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第8話 『今夜は僕が…』
ty「がっくんは寝そべってて!!//」
gk「ほ、本当に自分で挿れるんすか…」
ty「僕だって成長したんですよ!!//」
gk(心配だなぁ)
ty「んしょっと」(挿)
gk「そうそう♡ゆっくり♡ゆっくり♡」
ty「う゛//…」
ツルッ(滑)
ty「お゙ッッッッ!?//♡」
gk「ちょ…大丈夫っすか!?」
ty「はぁ〜ッ♡はぁ〜ッ♡」
「だいじょ…うぶ…//」
gk「腰は支えとくっすよ♡」
ty「うん…//♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ty「ふぅッ♡んッ♡」
gkは頑張って動いているtyに少し興奮した。
パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡
ty「うッ♡むずッ♡」
gk「や…やっぱいつもの方法で…」
ty「や…がんばるッ//♡」
数十分後…
ty「やっぱいつもの方法にする//♡」
gk「了解っす…」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ty「あッッ♡やっぱこっちのほうがきもちぃ//♡」ビュル♡
gk「流石にまだ難しかったっすね♡」
(あ、でもこのままの体制なら…)
パンッ♡パンッ♡…ピタッ
ty「んぇ?//♡なんで…」
gk「今夜はとーやさんが頑張るんでしょ?ならこの状態で自分で腰振ってみて♡」
ty「う…わかった//…」
ユサッユサッ(振)
ty「はぁッッ//♡うッッ//♡」
gk「かんばれ♡がんばれ♡」
ty「はぁ〜ッ♡はぁ〜ッ♡」
「もう…無理…」
gk「ありゃ…バテちゃった…」
「ま…また挑戦すればいっか♡」
第8話 終わり