テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
rbru 『 ② 猫化 』 🔞
『 rb 』
「 ru 」
・ご本人様には関係ございません
・本編では伏字なし
・♡、゛喘ぎ
・後半猫要素少なめ
hsrbには可愛いと言わせなさい 。
hsrb side.
『 あちゃ~ 、 楽しみすぎたか … 』
正直に言うとトンでくれて少し助かった 。
起きているままだと脱がさせてくれないし 、すぐに隠れてしまう
だが 起きている時に顔を真っ赤に染め上げ 熱い視線を送ってくれるのはとても興奮する …
じゃあ起こすべき ? … いや 、今日はこの猫ちゃん姿を楽しもう 、幸い アレルギー症状も出ていないし平気だろう
「 ぁ … っ ?? ♡♡♡ っぅ~~゛… ッ ♡♡ 」
『 … あぁ 、しっぽ触っちゃってた 、こんな事でも感じるんだね 、小柳くん 』
「 うるッせェ゛な゛おまェ゛゛…ッ ♡♡♡ 」
『 はは 、♡ てか起きちゃったじゃん 、勿体ないことしちゃったぁ … 』
「 なァ゛にが勿体ねぇ゛だ … っ !! 起きてる俺じゃイヤかよ゛… ♡♡ 」
『 あー 、そういう事言っちゃう感じね ? 』
「 は 、ぇ …… ♡♡♡ ンん゛゛ッ ♡♡ ッぁ ♡ ッ~~ っ♡♡♡♡ 」
あまりにも可愛いことを言うので 深いキスをする 。その反応があまりにも可愛くつい意地悪をしたくなる
腰が派手にびくびく震え 、残りわずかの力を消費しながらも俺の服を掴み必死に落ちないよう耐えている小柳くん 、なんと可愛らしいのだろうか
『 かっわいいなァ~ … ♡♡♡ 』
「 ッは 、は゛ぁ 、は … っ♡♡♡♡ ゛… なげぇんだよ゛オマエ゛゛…ッ !♡♡ 」
『 … 小柳くんベッド行こっか 』
「 朝っぱらからかよ゛… ♡♡ 」
『 っはは 、それ今更じゃない ? ♡ 』
「 ひぁァ゛゛ッ !?!? ♡♡♡♡゛ッヤダ゛…っ ♡♡ ンん゛゛゛ッ !! ♡♡♡ っは ゛、ぁ゛… っ ♡♡ 」
『 ヤダヤダしないの ! ♡ もっといけるでしょ ? いけるよね ? 』
ごつ゛ッ ♡♡ どちゅ゛ッ ♡ ばちゅッ ♡
「 ッぁ゛♡ … ~~゛♡♡♡♡゛もォ゛ムリだっつ゛ーのォ゛゛…ッ !!!! ♡♡ っひう゛゛ッ ♡♡ ィ゛ッちゃ 、゛♡♡ ィくから゛っ 、♡♡ やめろッぉ゛ … ゛゛ッ!! ♡♡♡♡ ッ ~~ っ ♡♡♡ 」
『 ん ♡ もうイッちゃったの ? まだまだスるつもりだけど 、小柳くんならもっとイケるよね ! ♡ 』
「 へ ゛、ぁ゛… っ ♡♡♡ ィけない゛ッ ! イケないから゛゛ァ゛… ッ !! もお゛やめろ゛よぉ゛゛…ッ !!! ♡♡♡♡゛ 」
悲鳴に近い喘ぎ声をだらしなく部屋に響かせながらも 小柳くんは俺を逃しはしない 。 ヤダとは言うが離さないのはあちらだ 、俺はそれに応えるだけ
『 しっぽ 、俺に巻き付いてるよ 。猫がしっぽを巻き付けてくるのは 私のものって意味なんだって 〜♡♡ そんなに俺が好き? ♡ 』
「 ぅ゛゛ぅ … ッ !!! ♡♡♡ ち゛がぁッ~~っ♡♡ あ゛゛ッ !? ♡♡♡♡ ぉ゛く゛゛゛ッ !? ♡♡゛ 」
しっぽが段々と俺の腕に巻き付いてくる 、それを本人に伝えると無意識だったらしい 。なんて可愛らしい動きなのだろうか …
果たしてコイツはどれだけ俺を喜ばせたら気が済むのだ !
