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・貧ちゃん×今國
・マイナーCP
・「」←貧ちゃん 『』←今國
・貧ちゃんが鬼畜
・キャラ崩壊注意
・エロめ
・地雷の無い方のみどうぞ
(貧ちゃん視点)
この店長、面白い人だけど笑顔しか見たことないんだよなぁ。もっと色んな顔見てみたい、俺が作った薬を飲んだ反応を見てみたい。どうせなら俺だけに見せて欲しい。早速今國さんの飲みかけの酒にこっそり睡眠薬を入れてみる。それを何の迷いもなく今國さんが飲み干した。
『うー…』
効いてきたかな?俺の作った睡眠薬。でもまだ眠らせるわけにはいかないよ。
『何か眠くなってきたぁ…なんでぇ…?』
「まだ営業中でしょ、寝ちゃダメだよ」
『分かって…ん…』
声も顔も蕩けており、何だか可愛いとすら思ってきた。営業時間ギリギリまで寝まいとする今國さんに俺はもっと加虐心を擽られた。今度は媚薬を飲ませてみよう。営業時間が終了し、そろそろ眠気がやばいであろう今國さんの口に媚薬を含ませた水を飲ませた。
『んぁ…ぁ…え…?///あ、つい…///』
媚薬の効果効くの早いな、敏感な方なのかな?試しに今國さんの肩に触れてみる。
『(ビクッ)やあぁっ…!///♡♡』
へぇ…こんな可愛い声してるんだ。もっと聞いてみたいな、ぐちゃぐちゃに壊してしまいたい。
「…声、可愛いね」
耳元で囁き、耳たぶを舐める。元々敏感なのか媚薬でさらに感度が上がっているのか、どこを触ろうが身体が跳ねるようにビクついている。両腕を上げさせ手首と足首を縄で縛る。
『な、何してっ…///♡♡はな、してっ…////♡♡』
眠気と快感が混ざっているのか動きが鈍い、これなら俺でも簡単に犯せそうだ。今國さんをソファーに突き飛ばし、冷めたような目つきで見下ろす。
「悪いけど…俺の仕事の邪魔して欲しくないんだわ」
こいつのせいで薬物事件の重要人物が俺だということがバレたんだ、口止めするしかねぇよな?ただ殺すのではなく、ぐちゃぐちゃに犯す。それしか俺の恨みは晴らせない。
『ひっ…ごめ、なさぃッ…♡♡///』
俺は今國さんの謝罪を無視して服を脱がせる。あぁもう、そんな泣き顔ですら可愛いだなんて…ものすごく腹が立つと同時に壊したくなる。
「謝って欲しいわけじゃないよ…ただ、あんたのぐちゃぐちゃになった顔を見たいだけ」
俺は今國さんの乳首を舐めたり吸ったりと1番の性感帯であろう部分を愛撫する。
『あっ♡♡あぁッ…///♡♡しょこっ、らめっ♡♡ふあぁッ…///♡♡』
手足を縛られているからか身体を跳ねさせ快感に身を委ねるしかない今國さん。今國さん、やっぱり可愛いから俺以外にもこんな顔見せてるのかな…。そんなことを考えていたら余計に腹が立ってきた。ズボンと下着を脱がせ、もうぐちゃぐちゃになっているソレを掴む。
『ひゃあぁッ!♡♡////やらっ…!♡♡///あぁーっ///♡♡』
度重なる嬌声が響く中、手を上下に動かし亀頭をさらに攻める。イケナイ子だねぇ、こんな俺に犯されちゃうなんて。
「ほら、こんなに濡らしてはしたないと思わないの?」
『あんっ♡♡///だ、れのせいでッ…///♡♡ひゃうっ!♡♡////』
「口答えするんだ、へぇー…」
一度上下に動かしていた手を止め、ナカに2本指を挿れる。いつの間にこんなゆるゆるになってたんだ。
『んあっ!?♡♡///あぁッ♡♡あっあっ…!////♡♡ナカッ、らめぇっ…////♡♡』
「ねぇ、いつこんなにゆるゆるになったの?誰かに犯された?」
手を止めずに挿れるスピードを早くする。激しい指の出し入れにだらしなく声を上げる今國さん。エロい顔、可愛い。
「答えて」
『ひゃあんっ…!♡♡あ”っ♡♡おか、されてにゃ、あぁっ…///♡♡やらっ…///♡♡やめれッ…♡♡///』
「聞こえない」
『ああぁッ!♡♡///』
奥の方に指を一突きしたあと聞いたことないような高い嬌声が響いた。なるほど、奥の方が気持ちいいんだ。俺は奥の方を重点的に攻めた。
『あぁッ♡♡でる、でちゃうッ…///♡♡アッアッ♡♡イッちゃうっ…!♡♡////』
もうイッちゃうの?まだ早いよ、俺は出し入れしていた指を止める。
『はぁはぁッ…♡♡え、な、なんれッ…///♡♡』
「まだイッちゃダメ、我慢して」
『うぅ〜っ…///♡♡は、はやくイキたいっ…///♡♡』
「じゃあ、自分でやってみなよ?」
俺は今國さんの手首の方の縄を解く。どうして?と言わんばかりのとぼけたような顔をして今國さんが呆然としている。
『えっ…///♡♡』
『んっ…///♡♡あぁッ♡♡///んうぅッ…////♡♡』
俺の指示通りに自分でナカを攻めている今國くんをまじまじと見つめる。
『(ゾクッ)ぅ…///♡♡あっあっ…!♡♡///ああぁーーっ!♡♡/////』
あれ、俺に見つめられただけでイッちゃった?すんごいドMのネコちゃんだね。かわいい♡
「これからも可愛がってあげるからね」
『は、はいっ…///♡♡』