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オメガバースです!
らだぺん🔞雑
私の性癖なのでご注意を、あと!バリバリ初心者です!
結構胸糞悪いです
らっだぁα ぺいんとΩ
俺は、ぺんちゃんと結婚している、愛してるしもちろん番だでも、俺は子供が嫌いだ、
ぺ「ねぇ、らだ〜?」
ら「何〜?」
ぺ「俺らってさ結婚したじゃん?」
ら「うん?結婚式挙げたじゃん?みんな祝ってくれて、クソ泣いてた奴もいたけど、」
ぺ「そんなん知ってるwあの時めっちゃ幸せだった!( ´˘` )」
ぺ「って違う!!あのね、俺ら結婚して結構たったじゃん?その、///俺らの子欲しいな〜って思ってて///えへへ///」
ら「…」
ぺ「?らっだぁ?」
は?子供?嫌だ、嫌だッ!もし子供出来たらそっちに付きっきりで俺の事放ったらかしでいつか、いらないとか言ってくるんだろ?俺のぺんちゃんなのに俺が一番愛してるのに俺以外見て欲しくないのにッ他人に取られてたまるかッ
ぺ「…ラダ?ねぇ!?らっだぁ?話聞いてる?」
ビクッ
ら「あ、あぁ、聞いてるよ」
ぺ「で、どう?✨」
ら「あのね、ぺんちゃん、その、……俺子供が嫌いなんだだからごめん、」
ぺ「……そっか、……しゃーない!俺らっだぁと結婚出来ただけで幸せだから!大丈夫!」
その笑顔だっ嫌い、無理やり笑ったその顔悲しい辛いが混ざった感じ、俺のことを安心させようとしてくれてるんだと思うけどその笑顔で僕の胸が苦しい、、、それでも子供は欲しくない、
ら「ごめんね、」
〜十日
らぺ「かんぱーい!」
ぺ「ゴクゴクぷはぁ!やっぱ自宅で飲む酒は美味い!」
ら「今日はいっぱい飲むぞー!」
ぺ「おぉー!」
・・・
ぺ「ふぇ///うめぇぇ///」
ら「ぺんちゃん酔っ払いすぎじゃない?w大丈夫?」
ぺ「大丈夫!大丈夫!///」
ら「ほんとぉ?」
ぺ「うぅん!ほんッ」ドクンッふわぁ
ら「?ぺんちゃんどうしたッ、?!」(この匂いッヒート?!)
ら「大丈夫?!待って今薬持ってッ」グイツ
ら「???」
ぺいんとがらだの袖を掴んでいる
ぺ「らっだぁ、ねぇ、///ヤろ?///」涙目×赤面×上目遣い
ら「ッ」
そうゆうところだ、時々誘ってくれる、その顔が大好きだ。
(匂いがッ、やばいッ)
ドサッっとぺいんとを押し倒す
ぺ 手を広げ「気持ちよくして?///」
チュ♡
ら「クチュレロ♡」腰に手回して服の中に手を入れる
ぺ「んッ♡」
ズボンとパンツを脱がした
ら「もうこんなんなっちゃって」穴のわまりを触る
ぺ「ん〜ッ♡」
ら ずぷっ「吸い付きすごw♡」 ずぷぷぷッ
ぺ「あッ♡」
ら「ん〜、どこだっけ?」ぐちゃぐちゃ
ら「ここかな?」トントン
ぺ「あ゛ッん♡」ビクッ
ら「当たった〜♡」ぐちゃぐちゃぐちゃクパァ
ぺ「んふッ♡んッ♡」
ら「そろそろかな?」
ら「ゴム、ゴム、ゴムどこだっけ?」らだのズボンから息子ぶるんっ♡
ぺ「ゴ……い」
ら「?ぺんちゃんなに?」
ぺ「ゴム、いらない!」自分でらだの先っちょを入れる
ら「ッ……は?」
ぺ ゆっくりずぷぷぷッ全部入れた「んッ///らっだぁの大っきくて気持ちいい♡」優しく自分で動く
ら「ちょッ、ぺんちゃん!」ぺいんとの腰を掴み動きを止める「ダメだよ!!」
ぺ「やだッ!やだッ!俺ッらっだぁとの子欲しいッ!幸せな家庭きづきたいッポロッ」ブワァッ
ら「ぺん、ちゃん、」(匂いがッ強くッ)
ぺ「らっだぁとの可愛い子産んでッ一緒に育ててッグスッたくさん笑ってッ愛してッグスッ成長を二人で見守ってたいのッグスッグスッ」涙を自分の両手で拭いているがこぼれ落ちてくる
