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ある方の作品と交換 (誰か当ててみてね!!)
M字開脚
ご本人様関係✘
どちゅ っ ッ ” ❤︎♡♡ ! !
nt 「 ぁあ ッ ” 、 ♡♡❤︎ !? 」
奥を突かれる度に俺はみっともなく喘ぐ
ごちゅ 、 ッ ” ごきゅ っ ” ❤︎❤︎♡
rc 「 どう ? にとちゃん 」
rc 「 きもちいいでしょ ? 」
nt 「 ぁ ッ ” ❤︎♡❤︎ いや 、 ッ ” 」
rc 「 へぇ 〜 なんで嫌なの ? 」
ごちゅ ッ ” ❤︎❤︎♡ ごっきゅ っ 、 ” ♡❤︎
nt 「 ん ッ ” ぁ 、 ” ” だって … ” 」
nt 「 こんな体制なんだから 、 ” ❤︎♡❤︎ 」
rc 「 えぇ 〜 ? 別にいいでしょ ? 」
こんな体制 とは具体的に言うとM字開脚だ 。
最初に言い出したのはりぃちょくん
もちろん反対した 、
恥ずかしいからできない 、 腰痛くなるからと
だけどりぃちょくんに半ば強制的にやらされた
ごちゅ 、 ずちゅ ” ” ❤︎♡❤︎ ”
nt 「 ん ッ ” ❤︎♡♡ ぁあ ” ゃ 、 ” 」
nt 「 はずかしいから 、 ” ❤︎♡ 」
rc 「 なんで 、 にとちゃんはこっちの方が 」
rc 「 可愛いよ ? ❤︎ 」
nt 「 ぁ 、 ” ひぃ ❤︎♡♡ ぃ ッ く 、 ” 」
びゅるる ” ❤︎♡ びゅるるるる ” ”
俺は一回目の絶頂に達する
だがりぃちょくんは止める様子もなく
ずっと腰が動いている
ごちゅ ッ ” ❤︎♡ ぱちゅ 、 ” ❤︎♡♡
nt 「 ゃ 、 ” とめ ” ❤︎♡ 」
rc 「 なんで止めなきゃだめなの ? 」
そんな疑問を投げかけてくる
言語がまだあやふやな赤子のように
俺は弱々しく 、 答えた
nt 「 そ 、 ” りゃ ❤︎♡ ✘った から ” ❤︎♡ 」
rc 「 へぇ 〜 けどにとちゃん 、 」
びく っ ” ❤︎♡
nt 「 んぅ ” ❤︎❤︎♡ 」
rc 「 まだこんなに勃ってるよ ? 笑 」
rc 「 M字開脚のお陰で此処がよく見える ❤︎ 」
とん 、 ” ❤︎♡ とんとん ” ” ❤︎♡♡
そう言いながら俺の息子をちょんちょんと
指先で突く
それに俺は身体を震わせながら
りぃちょくんの言葉を黙って聞くしか無かった
rc 「 はは 、 やっぱ にとちゃんって変態だね 」
nt 「 そんな 、 ” こと … ❤︎♡ 」
ごきゅ 、 ” どちゅ 、 ッ ” ❤︎♡❤︎
nt 「 ぁ 、 ” はぁ ん 、 ” ❤︎❤︎♡」
rc 「 じゃないとこんな喘がないでしょ 、 笑 」
くに 、 ッ ” ❤︎♡
nt 「 ぁ 、 ” はぁ ” ❤︎♡♡ 」
nt 「 りぃ 、 ” ちょくん 、 こしが ッ ” ❤︎♡ 」
rc 「 明日看病してあげるから ! 」
nt 「 そういうことじゃ 、 」
ごちゅ 、 ” くに ッ くにゅ 、 ” ❤︎♡♡
nt 「 ぁ 、 ” ま ” ッ どぉじ ” ❤︎♡❤︎ 」
びゅる 、 ッ ” びゅるるるる ” ❤︎♡❤︎
2回目の絶頂 。
今度は先程よりも少し薄いだろうか
りぃちょくんは顔真っ赤になっている
そんなりぃちょくんを見てるとこっちも
照れてくる
ごきゅん 、 ” ❤︎❤︎♡ ぱちゅ ッ ” ”
nt 「 ん ッ ” ❤︎♡ はぁ 、 ” ❤︎❤︎♡ 」
rc 「 おれ 、 も ” いきそ ❤︎ 」
rc 「 ちゃんと受け取ってね 、 ” 」
rc 「 にとちゃん ❤︎ 」
ごちゅ , ッ ” ❤︎❤︎♡ ごきゅ 、 っ ”
nt 「 ぁあ 、 ッ ❤︎❤︎♡ はぁ ” ひぅ ” 」
nt 「 おれも 、 いく ” ❤︎❤︎♡ 」
びゅるるる 、” びゅるる ”
ほぼ同時に✘っただろうか
お腹に温かいものが感じ 、
りぃちょくんはへなっと横に倒れている
rc 「 にとちゃんねてもいいよ 、 笑 」
nt 「 んぅ 、 ” 」
俺は眠たさが限界に達していたので
お言葉に甘えて先に寝ることにした 。
コメント
2件
ぁ゛~ ほんと 好き … 、🫶🏻💞 弐十裙 も 嫌ゞ言いながらも 反応 しちゃッてんの ほんと 癖 ぃ …… 🫠💘