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koちゃんが寝てる時のお話です。koちゃん出てきません。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ymmt 「koちゃん朝から無理してのかなぁ…」
fkr 「多分そうだろうね。」
ymmt 「ですよねぇ、」
sgi 「とりあえず俺らは見守っとこうな。」
ymmt 「はい。」
kwmr 「koちゃんが起きた時になんか食べるものあった方がいいから僕買い物に行ってくる。」
sgi 「俺も手伝うで。」
kwmr 「大丈夫です。sgiさんは残ってた方が心強いと思いますので。僕はそこら辺にいる人を連れて行ってきますね。」
3人 『行ってらっしゃい。』
fkr 「てか誰がkoちゃんと泊まる?」
ymmt 「はい!」
fkr 「ymmtがいいなら。sgiさんとizwは?って、izwは?」
ymmt 「確かに…izwさんどうしました?」
sgi 「さっきから放心状態や。」
ymmt 「なんかありました?」
izw 「…koちゃんが」
ymmt 「え?koちゃん?」
izw 「koちゃんがえろかった!!」
3人『…は???』
fkr 「ちょっとizw何言ってんの?真面目に看病してると思ったらそんなこと考えてたの?」
ymmt 「izwさんには失望しました。」
sgi 「ありえん。」
izw 「ちょちょちょ、まって。そんなに引かないで」
ymmt 「無理です。ほんとに何言ってるんですか?」
izw 「そんなこと言ってるけどymmtならわかるだろ?!」
sgi&fkr『え?』
ymmt 「…は?巻き添えやめてください。」
izw 「お前も一緒に見ただろ!?koちゃんが顔赤くして涙目で上目遣いをしてるところを!!」
ymmt 「…あ〜。確かにあれはえろかったです。」
izw 「だろ!あれはしょうがないだろ!!」
fkr 「ねぇ、2人ともどうゆう事?もしかしてkoちゃんに手出したの?!」
izw&ymmt『違うわ!!/違います!!』
sgi 「そうとしか思えんけどなぁ。」
izw 「koちゃんが倒れた時に俺とymmtですぐに向かったんです!そしたらkoちゃんが赤面で涙目で上目遣いをしてこっちを見てたんですよ!!手なんか出してません!」
ymmt 「izwさんの言った通りです!まだ手出してません!」
sgi 「まだ?」
ymmt 「…」
ガチャッ
kwmr 「ただいま。koちゃん起きた?って、何この状況?」
fkr 「おかえりkwmr。なんでもないよ。」
3人 『おかえり。/おかえりなさい!』
ymmt 「話が脱線しちゃいましたけど、誰がオフィスに泊まりますか?」
fkr 「ymmtが泊まるって言ってたっけ?」
ymmt 「はい!」
kwmr 「ymmtが泊まるなら頼もうかな。」
izw 「まて。俺も泊まる。」
sgi 「izwも泊まんの?」
izw 「あいつをkoちゃんと2人にするのは危険だとCEOは判断した。」
ymmt 「何もしないですよ!!マダ」
izw 「ほら!聞いたか今の!?まだって言ったぞ!まだって!!だから俺も泊まる」
fkr 「わかった、わかった。sgiさんは泊まる?」
sgi 「念の為泊まってくわ。なんかあった時に頼りになるナイスガイが必要やろ。」
ymmt 「なっ!僕たちだってkoちゃんのためなら頼りになりますよ!!」
izw 「そーだそーだ!」
fkr 「じゃあsgiさんこの2人とkoちゃんよろしくね。」
sgi 「任せとき。」
kwmr 「僕はこれで失礼します。」
fkr 「俺も帰ろっかな。じゃあね〜」
3人『さようなら〜』
ymmt 「koちゃんのとこ様子見行って来ますね!」
izw 「あ!俺も行く!」
sgi 「起こさんようにしろよー!」
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kwmrさんが少ない…。sgiさんの口調ムズい…。
リクエストホシイデスm(*_ _)m