テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
6件

はわわ( ゚д゚ )可愛すぎます🥹
四季君めっちゃ可愛い~ 尊さで鼻血止まらなくなってるの面白い、温泉濁ったら困るね笑 ますしきか、よだしきで話し合ってる皆好きです(*´˘`*) 続き楽しみに待ってます♪
四季くんえっっっで可愛い💕 尊い現象起きて鼻血止まらないのおもしろ笑笑笑笑 続き待ってる!
第33話!
書くの遅くなってすいません!
ほんとはもっと早く書く予定だったんですけど色々やってたらこうなりました!すいません!
それでは!続きです!
帆稀「混浴みたいってなんか変な感じですね」
澄玲「だね〜でも面白いじゃん!」
真澄「あぁ?めんどくさいの間違いだろ」
四季「まぁまぁ💦」
遊摺部「語れるようになってよかったです!」
迅「それはそうだな」
四季「語るって何を?」
馨「四季くんは知らなくていいかな〜」
四季「?」
京夜「遅れてごっめ〜ん!」
無人「はぁ、うるさいぞ」
四季「京兄!早く恋バナしよ!」
帆稀「恋バナするんですか?!」
京夜「え?!屏風ヶ浦ちゃんの声?!」
無人「どういうことだ?」
京夜「???」
無人「ついに不法侵入でもしたのか?」
澄玲「失礼な!してないよ?!」
京夜「じゃあ、なんで声するの?」
真澄「それはなぁ…」
四季「それはね!カクカクシカジカ」
真澄「…」
四季「ってっ事!」
京夜「なるほど!」
無人「真澄黙ってどうしたんだ?」
真澄「…チッ」
四季「舌打ち?!」
馨「早く入りましょう」
帆稀「そうですね!」
遊摺部「ですね!」
数分後
四季「てか、委員長とかタイプあんの?」
遊摺部「特にないですね」
迅「恋なんてどうでもいいからな」
遊摺部「そう言ってますけど他人にはめちゃくちゃ気を使いますよ笑」
迅「チッ、黙れ」
京夜「まぁまぁ!」
四季「ポワポワ.。o○」
馨「四季くん大丈夫?」
四季「らいじょぶ〜」
無人「大丈夫じゃないだろ」
馨「四季くん少し涼みな」
四季「大丈夫だってぇ」
遊摺部「涼むだけでもいいんで少し上がったほうがいいかと」
四季「ん〜、わかったぁ」
真澄(…エロくねぇか?)
無人(…襲われないか心配だな)
無人「俺もサウナに戻る」
四季「よいしょっと(ザバァ」←上がってる効果音?
無人「…(ザバァ」
四季「うわっ(グラッ」
ガシッ
無人「大丈夫か?」
四季「うん、大丈夫ごめん」
無人「気にするな」
真澄「チッ」
真澄(俺も出ればよかったな)
馨(嫉妬ッッッ♡)
遊摺部「…(ダバーー」
迅「おい、風呂が濁るからさっさと止めろ」
遊摺部「…あっ、すいません(ダバーーーーー」
馨「さっきより量増えてますよ?!」
帆稀「え?!何があったんですか?!」
澄玲「馨っち教えて!」
馨「後でいいます!(ダバッ」
京夜「馨兄?!」
真澄「まじで風呂濁るぞ」
帆稀「???」
澄玲「もしかしてだけど、尊い現象起きた?」
馨「あ、そうです!」
帆稀「…鼻血出すぎて止まらないとかですか?」
遊摺部「そうです!」
帆稀「尊い現象みたいです!」
馨「変質者になるからやめときな…」
澄玲「とりあえず、語ろ!」
遊摺部「ですね!」
帆稀「まず!真澄先輩と京夜先輩は中行ってください!」
真澄「は?んでだよ」
京夜「え〜、ホントはやだけどいいよ!」
真澄「チッ、面倒くせぇな」
真澄&京夜 退場
馨「それでは改めて、腐組会議を行います」
帆稀「初めてですね!こうやって集まって話すのは!」
澄玲「だね〜」
遊摺部「お代はもちろん?」
迅「あれだな」
馨「せ〜ので言いましょう」
馨「せ〜の」
腐組「ますしきですよね!/だね/よだしきだな/ですね!」
腐組「…は?」
帆稀「いやいや!ここはますしき一択です!」
澄玲「そうだよ!」
馨「両片思い感がすごい方たちですよ?!」
迅「だが、よだしきも一方的だが四季も照れたりしてるぞ」
遊摺部「そうです!あちらも繋がりかけですがいい感じです!」
馨「これだけは譲れません!ますしきこそ正義です!」
帆稀「そうです!身長も最高じゃないですか!」
遊摺部「それを言うならこちらも身長差はPERFECT!」
迅「いい身長差だ」
澄玲「猫✕犬だよ?!最高じゃん!」
遊摺部「こちらも同じです!」
帆稀「格差が違います!真澄先輩は完璧な猫です!」
馨「そうですよ!超ツンデレ系猫です!」
迅「それなら淀陀野も甘えたがりの猫じゃねぇか」
遊摺部「そうですよ!」
四季「…荒れてる?」
真澄「だなぁ」
京夜「四季くんはもう大丈夫なの?」
無人「多分大丈夫だ」
四季「すごいことなってるね」
真澄「あぁ」
京夜「遠くからでもわかるね…」
無人「止めに行くか?」
真澄「いいだろ、面倒だ」
四季「でもぉ、屏風ヶ浦たちが壁破壊しちゃうかも…」
京夜「馬鹿力すぎるwww」
真澄「流石にねぇだろ」
無人「あったら器物損壊だからな」
四季「…あれ、どうする?」
真澄「ほっといたら戻るだろ」
無人「同感だ」
京夜「だね〜」
と遠くから見ているのであった
終わり!
次で温泉はラスト!
♡:400は欲しいなぁ…
出すの遅くなって本当にすいません!
そして短くてすいません!