テラーノベル
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新しいの作りたくなっちゃったんです許してください︎;;
最近YJも好きになってきちゃいました 、 もー じゅーさん ドカメロくないですか 。 じん さんに 当たり強いのも 愛してます べろん
山中 さん が ドSの域を超えてます 、 これはもう人の域を超えてるんかってぐらいです 。 キュトアグもえぐいっす 。 それと同時に やばいほど 吉田さんを 溺愛してます
ただただ 今回の 吉田さんは可哀想です 、 とても辛いと思います 。
玩具 やら なにやら 御注意 !!
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どうも こんにちは 、 山中 です 。
M!LK という アイドルグループ の メンバー 兼 吉田仁人 の 彼氏です 。
俺の彼氏 吉田仁人 は とても 愛くるしい 。 基本的に ツンデレで あたりは強くて 、 でも 俺や メンバー が 構わないと すぐ寂しくなっちゃうような まるでうさぎのような 人です 。
そんな 仁ちゃん が 俺の前だと 甘々に なっちゃうんだよ 、 ちょー 可愛くない ??
家に泊まる時には ずっと俺のそばにいるんだよ ? ちょー 可愛いじゃんそんなの 。
そんな可愛い恋人 の 違う面を 見れるのは 恋人の俺だけの 特権 。
寝起きの時や 疲れた時 、 照れてる時 とか 甘えたい時 、 気持ちよくて ばかになってる時とか 。 こーんな 沢山の 仁ちゃん 見れるのは 俺だけだよ 。
そう思っていたはずなのに 、 ちょー にこにこな笑顔で 勇ちゃんに 話しかけてるんだよ ? 確かにさ 2人は 一緒にいる時間も長かったと思うけど そんな可愛い笑顔 恋人の俺からしたら 他の人に見せて欲しくないわけ 。
あーあ 、 妬けちゃうなあ 。 こんな俺知ったら 嫌がるかな ?? なんて 、 そんな訳ないっか 。 仁ちゃん が いちばん愛してるのは 俺だもんね 。
ちゃんと 分からせなきゃ 。
「 よっし 〜 」
「 ん ? なに ? 」
身長差のせいで 少し顔あげないといけないところも 可愛い 。
「 今日俺の家に泊まらない ? 」
「 え 、 いいの ? 」
「 うん いいよ 、 久しぶりにさ 」
「 ちょー 嬉しいわ 。 すぐ行く 」
「 まってる 。 」
可愛い 、 そんなに喜ぶんだ 。 やっぱり 俺って愛されてるなぁ 。
「 ねえまって 柔太朗 … 何これ 」
「 何って 、 何が ? 」
「 ぜんぶ !! 」
確かに ちょっと手荒だったかな 。 いきなり押し倒しちゃったの 。 でも お風呂には 入ったし 体は綺麗だしなぁ 、 文句は無いはず 。
「 なんか変だって ! それなに 気持ちわりぃ !! 」
「 これは 尿道ブジー 、 20センチの 買っちゃった 」
はやくこれを 仁ちゃんの中に入れたい 。
「 無理無理 ッ ! そんなの入んねえから !! 」
「 大丈夫だよ 絶対気持ちいいから 。 」
そう言えば ローション を 仁ちゃん の 先端に たっぷり かけて ゆっくり ブジーを入れていく 。
「 っ “ 、 じゅう ほんとに “ … っ 」
「 大丈夫 、 気持ちよくなるよ 」
しばらく 入れ続けて は 全部入り 。
「 〜 “ ッ “ 、 ?? 」
「 奥まで入ったね 。 」
指で 軽く 弾いたら 魚みたいに 飛び跳ねちゃって 、 可愛いなぁ 。
「 じゅ 、 ぅ … 抜いて … っ 」
あれ 、 仁ちゃん って泣くのこんなに早かったっけ 。
「 今日はこれで 頑張ろ ? 」
「 むり 、 ” っ ねぇ いやだ … 柔 … 」
あー 痛くて 俺に縋りよってきてるんだ 。 やってきた本人なのに 、 可愛いなぁ もう 。
「 ん 、 仁ちゃん 偉い 偉い 。 でも もう少し頑張ろう ? 」
「 痛い “ 、 っ … やだ 、 っ 」
子供みたい に 駄々をこねる 仁ちゃん も 可愛い 。 可愛すぎて困るなぁ
「 次は これ使おっか 」
仁ちゃん の 体を 起き上がらせ 俺の 脚の間に体を入れてる 。 俺の胸板 に 仁ちゃんの背中 が くっつく 。 ニードル と ピアスを手に取って 。
「 な 、 なに っ ” やだ っ 」
「 やだやだ 可愛いねえ 、 子供みたい 」
胸先端 を 摘んでは 引っ張り ニードルの先を当てて 。
「 っ “ 、 ガチで むり “ っ ! 柔 やだ 、 っ ! 」
必死に 赤ちゃんみたいに 手足 じたばた してるのも可愛いなぁ 。 もうなんでも可愛く見えてきちゃう 。
そのまま ニードル を 押し当てては 穴を開けていき 。
「 っ “ … 、 い “ 、 たぃ … っ 」
なんか言ってるけど 無視無視 。 そのまま ピアスをつけて 。
「 はい 完成 。 ニップルピアス 出来たよ 。 」
「 な 、 んで … 最悪 、 っ 」
ぶつぶつ なんか言ってる けど めんどくさいから無視しちゃお 。
「 似合ってる 、 可愛いよ 」
そう言えば 後ろから 抱き締め 肩に 顔を乗せては 優しく 頭を撫でて 。
「 最悪 … っ 、 柔 なんて 嫌い … 」
綺麗で大きな目から 出てくる まるで宝石のような涙 。 嗚呼 、 この涙 も 全部俺のものにしちゃいたい 。
「 ねえ 仁ちゃん 、 仁ちゃん の 恋人は誰 ? 」
「 っ 、 ぅ “ … っ ん 、 ” 」
「 仁ちゃん の 彼氏は誰 ? 答えて 」
「 っ “ … じゅ 、 ぅ … 」
やっぱり 仁ちゃん は いい子で 賢い 。 こんなに酷いことされても 俺の事を ちゃんと 恋人って 、 彼氏って言ってくれる 。
俺 は頭が悪いからこんなことでしか 愛情表現が出来ない 、 ごめんね こんな彼氏で 。
でも …
俺が 仁ちゃん を この世の誰よりも 一番愛してるよ 。
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見てくれて感謝 れろ
コメント
1件

やばいさすがに天才すぎる👏