ぺ「だから、もう後戻り出来気なくなればいいよねッ、♡///」ぶわぁぁぁっ♡
(あッ匂いのせいでもう何にもッ考えられ、な、、い)
ぺ「らっだぁ♡一緒に赤ちゃん作ろ♡///」抱きつく
ら「…」 ズルルッ バチュンッ♡
ぺ「あ゛ぁんッ♡」
ら パチュパチュッ♡
ぺ「あッ♡あッ♡気持ちいいッ♡」
らバチュンッ♡バチュンッ♡ゴリッ♡
ぺ「お゛ほッ♡」ビクッビクッ
ら「オホ声エロ♡」ゴリッゴリッズンッズンッ♡
ぺ「言わにゃいでぇ///」きゅうぅ///
ら「ッ本当ッ締め付けスゴすぎ♡」グリッ
ぺ「あんッ♡」
ら「もう少し奥入れたい」グリグリッ
ぺ「あッ♡奥ッ♡奥ッ気持ぢいぃッ♡もっとッ♡もっとッ♡」ビクッビクビクッ♡
ら「気持ちいいね♡」ズッズッ♡ゴチュンッ♡
ぺ「あッ♡アヘッ♡アヘッ♡気持ちいいッ♡気持ちいいッ///」アヘ顔
ら「いつそんなん覚えてきたのッ///」ぺいんとの首や乳首をガリっと噛む
ぺ「もっと噛んでッ♡キスマも付けてッ♡らっだぁの物って分かるぐらい沢山♡」きゅうきゅう♡
らガリっチュチューガブッ♡
ぺ「俺はッらっだぁの物ーッ♡」らっだぁの首をガブッっと噛む
ら「クッ、そろそろイクッ///」
ぺ「奥にッ沢山出してッ♡」
らズッッ♡「ッ♡イクッ///」ビルルルドクッドクッドクンッ♡
ぺ「あぁ♡中にらっだぁのが注ぎ込まれにゅぅぅッ♡」ビュルッ 力が抜ける
出し終わって繋がっていたものを糸を引きながら抜き、力が抜けたぺんちゃんをお姫様抱っこしてベットに入る
ぺ「らっだぁ?」
ら「なに?」
ぺ「好きだよ♡」
ら「俺も、、好きだよ、」
チュン チュンチュン!
ぺ「ん、ん〜!」背伸び
ぺ「ッイッテェ!!」らっだぁが起きないボリューム
ぺ「なんで、、、あ、そうだった///」
ぺ「…」お腹を触る
ぺ「ここに俺たちの子がいるんだよね?、、、嬉しい///」
らゴソッ「ん、ぺんちゃんおはよ、」
ぺ「おはよ!!」
ぺ「俺!ご飯作ってくるね!!」立ち上がり部屋を出る
ら「……どうしよ、ヤっちゃった、」
ら「……」ボブッ「はぁ、怖いなぁ、」
ぺいんとは嬉しみと楽しみで過ごしておりらっだぁは恐怖と不安で過ごし1週間がったった
ぺ モゾッ!「よく寝たぁ、」
ぺ「今日こそどうなのか分かるぞ、」
ぺ「検査のやつどこにやったっけ?」ベットから立ち上がり軽い足取りで、部屋を出て探しに行く
ら「ん、」背伸び
ら「…」キョロキョロ「あれ?ぺんちゃんいない、」
ら(もしかして今日が検査だったのかな、?)
ら「お願い、赤ちゃん出来てないで、」
ら「うっ、体調悪くなってきた、気持ち悪い、水飲も、」ベットから立ち上がりキッチンに水を飲みに行く
トコトコキュ
コト、ジャー!
ごくごく
ら「ふぅ、」(少しマシになったかな、)
ら「ご飯作ろ、」
・・・
コトコトコト ジュ〜
ら「完成、」
ら「ぺんちゃ〜ん!ご飯できたよ〜、!」
ぺ「後で食べる〜!」
ら「分かった〜!」コト
ら「はぁ、」(怖いなぁ、)
ら「いただきます、」パク
こんな事思ってしまっている俺は、クソ野郎だ、それでも考えてしまう、もし赤ちゃんが出来てたら俺はその子を愛せない、もしかしたら虐待をしてしまうかも知れない、、自分の子だから愛さないとダメなのは分かってる、
ら(全然美味しく感じない、)少し手が震える
ら(後で食べよ、)コト
ラップを付け冷蔵庫に入れる
らダメだ、落ち着かない怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖いなんであんなことしちゃったんだろ?
