テラーノベル
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はいこんにちは〜
今回も、もちのろんリク!!!!!!
まじでほんッッッとにありがとォォォォォ!!!!
たか晴ですね☆
こちらも大好物です!!!!!
猫化…?かな?
まぁ、くそ下手なんでね…
文句言われても受け入れるよ☆
それじゃ〜!
レッツラゴー!!!!!!
晴『ふんふんふ〜ん♪』
晴『新しいセーラーもゲットしたし! 』
晴『なんだか今日はいいことありそ…』
柳「晴明せんせ〜い!!!」
晴『前言撤回ッ!!!!』
ダッ!!!
柳「ちょっと逃げないでよ〜!」
柳「もういいや!えいっ!!」
晴『うわぁぁぁぁぁぁ!!!!!!』
どっかーーーん!!!!!!!
晴『いってて…』
柳「どうだどうだ〜?」
晴『ちょっと柳田くん!』
晴『何するにゃ!』
柳「…」
晴『…』
晴『…え?”にゃ”?』
柳「よっしゃ!成功だ!」
晴『は?え?ん?』
晴『にゃってなに…???』
晴『柳田くん!?僕に何したにゃ!?』
柳「自分の姿見てみなよ〜!」
柳(鏡を渡す
晴『姿ってなんの…』
そのにはなんと…
猫耳としっぽが生えた晴明が!!!!!
晴『え…』
晴『ええぇぇぇぇぇぇぇ!!!???』
晴『ちょっと柳田くん!』
晴『早く!治して…』
柳「成功したし!じゃ!またね〜」
晴『え!?柳田くん!?』
晴『嘘でしょ!?逃げたッ!?』
まずい…これは非常にまずい…
こんな姿を”あの人”に見られたら…
晴『とにかくどこかに隠れ…』
?「おにいさ〜ん!!!!!!!」
晴『あああああ、明くん!?』
た「やっほ〜!!」
晴『や、やっほ〜…』
嘘でしょ!?タイミング悪すぎない!?
とことん運悪いんだな僕…
でもとっさに手で耳隠したし…
しっぽはまぁ…角度的に見えないでしょ
「にゃ」は…喋れる程度に舌噛むか!
よし…!なんとか乗り切ろう!!
た「てかお兄さんなんで頭にずっと手置いてるの???」
晴『え!?』
いきなりそこ!?
晴『え、え〜っとねぇ…』
晴『なんか占いで頭に手を置き続けると運が上がるって言っててさぁ!』
どうだ…?
さすがに無理あるか…????
た「へぇ〜!そうなんだぁ!」
行けたぁー!!!
結構騙されやすいのかな?
晴『そ、そうなんだよ〜!』
た「じゃ、僕はこの辺で…」
晴『うん!またね!』
ふ〜…
なんとか乗り切ったぁ…
晴『他の人に見られる前にも隠れ…』
た「ポンッ」
晴『ビクッ!!??』
晴『あれ!?明くん!?』
た「やっぱさぁ…何か隠してる…?」
晴『えッ!?』
なんで戻ってくるんだよぉ…!!!
しかも勘づいてるし!!!!!!!
最悪だぁ…もう終わりかも…
た「ねぇ…僕ら恋人でしょ?」
た「恋人の僕に言えないことって?」
晴『そ、それは…その…』
恋人だから言えないんだよぉ!!!
言ったら僕の腰が死ぬんだよぉ!!
た「…」
た「えいっ!(手をどかす」
晴『へッ!?』
た「…え???????」
た「な、なに…?それ…?」
晴『…』
最悪だぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
見られたぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
さよならグッバイ僕の腰…
た「…」
晴『あ、明くん…?』
た「ヒョイッ」
晴『えッ!!!???』
た「スタスタスタスタスタスタ」
晴『ちょッ!!??』
えぇ!?なんで!?
いやもう分かってるけど!!!!
恥ずかしすぎるよぉ…///
〜保健室〜
晴『ボスンッ』
晴『いたた…明く…』
た「チュッ♡」
晴『!?///』
た「チュクチュク♡」
晴『んッ///んむぅ…///』
た「レロ…♡ 」
晴『ッ!?///』
晴『んぅ…///♡』
た「プハッ」
晴『プハッ』
晴『ちょっと!///なにす…』
た「それさ…誘ってるの?」
晴『へッ!?///誘っ!?///』
晴『ないよ!!///』
た「でもさぁ…その格好は…」
た「無理あるんじゃない…?」
今の晴明くんの格好はですね…
・服が乱れてる
・顔真っ赤
・猫耳ぴょこぴょこしてる
になります!!!!
晴『ッ!!!///』
晴『カァァァァ///(。>﹏<。)』
た「可愛い♡」
晴『うぅぅ〜…///』
た(そういえばこのしっぽ…)
た(ちょっと触ってみよ〜!)
た「サワッ(しっぽを触る」
晴『フニャッ!?♡』
晴『…へ?』
た「え…?」
え!?なんか変な声出た!?
しっぽ触られただけで!?
猫ってみんなこうなの!?
た「…」
なんか…明くん固まっちゃった…
晴『ど、どうしたの…?明くん…?』
た「お兄さん…」
た「もういいよね…?♡」
晴『ッあ…』
これ多分死ぬわ…
〜途中から〜
た「ドチュンッ♡♡♡」
晴『は”ッ♡♡』
た「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『あ”ッやッ♡♡♡』
た「かわいい〜♡♡」
た「こんな姿見られるなんて僕今日はついてるな〜♡♡♡」
晴『う”ぁ”ッ♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡』
た「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『あ”ぁ”ッ♡♡♡♡♡』
晴『早ッ♡♡』
た「サワッ(猫耳を触る 」
晴『に”ゃッ!!??♡♡』
た「へ〜そんな反応しちゃうんだ♡」
た「やっぱり可愛いね♡」
た「ズパンッ♡」
晴『ヒュッ♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡♡』
晴『あ…?え…?♡♡』
た「奥初めてだっけ?」
た「いつもはここまでいってないもんね〜♡♡♡」
何これ…
なんか…今動かれたらやばい気が…
晴『あ、明く…ちょっと待って…』
た「え〜?無理♡」
た「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『あ”ッ!!??♡』
晴『プシャァァァァァァァ♡♡』
た「潮吹いちゃったの?」
た「可愛い〜♡♡♡」
た「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『あ”ッい”ッ♡♡♡』
あぁ…やばい…
無理だ…これ以上は…
晴『もッいやッ♡♡♡』
た「こらこら逃げないの〜」
た「ガシッ(しっぽ」
晴『うぁ”ッ♡♡♡♡』
だめだ…しっぽ掴まれると力出ない…
た「優しくするつもりだったけど…」
た「もう手加減しないから♡」
た「逃げようとしたしね♡」
晴『あ…』
その時僕は初めて
自分のしたことの重大さを知った…
はいおかえり〜
最後まで書こうかなって思ったけども… やっぱりちょっときついわぁ…
ごめんねッッッッッッ!!!!!!!!!!
また次の話で会いましょー!
おばいば〜い!!!!!!!
コメント
2件
大好きすぎますね…( ´ཫ`) ご馳走様でした
#めめ村
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