テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
じゅりほく付き合ってる設定です💙🖤
体調不良書いてみます💪💪
hk→「」
jr→『』
____________________
俺は田中樹
目の前にいるのが松村北斗で俺の恋人だ
今日はこいつの家に来ている
『マジで大丈夫?』
「全然大丈夫じゃない」
『汗すごいぞ、体拭くよ?』
「ん、樹ほんとありがとう」
『こんくらいたいしたことないって』
『俺それよりお前が心配』
「樹来てくれたからちょっと元気になった気がする」
『ほんとか?笑あんまむりすんなよ』
「わかってるよ笑」
『俺ちょっと出かけてくるけど、安静にしとけよ』
「はーい」
『じゃあいってきます』
「いってらー」
hk side
「は、 ぁ”、、ぉえ” ッ ぁ、」
「ゴホッ…….ゴホッッッッ……ッ゙」
ガチャッ…ドタドタドタ
『北斗ッ!?』
「ぁ…じゅり、」
『北斗ッ、大丈夫、?辛いよね、』
『薬とか色々買ってきたよ』
「あ、ありがとッ” おぇッ” ゴホッッ」
樹が背中を擦ってくれてる、
『お前、すごい熱いぞ、、熱測るよ?』
「ん、うん、、」
ピピピピッ
体温計を見ると39.6と表示されている
『40℃近くあんじゃねーか、』
「どーりで辛いわけだ、、笑」
『まじで薬飲んで寝な、?ゼリーあるから食べよ』
「んー、樹があーんしてくれたら食べる、」
『じゃあ俺の膝の上おいで?』
「んふ、やったぁ、」
『はい、あーん』
「あー」パク
『かわい、上手だね』
「へへ、」
「食べれた、」
『すげーじゃん!薬飲んで寝るか』
「んん、、、、」
『なにどしたの?』
「樹が、口移しして、?」
『へ?』
「ん、やっぱなんもない、」
『んーん?やったげる』
『口開けて?』
「んぁ、」
クチュ、ペロ、レロ、
「ぷはっ、」
『ふっ…♡かわい』
「んぅ、///」
『じゃあ寝よっか』
「うん、じゅり、俺が寝るまで手握ってて」
『今日甘えただね笑いいよ』
「んん、ありがと」
―翌朝―
「ん、?樹ぃ、おはよぉ、」
『北斗おはよ!体調どう?』
「めっちゃいー!」
『じゃ、溜まってた分襲わさせてもらうね』
「は?」
『いただきまーす』
「ちょ、、まっ、」
「ああ”ぁっっ”...ッッ~~♡♡」
fin.