テラーノベル
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おはこんばんにちはーどもどもでふ!
これは俺が授業中妄想した話をさらに膨らませすぎたお話です!!
一応学生なので途中で投稿が止まったり、勝手に終わったり……数年後にまた現れるかもしれません(笑)
それでも良いという方は!ゆっくりしていってね!!!!!!
「好きです。付き合ってください!」
「ごめん……」
「……」ムスゥ、
「ちょっと、どうしたのよ光(みつ)、そんなに怒った顔して……」
すると光はスっととある男子の方に指を向けた。
「あぁ、大宮(おおみや)ねぇ、……え、振られた?」とクスっと莉音(りおん)は笑いながら言った
「ちげぇよ、誰があんな奴に告るかよ」
「いやぁ、だってあいつ今日また告白されたらしいよ?」
「まじかよ……」
そんな話をしていると休み時間が終わるチャイムがなった。
「帰りの会を始めます。」
「さようなら!」
「やっと帰れるゥー!!」飛び跳ねながら光が言う。
「ww」
「ねぇ、あの子ズルくない?」
「ね、ほんとにズルい」
「……またコソコソ言ってんよ。」
「そうだね、けど別に私たち悪くないし!!」
「おーい、一緒に帰ろうぜ、光、莉音」
「う、うん……」
「おけ、おーみや」
「また、ズルい」
「ねぇ、おーみや、俺らと帰って大丈夫なのか?」
「あ、あぁ……w最近仲良い友達違う道で帰っちゃうし、1人寂しいから…」
「ふぅん……」
「あ、あのぉ、私ここだから、バイバイ!」
「おけ、莉音じゃあなぁ」
ここの道からはいつもだいたい2人になる。
俺がこいつ事が好きだったらここてま告ってた……って、好きでもないのに何考えてんだよ……
「ねぇ、光。」
「え、何?……」急に顔を近づけてきた。
「宿題教えて。」
「ァ、あぁ宿題ね、漢字2ページと自学3ページだよ」(カァ///)
「チッまた多い……」
「確かにwwほかのクラスよりかは多いかもね」
「あ、俺ここだから、」
「うん、バイバイおーみや。」
……可愛い
✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - -
はい!皆さん現実に戻ってきてくださいー!
ここからは主のあとがきゾーンです♥♥
この作品は最初にも言った通り授業中に妄想した話なのと、なう(2021/12/17 00:06:50)って言うことで深夜テンションで厨二病が書いてる小説です。
誤字などがあったら教えていただけると嬉しいです😭
この作品とは別でもなにか書いて欲しいキャラだったりシュチュエーションなどがあったらコメントに書いてくれるとモチベ上がると共に投稿頻度増えます……ww(リクエストお答えします!!過激系〇デスww)
本編よりあとがき多めですが最後まで読んでくださってありがとうございます!!完結できるように頑張って行きます!!
ちなみにこの小説と現実の時間軸はほぼ同じですのでよろしくです。!!
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