テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#🐢超えて🐌超えて🦥投稿
翠羽
28
みゆ
るる
1,959
つぶ
21
rbにトマト食べさせようと頑張るkgt
r18
♡喘ぎ
rbkg
説明文字多め 思いつき雑 短い
「ほしるべ…ッ!もう、くるしい…♡♡!!」
「まだ全然入ってないじゃん。もっと頑張ってくれたら俺食べるから」
そう言いながら、次々とカゲツのアナルにミニトマトを詰め込んでいく。数分前に奥に入っているトマトはもう潰れてしまった。
「あ。潰しちゃったの?」
「ッおまえが、バカみたいに入れるから……ッ♡!や…♡!!ッ……ッひッッ♡♡」
「はいはい気持ちいね、気持ちいいから締めちゃうね」
カゲツは抵抗しようとするとも、自分の中で野菜が潰れるのは気持ち悪くて暴れられなかった。
「ん〜。そろそろ出そっか?温まったよね。」
「ほら、お腹ぎゅ〜ってして?いきむの、出来るでしょ?」
「んッッ!♡♡っは、は…♡」
ずぷ♡ずぷ♡ぷちゅ♡
「あはは、出すだけなのに潰しちゃうの下手すぎ。うん、でも他は上手だね」
中にあったミニトマトが全てシーツに落とされた。
「っぜんぶ、でたぁ……?♡」
「うん、見てごらん。カゲツの中にあったの、ほかほかになったね。」
じっと見つめる。カゲツはずっと堪えていたがそろそろ達してしまいそうだった。
「……イっていいよ。そうだ、トマトにトッピングしてよ」
「ッばかなん…ッッ♡♡?!そんな、汚いことするわけ………♡♡♡♡」
ぴゅる、ぴゅるっ♡とカゲツの小さいモノから出た白濁が先程出したミニトマトの上にドレッシングのようにかかる。本人は余韻でぼーっとしていて気づいていない。
「はは、最高…… じゃあ、いただきまーす♡」
味は不味いだろうが、満足らしい。それ以降もカゲツを経由しないと食べないと誓われた。
コメント
1件
「第10話、読み終えました。この独特な世界観、すごく印象的でした。支配と甘やかしの境界線が曖昧なふたりの関係性が、読んでいてぞくぞくしました。特に『カゲツを経由しないと食べない』というラストの一文に、ふたりだけの歪で濃密な信頼を感じて…。直接的な描写は省きつつ、心理の奥底まで描き切る筆致に引き込まれました。続きが気になります、お疲れさまです🌷」