テラーノベル
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「え、やるって何を…」
「まだ分からないの?流石に鈍感すぎない?」
朱雀先輩が呆れたように言う。
晴明さんは笑顔のまま黙ってるし、
道満さんもニヤッと笑っている。
「よし、道満!晴明をそっちに連れてって!」
「俺に命令すんなばか。」
「僕は生徒会長だよ?」(ニコ
「はっ、そーかよごめんなさいね〜」
道満先輩と晴明さんの間に火花が見える…
僕が引き気味に3人見ていると、
道満先輩が近づいて腕を抑えてくる。
「なにしてッッ!」
「大人しくしてろ、痛いことはしないから♡」
「ひっ、」
「そんな怯えることないんだよ? 」
「も〜、晴明くんが急かすから〜!」
「僕は急かしてないさ、聞かれちゃったのは僕の責任かもだけど、♡」
どこか熱を帯びた視線に変わる。
獲物を狙うかのような、野獣の目……
(ボフッ
乱暴にベッドに投げ入れられて、
道満先輩が上から覆い被さるようになる。
「助けてッ!」
「これから君を犯す人に助けを求めるなんて、馬鹿みたぁい…♡」
朱雀先輩がクスッと笑う。
いつもみたいな明るい先輩じゃない、
目の奥が黒い…
「いやっ、来ないでッッ何するんですかッ!」
必死に抵抗する、
優しい先輩達がどうしてこんなこと…
わけが分からない、いくら晴明さん達でも
こんなことはしないはず
これも学校の裏ルール…?
「こら道満やり過ぎ、初めは僕だから。」
「わーったよ、その次は俺な。」
「えぇー僕最後?!ほぼ見てるだけじゃん!」
「お前はヤリすぎるだろ。」
「加減するし!!そういうあっちゃんだって、手加減しなきゃ晴明くん潰れちゃうよ!! 」
何を言い争っているんだ、
こっちの方が大変なのに、!
「せ、晴明さ、なにして…、」
晴明さんの冷たい手が服の下から入ってくる。
つーっと、お腹を指でなぞる。
「ひゃあっ/////」
「ふーん、♡結構可愛い声出すんだね♡」
変な声が出てしまった。
くりっ♡
「ふぁっ///ひゃ、やめッ///♡」
指の腹でtkbを回す。
手が冷たいせいで余計に変な声が出てしまう
「んっ、//やだあ、///♡変な声でるぅ、///」
「変な声じゃないよ、可愛い声だよ♡」
「いやぁ!////////」
「あまり抵抗しない方が晴明のためだよ?」
「じゃあやめてくださいよッ!」
「んー無理♡」
パジャマのボタンを1つずつ丁寧に外す。
自分の肌が露わになって羞恥心が押し寄せる
赤くなった顔を必死に隠す。
「隠さないでよ、顔見せて?♡」
「やだ、見ないでください…///」
「ま、そのうち見られるからいいや、♡」
「じゃあいただきます♡」
晴明さんの舌がtkbに触れる、
ヌルッとした唾液と柔らかい舌で舐め回され
頭がおかしくなりそうだ
「どこ舐めてるんですかぁ///」
ぬるっ、ちゅるっ、♡ぢゅぅぅ♡♡♡
「ひゃあっ、////////♡♡♡」
くりっくりっくりゅっ♡
「同時やぁっ、♡♡」
「かわい、♡」
「おい、そろそろ交代しろよ。」
「まだダメだよ、挿れなきゃ♡」
「はぁ?!それは俺だろ!!」
「僕も挿れたい!!!」
「だーめ♡2人はそこで見てて。」
『うざ、』
終わったかと思って逃げようとする、が
腰を掴まれて、ベッドに戻される。
抵抗する間もなく下も脱がされて、
あっという間に裸体になってしまった。
「なんで脱がしてるんですかッ!」
「慣らさないと♡挿れるんだから♡」
「入れるってなにを…」
「それは後でのお楽しみ♡」
つぷ…
「ひゃぅ♡どこに手入れて…///
あぅ、なんか…変、///♡」
「すぐ気持ちよくなるよ♡」
くちゅ、くちゅ、♡
指が中で動いてる、変な気持ち悪い感覚で
今何をされているのか分からない。
くちゅ、くちゅ、ぐちゅっ♡
「ゔぁ゙ッッ♡♡♡♡」
突然、身体に電気が走ったようになる。
びくん、びくん、と身体が痙攣を起こす。
「ここかな?晴明の前立腺♡」
「ぜん、りつせん…?///」
「そう、君の1番気持ちいいところ♡」
前立腺とやらを永遠に弄られている、
いやらしい音が部屋に響いて、
羞恥心に殺されそうになる。
道満先輩も朱雀先輩も見てるのに、
なんでこんな恥ずかしいことしてるの?!///
頭が徐々に麻痺していく。
「なんかっ、でるッッ♡♡」
「それはイくって言うんだよ、イきたいの?」
「イくッッイくッッ♡♡♡」
びゅるるるるるるるる♡♡♡♡
勢いよく白い液体が溢れ出る。
初めての感覚で、よく分からない、♡
だけど、少しきもちい、♡♡
ド深夜投稿ごめんちゃい、
頭痛いし、眠いからもう寝よっかな、
久々にこんな夜遅くまで起きてたよ、笑
ばばい👋🏻👋🏻
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡700
コメント
2件
はい無事口角ふっとびました☆ てか晴明くん鈍感すぎない???まぁそんなとこが尊いんですけどね!!!!!!!! 今回も美味しくいただきました!
尊すぎて滅