、ぺんちゃんとはずっと二人暮らしてたいのにッ、俺だけ愛して欲しいのにッ、子供がいなくても幸せにしようと思ってたのにッ何がダメだったんだ?何がぺんちゃんに子供が欲しいだなんて思わせたんだ?ッ誰がそんなこと考えさせたんだ?ッ
しゃがみこんで頭を抱えていたが、
ら(1回冷静になろう、)そ
立ち上がり移動しソファに座る
ら(妊娠の確率とかどうしたら流産するのか調べて見よ、)ポチポチ
ら(約20%〜30%か、これなら、妊娠してないかも知れない、お願い妊娠してないでくれ、)
ガチャ
ら「!!!」バッドタドタドタっ
ら「どうだった?ッ」
ぺ「…」ポロッブワッ
ぺ ぎゅ!「妊娠してたよッグス!!」
ら「……、」
ぺ「俺らの赤ちゃんッグスたっくさん愛してッ大切にしようねッ!」
ら「……」ポロッ「やったね、、良かったねッグス」
ぺ「…うんッグス!!」
ら ぺんちゃんは嬉し泣きなんだと思うけど俺は、悲し泣きなんだよね、本当、子供のこと愛せなくてごめん、
数日後お腹を撫でながらテレビを見ているぺいんとを横目で見ていた
ら「……あの、ぺんちゃん、その、…」
ぺ「?」
ら「…赤ちゃん……下ろさない?、」
ぺ「…は?」
ぺ「ダメだよ!ねぇ!らっだぁ!育ててみれば分かるから!自分の子が愛おしくなるから!下ろすなんて絶対やだッ!」
ら「だよね、ごめんこんなこと言っちゃって、」
ぺ「分かってくれればぁ、いいよ、」
それから2ヶ月たった、
ぺ「よいしょ!よいしょ!」階段を一歩一歩ゆっくり降りている
ら「………………」トンッ押したか押してないか分からないぐらいの力で押す
ぺ「わぁッ!」空中に浮いている助けてほしそうにらっだぁに手を出す
ら「危ないッ」ギリギリ届かないぐらいに手を差し出す
腹を守ったが行きよいのく腹から落ちた
ぺ「う゛っ、」
ら「ぺんちゃん!大丈夫?!今救急車呼ぶから待って!」急いで駆け寄って110に電話をかける
ら「もしもし!あの!〜〜〜!ー〜ッ!!」
これでいい、これでいいんだ、これで俺たちの幸せが元に戻る、俺は悪くない、勝手にできた腹の中にいるこいつが悪いんだ、
医者「……落ち着いて聞いてください、…残念ながら、赤ちゃんの心拍が確認できませんでした」
ぺ「…え、」ポロッ
医者「赤ちゃんを取り出すために、手術を行いましょう」
医者「…お母さんのせいではありませんよ」
医者「まずはゆっくり身体を休めてください心も体もとても辛い時期だと思います」
医者「また妊娠することは十分に可能ですから、焦らずにいきましょう」
ぺ「い、いやッ、俺の子はまだ生きてるんだ、」
ら「……ぺん、ちゃん、」
ぺ「大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫夫大丈夫大丈夫大丈夫」お腹を押さえる
その後手術をしお腹にいる赤ちゃんを取り出し家に帰って、数ヶ月が経ち普通…の家庭を過ごした
ら「ただいまぁ、」
ぺ「おかえり!聞いて!あなた!!今日はこの子がにっこり笑ってくれたんだ!」
ら「……そっか、」
ぺんちゃんはおかしくなった、赤ちゃんのぬいぐるみを我が子のように扱って今日何があったかいつも話してくる。体も痩せ自分はあまり食べない、ずっと食べれないはずのぬいぐるみに母乳をあげようとしている。何も出てこないのに、
ぺ「んふふ笑、ゆっくり飲むんだよ〜♪」
ら「……ぺんちゃん、」
ぺ「なに?」
ら「ごめんね、」
ぺ「?何が?俺は今、すっっんごい幸せだよ?」
ら「そっか、…うん、そうだね、俺たちはすんごい幸せだよね、」
ぺ「成長する姿二人で見てこうね!」
ら「うん、」
世界一幸せな二人
メリーバットエンド
#小説ルーレットお題
Mizu
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コメント
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おお…これは重たい話だったね…。らっだぁの「子供が怖い」っていう執着と、ぺいんとの「家族が欲しい」っていう純粋な願いがすれ違って、最後にああなっちゃうのが辛すぎる。特に「幸せな頭が狂った二人」って締めくくりがグサッときたよ。作者さんの性癖全開ってのも納得の胸糞展開。でも、読み応えはめちゃあったわ。続きが気になるんだけど、このまま終わりなのかな?
#🍗🦖