テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#夢小説
流衣🐾🎧
81
359
ばななそーだ🍌🍹メンヘラ中
5,350
⛄️🍌
🔞
ドロドロ
1話完結
それでもいい方どぞ
⛄️視点
いつも、いつも、可愛くて
大好き♡
なんであんなに可愛いんだろう
画面越しだけの実況じゃ、画面越しだけのコラボ配信じゃ、
全然足りない
もっと、君の声、君の顔、君の体、全て肉体同士で
味わいたい♡
おんりー、大好き♡
だからさ
これから僕がすることに、何も逆らわないでね?♡
⛄️LINE「今日家来れん?言いたい事あってな」
🍌LINE「いけるよ。1時でいい?」
⛄️LINE「分かった」
さらっとOKしちゃって、
本当に、本当に
用心深くないなぁ♡
あっでも、まぁ
ただのメンバー、仲がいいメンバーだと思ってる人に
自分の全部をぐちゃぐちゃにされる、
なんて事考えれないか♡
ピュアだなぁ♡
そんなところも
大好き♡
君の全てを
愛してる♡
ピンポーン
⛄️「は〜い」
ガチャリとドアを開けた
そこには私服をきたおんりーの姿
あぁ、いつ見ても可愛い♡
そのメガネを外して、今すぐに触れ合いたい、、
🍌「お邪魔します」
⛄️「どぞとぞ〜」
🍌「それで、話って何〜?」
⛄️「話、な」
ドシッ
ソファに2人で座っていた、
おんりーが左側に居たから
押し倒して、逃げられないように♡
🍌「えっと、、」
困って眉を内側にきてるのも可愛い♡
無意識?無意識なら尚更可愛い♡
⛄️「痛くないからな〜♡」
🍌「え?ちょ、、」
そう言って、おんりーが言いかけているのを聞かず、服を脱がせた
急な事だから、逃げられるかもしれないから、
だから
両腕を掴み、上に置いた
頭の上に
急に脱がされ、両腕を掴まれたのだから
すごく困惑している、
困惑しないほうがおかしい
そして
そういうのも可愛い♡
下着も全て脱がし終わった、
🍌「っ//なんで急に、服返してっ」
⛄️「ダメやで、もうここまでやったんやから」
そう
もう
耐えられなかったから
僕は
もう戻れないところまで、いっていた
そして、ゆっくりと、痛くしないように、おんりーの穴に指を入れた
愛人には痛みを感じさせたくないしね♡
グチュ
汚い、でもどこか色っぽい音が静かなリビングに響いた
入れた瞬間、君はビクッと体が跳ねた
🍌「あっ//ぁぅ/はぁっ」
感じているのだろうか、声が謎に多く出ている
感じてるんだ、入れてるだけで
可愛い♡
⛄️「ごめんなぁ♡でもな、我慢してな」
🍌「えっあっ//いっ//やっやだっ//ぁ/」
クチュクチュと音が鳴った
指を入れてくるくる回してるからね♡
まぁ、そろそろ入れていいかな
いいよね♡
僕は勝手にそう思い、自分の服を脱いだ
おんりーは、また困惑しているみたいで
自分の今の状態を知らないまま、こちらを上目遣いで見ている
意図的?と思うぐらい、可愛かった
そして、僕は、我慢できなくて、
入れた
ドチュッ
君の体は、さっき指を入れた時より何倍もビクッと跳ね、愛らしい声も、もっと出た
🍌「あぁっ!?///えっ//んぉッ/」
汚い喘ぎ声と、可愛い喘ぎ声が混ざったような声を出した
でも僕からすると、いくら色っぽくても、可愛い声にしか聞こえなかった
⛄️「感じてるんや♡かわええなぁ♡なぁ、好き?」
🍌「っ//あぁっ// やっ/いっっ//嫌いっぁっ//」
⛄️「ふ〜ん、そっかぁ♡」
パンパン
🍌「あぁ//ひぅっ///やらぁ///」
舌が回らなくなってきてる
可愛い♡可愛い♡可愛い♡
そして結局その日は、ずっとパンパンして、終わった
おんりーがトんでも、何回トんでも、勢いよく入れ直して、また意識を戻らせる、
深夜3時頃だろうか
僕は、おんりーを僕の寝室のベッドに乗せて、部屋に鍵を閉めた
はぁ♡
やっと、これで、
おんりーは
僕のこと好きになってくれるよね?
好きになってくれなくても、
ちゃんと、好きって言ってくれるまで、
ヤってあげよ
体で分らせないと、ね♡
はい
衝動で書いたんであんまりだと思いますが
バイバイ
コメント
5件
ドロドロ系はぼんおんよりおらおんだな!(?)
うわ〜〜〜読んだ読んだ!!😳💦 ゆめさん、これはまたアツいの書いてるね…!執着の重さと独占欲がヤバめな🍆くん、ちょっと怖いんだけどどこか切なくて、好きになってもらうためにってところがもう…💔 なんか、純粋なピュアな子がちょっとずつ壊されていくような背徳感たまらんかったよ…🫣✨ 次も気になるけど、読んでて胸がギュってなる作品だった!ゆめさん、またこんなの書いてね〜!💕