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RanJam
放課後君の背中が少し私の瞳に写った
「言えないな」今日も進歩せず
居れる時間が減っていく
「ズッ友だね」そんな言葉が優しく刺さってく
その一線を越えたい、そんな事馬鹿げた事なのかな
いや違うはず、そう言い聞かした
また日に日に重くなっていく
自分の自己嫌悪とそれと何かが
名はまだ、付けられないかな
付けれる程のネーミングセンスも無いしね
いつかは、分かるのかな
(サビ)
あの時、君が話しかけてくれた時何故だか私は
心が鳴った、例えるのが難しいけれど
何かきっと感じたと思うんだ
「私もさこれ好きなんだ…!」初めて音楽で気があった、それだけで嬉しくて
「そうなんだ、これも良いよね」って嬉しそうに自分は返してた
そんな日常からずっと友達で居る
伝えたい、そう思っているけれど
関係と言う物で、怖かった
ズッ友って言ってくれた当初はとても嬉しかったな
でも、何故かいつからなんだろ?その言葉が
ほんの少し針に感じたのはまるで痛みが無いけれど感じるような上手く言葉に出来ないけれど
刺さっていく感情があった、気持ちがあった
私がおかしいのかな、分からなかった
答えなんて、自問自答ばっか繰り返して
一つも聞いてないな
(サビ)
あの時、君が笑ってたのを横目で見て
何故だが心が鳴ったんだ
あぁまた鳴ってるな
全く言葉に出来ない、ハッピーエンドみたいに綺麗じゃない…?
自問自答言い聞かせて今日も歩いてんだ
関係という物でずっと口を結んだ
壊れてしまったら、悪い事ばっかり考えて
悩んで泣いて悔やんで、まだやってないのに
また後の事考えてまた、彷徨った
いつか言ってみせるよそんな事言えないけど
いつか、本当の想いを、伝えたいな
読んでくださりありがとうございます(__)!
いや……最近百合の曲っぽいの二回目ですね…(百合にもっと沼った人)まだまだそうゆう系の物はあると思うのでよろしくお願いいたします!
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