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パル
400
ダイヤの剣
おしまいとか言ったけどなんかね?
今回はなんかzmさんクズになっちゃったすみません
rbr視点
家に着くとciは一目散にshpの部屋に向かった。俺は靴を脱ぎciの分まで揃えておいた。
立ち上がるとzmがいた。
rbr「びっくりたぁ」
zmはなにも喋らずただ無言で俺の前に立ってた。
rbr「なんや」
zm「なんでそんな普通な顔してられんの?」
rbr「だからなにが」
zmは力ずくに俺の襟の部分をめくった
rbr「?!なにすんねん!」
zm「えらいたくさんの”跡”やな」
いつもは低くも高くもなく心地よい声のzmが腹の底から出した低くくて太い声でそう言ってきた。
rbr「蚊に刺された、、」
咄嗟にそう言った。
zm「ふーん蚊に歯型までつけられたんか」
そう言うと片腕で俺を持ち上げる。俺だって一般男性くらいの体重はある。それを片腕って、
殺意すら見えてくる
rbr「お前だって他の奴と寝てたくせに、、」
ボソッと言ってしまった
zm「だからってお前も週1で他の奴とセックスしにわざわざお店まで行ってるやんな? 」
zm「あーなんやったけ○○って店だよな?あそこの店長俺の知り合いなんよ」
rbr「、、、、は?」
処理が追いつかなかった
zm「だからrbrが縛られてイってる動画とかも全部見てるで」
ut「なんや玄関で、、、なんでお前浮いてんの?」
zm「別にー」
そう言って俺を担いで部屋に運ばれる
rbr「おい!おろせ!」
ジタバタしても意味がなかった。鼻歌まだして軽々俺を運ぶ。
部屋に入るなりベッドに降ろされた
zm「あのキャミソールの服装も良かったけどー今日はこれ着てや」
そう言うと胸元の空いたチャイナ服をクローゼット出す。
rbr「やだもうお前とは寝ない」
したを向きながら言う。正直今のzmと面と向かって話せる事が出来ない。
見なくても分かるやばいくらいキレてる
zm「なんや反抗的やな」
rbr「じゃあなんでshpなんかと寝たんだよ!」
大きな声で泣きながら言う。感情的になるのは良くないとわかっているのに、、、
zm「声抑えるのが悪いだろ」
そう言って俺の服を乱暴に脱がす
rbr「やめろよっ」
抗うが意味がなかった
とうとう全裸になった俺。慌ててつけられた跡を隠す。隠そうとすくが隠しきれない。
zm「上書きするから」
そう言うとキスしてきた。乱暴に舌を絡めてきて後頭部をがっしり掴まれていた。
rbr「んふっ…」
zm「ジュルルルルルル」
rbr(も、もう無理っ)
俺はzmの背中を叩く
トントントン
rbr「レロッ…」
rbr(なんで、、、やめないんだよっ)
zm「ぷはっ」
rbr「にゃ、にゃがいぃ」
何故かなにも言ってこないzm
そう思っていると俺の頬をがっしり掴み
zm「この顔も他の奴に見せたんやなぁー?」
zm「そこにしゃがんで」
俺はベッドから降りて床にぺたんと座る
rbr(今絶対変な格好してる)
そう思っていると
目の前に狂気じみた肉棒が視界に入る
rbr「デカすぎ///」
zm「せやろなー俺よりでかい奴見たことないもんなー」
俺は口に含む
rbr(zmは最初にクリを舐めてその後に裏筋を舐められるのが大好き。俺は知ってる。)
zm「上手なったな〜」
そう言うと俺の頭を固定した
zm「店長とかに教えてもろたんか?」
rbr(なんでまた怒って、、、これは俺が頑張ってzmの反応を見ながら見つけたんや!!)
俺を物かのように腰を振る
zm「おーすんげぇ…喉の方っ」
zmは腰を振りながら天井を向く。よっぽどきもちいのかいつもは片手の手が今日は両手だった。
zm「ふー…そろそろ」
俺の口から抜く気がないのか更に速度をあげる
zm「全部飲めよっ」
ビュルルルルルルル
喉の奥に出せれ飲むことしか出来ない
rbr「んごっ」
rbr(まだ出るのかよっ)
ビュルルルルルルルル
zm「久しぶりやわー」
そう言うと俺の目線に合わせるようにしゃがむ
zm「俺rbrのためにオナ禁してたやんで?」
そう言いながら俺の頭を撫でる
zm「ええ彼氏やろ?」
俺は苦いとかそんなことよりも息が出来なかった間の分の息を思いっきり吸おうとするが激しい運動をした後のように息がしずらかった。
そんな俺を見て後ろから脇に腕を通して抱っこされる。ちょこんとベッドに座りなにも考えられなくてボッーとしていた。そしたらzmがチャイナ服を着せてきた。
rbr「んぇ?やめっ」
zm「おー似合ってんで」
rbr「似合ってるわけっ…ないやろ!」
俺はそう言って脱ごうとする
zm「こらからダメやろ?」
zm「そーいや店長から聞いたけど
こうゆうの好きなんやろ、、、、?♡」
そう言うと尿道プラグやローター、縄など手に持ってきた。
rbr(好きやけど、、zmが使うとやばそう、)
rbr「好きやないっ」
zm「嘘つくな」
そう言うと俺を縄で縛り腕をベッドに固定されローターを入れられ、そして
zm「じゃあコレな?」
rbr(尿道プラグは好きやけど最初クッソ痛いねん!!)
zmは入れてきた
rbr「あ”ああ”ああ”」
俺は痛さに腰が浮く。海老反りに浮く。
zm「暴れるな〜大変な事になるで〜」
そして最後
つんっと指でzmが押し全部入った
rbr「はぁっ……」
zm「最後に目隠しやな〜」
そう言って黒い布をつけてきた。
カチカチカチ
rbr「んはっ…」
俺はあのお店に通うようになってから声を抑えることができなくなった
rbr「やっらめっ…んひゃっ」
zm「ええな〜声めっちゃええで」
そう言うとカシャカシャ聞こえてくる
rbr「と、撮るにゃ〜っ♡」
すまますん切ります
コメント
1件
ゴリラさん、4話読んだわ…! もうzmのヤキモチと独占欲がすごすぎて息するの忘れた🔥 「上書きするから」の圧、やばない?めっちゃ刺さった… rbrが「好きやけどzmが使うとやばそう」って思ってるところ、完全に理解したわ。このもつれた関係、どうなっていくんだろう…続きが気になる!