅっ…♡」
赫「ぁ”うッ♡ん ‐ ん、もぅわかった、…♡(びゅるるるるっ、どぴゅっ♡」
桃「ふふ、偉い偉い♡じゃ、ご褒美に…♡(どちゅっ、ごちゅぱちゅんっ♡♡」
赫「ぁ” んっ♡ひゃぅッ♡♡(びゅるるるっ、びくびく…♡」
赫「も、げんかぁッ…♡(こてっ」
碧×黄&白×紫ver(見せ合いを書きたいがためにシチュは1つにまとめました…手抜きとか言ったら命はないです((…嫉妬設定がどこ行ったのかは私にも分かりません(()
シチュエーション:見せ合い(R有)
※いきなりヤッてます
※途中から
碧「…黄 ~ 、♡2人に見られてるよ、黄の可愛い姿♡(どちゅっ、ごちゅん…♡」
黄「んぁ”ッ♡みないッで、っ♡(びゅるるるるっ、びくっ…♡」
紫「っっ…//」
白「ふはッ、これから俺等もあんな事するのに、ヤッてんの見て照れてんだ?w♡(耳元」
紫「ひゃぅ”ッ♡…照れたらわるいかよっ、//」
白「いや?w可愛いな ~ って♡(✗首触」
紫「ぁ”んっ♡…ん”ッ、後ろ、たりなぁッ…♡(びくびく、♡」
白「…♡覚悟しろよ、ッ♡(どちゅんっっ♡♡」
黄「…碧、とまってる、、っ♡動いてッ♡(ゆさゆさっ…♡」
碧「腰動かしてんのえろいんだけど…♡(どちゅっ、ぐぽぉっ…♡」
黄「ぁ”えッ?!♡♡そこ、入っちゃだめなとこッ♡(びゅるるるるっ、びくびくんっ♡」
『嫉妬したら?』
コメント
13件
公式cpめちゃくちゃ好きなので最高でした!
今日も生きていけます。ありがとう
ありがとうございます😭 美味しかったです(*´ч`*)← (コメ失礼しました)