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あおさん、第1話読みました! ふっかさんの舘さんへの想いがもう…止まらない感じがめっちゃ伝わってきました(笑) 「俺悪くないもん」って開き直ってるところ、なんだか憎めないというか、クセになりますね。 あと、舘さんが全然警戒してなくて無防備なのが逆にドキドキします…この後どうなっちゃうんだろう。 続きがすごく気になります!
💜×❤️下品
💜→→→→→→→❤️
欲望holic、止められない(風評被害)
💜視点(キモめ)
{YouTube撮影終わり、楽屋}
…あー、今日もかわいい…。
舘さん…舘さん…。
❤️「…?」
❤️「どうしたの、ふっか」
💜「ンー?なんでもないよ。」
そうやって、いつも俺だけあだ名で呼んでくれるところとか、俺といるといつも無防備曝け出しちゃうところとか…
あー、もう、たまんない。かわいい。
ほんと、30過ぎた男の色気じゃねぇだろ、これ。
❤️「…あ。ねぇふっか。」
💜「なに?」
❤️「今日、この後飯どう?」
💜「えっ、いいの?」
マジか。
ご飯?舘さんと?
…やば。ニヤけ止まんねぇ。
💜「あ、いや…舘さんから誘ってくれるなんて珍しいなぁって思ってさ。」
❤️「そうかな?」
💜「うん…。店決まってるの?」
❤️「まだ決めてない。ふっか決めていーよ。」
💜「まじ?」
じゃあ、近くのラブホで舘さんのこと食っちゃおうかな。
…なんて言ったら、舘さんどんな顔するかなぁ。
やっぱ、めちゃくちゃ嫌な顔してくれたり?
…うっ、想像するだけでチンコにクるからやめよ…。
💜「んー…。あ、こことかどう?」
💜「予約すれば個室も入れるし、ここの肉まじ美味いよ。どう?」
❤️「おー…いいじゃん。行こ!」
うわ、かわい。
っあー、我慢できっかな…俺…。
…ま、無理でもしょうがないか。
だって舘さんがエロいのが悪いし。俺悪くないもん。
❤️「じゃあ俺タクシー呼んでおくね。」
💜「お、サンキュ。」
さてさて、今日はどのくらい‘遊べる’かな〜?♡
〜〜〜〜〜
❤️「ここ?」
💜「そそ。」
着いた。全然行きつけでもない焼肉屋。
個室ある場所探しただけなんだよな〜。
ま、嘘も方便ってことで。
💜「何食おっかな〜。舘さん何食べる?」
❤️「ん〜何がいいかなぁ。タンかな。」
💜「い〜ね〜。ここ、タンのユッケあるよ。」
❤️「まじ!じゃあそれ頼む!」
ん〜…いいねぇ、その顔。
これから何されるか分かってないその顔、めちっちゃ唆るわ〜…。
俺、肉いらないかもな…舘さんの顔だけで白米イケる気がする。
{入店}
❤️「雰囲気いいね、ここ。」
💜「でしょ〜。…あ、舘さんは奥座っていーよ。」
❤️「え、隣座るの?」
あっ、今ちょっと不服そうな顔した。かわいい〜っ。
💜「うん。たまにはよくない?」
❤️「え〜、トイレがなぁ…。」
💜「まぁまぁ。ほら、これメニューね。で、さっき言ってたタンユッケは…」
❤️「…ん、これ美味しそう。」
はは。流されてやんの。
💜「あ、のみほも付ける?」
❤️「ん〜、うん。付ける。明日無いし。」
💜「おっけー。生でいいよね?…あ、メガもあるらしいよ。」
❤️「普通のでいいよ。」
💜「はーい。」
舘さん、いつも2杯目あたりからおかしくなるからな…よく飲むくせに弱いんだよな。
今日は4、5杯飲ませればいいかな〜。
俺の顔も分からなくなるくらいベロンベロンに酔わせてから、持って来た‘お薬’使って遊んじゃお〜っと♡
続