『 かわいいねぇ … ♡ かわいーからごほーびあげる ♡ 』
『 小柳くん奥好きだもんね~ … ♡♡ 』
「 おく゛ッ す゛きじゃな゛゛ッ ♡♡♡♡゛んん゛゛ッぅ…ッ゛♡♡♡♡♡♡ 」
ごちゅ゛ッ !!♡♡♡゛
「 ッ゛あ゛゛゛ぁ゛ッ !?゛♡♡♡゛っあ゛~~ッ !!♡♡ ほしぅべェ゛゛ッ ! ♡♡♡♡♡゛ッぁ゛っ♡♡ きす゛、ッ して゛ … っ ! ♡♡はゃく゛゛… ッ ♡♡♡♡ 」
あぁ、小柳くんったら 、今まではそんな可愛らしいこと言ってくれなかったというのに …
猫になっちゃったからだろうか ? … ならば
俺が今からすることもお前が猫になっちゃったせい。
許してね小柳くん
ずる゛っ … ♡♡
「 ひ゛ぐ゛… ッ !! ♡♡♡ ゛なに゛っ 、なになに゛゛ッ !! ♡♡♡♡やだ゛、ッ ♡♡ なんで゛抜くんだよ゛… ッ !!! ♡♡♡♡ 」
『 抜かない抜かない … ♡♡ 大丈夫だから … ♡♡ 』
「 へぅ゛゛… っ ♡♡♡ やだ゛ぁ゛… ッ !! ♡♡♡♡ 抜く゛なよ゛… っ !! ♡♡♡ 」
『 だから抜かないってば 〜 ♡ 小柳くん俺の大好きだもんねぇ … ♡♡ 』
「 ん゛… ♡♡ だぃすき 、♡♡ だいすきだから゛ッ … !! ♡♡♡♡ もっとぉく゛よこせ゛よぉ゛… ッ !! ♡♡♡♡♡♡ 」
『 はいはい … 小柳くん 、舌 、噛まないようにね 』
「 ん ゛… ッ ♡♡♡ はゃく゛… ぅ ♡♡♡ 」
『 さん 、にー 、いち … ♡♡ 』
ぐ_ぽ゛ッ ♡♡
「 _ッひゅ゛゛… ッッ ?? ♡♡♡♡゛ぁ゛へ゛゛゛… ッ ♡♡♡♡♡ ッきゅ ~~ ッ ♡♡ 」
『 ん 、舌だして 。 』
「 ぇ゛う゛゛… ッ ? ♡♡♡ ぁ ゛♡ ん … べ 、゛♡♡♡♡ はぁく゛… ♡♡ ひ゛ょお゛らい゛゛… ♡♡ 」
『 よくできました ♡ 』
「 ん゛んッ ♡♡♡ っふ 、♡♡ ぁ゛~ … っ ゛♡♡ ん゛ぅ゛… ♡ ン゛んん゛゛ッ !! ♡♡♡♡ 」
お望み通り深いキスをしてやれば小柳くんの目は蕩けてゆく 。それがなんとも可愛くて 、少し意地悪をしてみたくなる
「 も゛っ … も゛ぉ゛きす゛いい゛かぁ … ッ !! ♡♡♡ や゛ァ゛… ッ ♡♡゛ 」
『 もう 一回舌だして ? 』
「 ン゛… ッ ? ♡♡♡゛べぅ゛… ♡♡ ふ゛ぁ゛ぃ゛゛… ♡♡ 」
『 上手 … へ 〜 … ♡♡ 舌まで猫になってんだね 、やっぱりザラザラしてる … ♡♡ 』
「 ぁ゛ぅ゛゛ … ッ ♡♡♡♡ はぁひて゛… ♡ はぁ゛う … ッ ! ♡♡♡ 」
『 はいはい 、舌触られたくないもんね … ♡ 』
キスをした時点で分かってはいたが 、やはり舌がザラザラしている 。猫の舌はザラザラしているらしいし … あぁ 、なんて可愛らしい子猫なんだろうか
「 … な゛ぁ … っ ♡♡ うごいて 、くんねーの゛… ? ♡♡♡ う゛ごいて゛、♡♡ お゛ねがい ゛… ♡♡ 」
『 ンふ 、随分とおねだり上手になっちゃったね 、いいよ 、動いたげる … ♡♡ 』
「 ん゛゛ぁう゛ッ !? ♡♡♡♡ ぁ゛う゛゛ッ ? ♡♡♡゛んん゛゛… ッ ♡♡♡ ひ゛ッ ぁ ~~ ッ ♡♡♡♡♡ 」
「 あ゛ぁ゛゛ッ !?!? ゛♡♡♡♡ み゛みぅ゛~ ッ ♡♡ さ゛わ゛んな゛ァ゛ッ !♡♡♡ どおじ゛やだぁ゛゛… ッ !! ♡♡♡♡♡゛ 」
『 でも感じてんじゃん ♡ 』
「 ぅ゛~~ ッ ゛ヤダぁ゛゛… ッ !! ♡♡♡ ぅ゛う゛゛… ッ ♡♡♡♡゛ 」
『 あーあ … 泣かないでよ ~ … ♡♡ 小柳くんの泣き顔かわいーんだからさァ … 』
「 ぅ゛き゛ゅ゛゛ッ !?!? ♡♡♡♡ し゛っぽや゛めろぉ゛゛… ッ !! ♡♡♡ ン゛きゅ …゛ッ ♡♡ ィ゛ッ ちゃ゛うから゛… ッ !!! ♡♡♡♡ 」
少しやり過ぎてしまったのだろうか ?
汗だくな小柳くんの中から俺が出したものが少し溢れており 、第何ラウンドを始めようかとも思ったがこれ以上は怒られそうなので辞めた 。
『 … 写真撮っとこ … ♡♡ 』
何とか終わりました 。
覚束無い話でしたが 、見て下さりありがとうございました … !
前話♡300⤴︎︎︎ 、フォロワー様6人誠にありがとうございます
とても嬉しいです 、本当にありがとうございます
猫化 終了