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ion⚡️
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#青水
ネシ@プロフ見てね
1,019
♡いってないんですけど時間あったんで続き書きました!
桃愛重
その他注意喚起一話
わ
ん
く
桃side
桃「、、、、ふふ、やっぱり」
ちょっとあやしいと思ってたんだよね〜
やっぱり、ソウイウ関係だったか〜
…….俺の、まろなのに、
桃「……なんで、」
前までは、そんな素振りなかったのに
なんで、どこで変わっちゃったの??
青side
青「ん〜っ」
学校に着き、学年が違うほとけに別れを告げ教室に入る
そしたら、教室が何か騒ぎになっていた
青「………何や?」
モブ「おい!猫宮!!これお前か!?」
クラスメイトがスマホの画面を俺に向け
そう言ってきた
それを見て、俺は絶句した
昨日、ほとけとロッカーでヤったところを
しっかりと写した、その写真
青「ぇ、」
周りの視線が痛くて、苦しくて、吐きそうで
教室を抜け出した
青「なんで、なんでなんでなんで」
なんで?どうして?誰が?
いつ?いつ見られていた?
いろんな思考が頭を巡った
青「とりあえず、ほとけにッ」
青 {{ほとけ、写真が拡散されてる
そうLINEを送った
-ピコンッ-
通知が鳴った
桃 {{だいじょーぶ?
画面に映し出されたその文面
青「なぃ…こ」
目から涙が溢れ出してきた
青 {{ないこ、今どこおる?
桃 {{ん?教室だけど?
青 {{ここ、きて
桃 {{わかった
桃「まろ、?」
青「ないこ」
桃「そんなに泣いて..どうしたの?」
青「あの、写真….ッ」
声が震える
引かれるかも、とか
受け入れてくれないかも、とか
いろんな不安が頭をよぎる
桃「あぁ、拡散されてたやつ?」
青「ぅ..ん、」
桃「大丈夫、大丈夫だよ」
〃「誰があんなことしたのかは分からないけど、俺だけはまろの味方」
青「ないこ…」
ないこの胸に思いっきり飛び込む
桃「はは、ちょっとは安心した?笑」
青「…ぅん、ありがと、」
今まで優等生だったのに、授業をサボってしまう
そんな考えが頭に浮かぶも
泣き疲れて眠りに落ちてしまった
その時一瞬ないこがニヤッとしたように見えたのは
涙で視界が滲んでいたからだろうか
水side
どういうこと、どういうこと?
なに?なんで流出してる??
でも、うちのクラスではまだ話題になってない
じゃあいふくんのクラスの人がばら撒いたのか?
赤「…..けっち……..ほとけっち!」
水「わ!びっくりした!」
赤「ずっと名前呼んでたのに気づかなかったの?」
水「あはは、ちょっとボーっとしてたかも…」
赤「…….なんか、隠し事してない?」
水「ええ?してないよ?」
赤「気のせいか….何かあったらりうらに言ってね?」
水「うん!」
そうは言ったものの、、
このクラスに情報が回るのも時間の問題
しかもいふくんは副生徒会長….
学校全体で話題になったらどうする、
りうちゃん、、そういうの突き止めるの得意だよな、、
相談してみる?
でも引かれそうで、怖い
水「はぁ…..」
白「いむくん、?」
水「わっ、しょ~ちゃん?」
白「一緒帰らんの?」
ずっとこんなことを考えてたら
もう下校時間になっていた
でも今はそんな気分にはなれない、
水「ごめん、今日は..一緒に帰れない」
白「ぇ、..わ、わかった。また今度な!」
いつもはあっという間な帰り道が
なんだかすっごく長い気がして
耳鳴りが止まなかった
この小説で本気で♡8000を目指したいと思います
なのでいっぱい押してくれたら嬉しいです
next⇨♡800
コメント
4件

検索履歴の続きでた!アプリ版になったから、時間ないから200行ければいったん500まで🤔って思ってたけどいきおいで800まで♡押しておいたよ!これからも頑張ってね!
ああ、もう、この展開エグいな…!青の泣き顔から桃の「ニヤッ」まで、一気に持ってかれたわ。公開直後だってのに、この盛り上がりはヤバい。ねこうさきつねさん、続き気になりすぎて今夜眠れそうにないわ…♡