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Bluudud × c00lkidd
(((10歳と12歳をヤらせて良いんですか)))
…どうか私を叩かないでください
午前のクラスが終わり、早くもランチの時間になった。
一気に廊下が騒がしくなり、皆が一斉にカフェテリアへ押し掛ける。
c00lkiddも急いでカフェテリアに向かい、いつも同じ席に座った彼の元へ駆け寄った。
「Bluudud!今日いっしょに遊ぼうよ!パパもぜひ遊びに来てほしいって」
『…なんだ、いつものガキか…。良いぞ、暇だしな』
Bluududがそう答えると、c00lkiddは嬉しそうに飛び跳ねた。
二人はサンドイッチをペロリと平らげ、最後にコーラを一気に飲み干した。
「んげぇえぇ!!ビリビリする…」
『ははっ、さてはお前炭酸飲めないんだな』
学校が終わって、c00lkiddはBluududが来るのを待っていた。
しばらくして、彼が来た。
「早くいこ!パパ待ってる」
『あぁ、そうだな』
二人を迎えに来たBluududの母親、118o8は、仲睦まじい二人の様子を見て微笑んでいた。
『二人とも仲良しね、私も少しお邪魔してもいいかしら、c00lkiddくん』
c00lkiddは「もちろん」と喜んで答えた。
「いらっしゃい、あぁ、8o8さん、どうぞ上がってください」
007n7と118o8はリビングの椅子に座り、お茶を飲みながら談笑している。
Bluududはc00lkiddに案内され、部屋へ向かった。
『…汚すぎだろ部屋』
「だって片付けるのめんどくさいもん。そういうBluududだって部屋きたないじゃん!」
『はぁ?汚くねぇし!』
二人は部屋へ行っても特にすることが無く、気まずい空気だけが流れていった。
『…何する?』
「ゲーム?」
『わりぃ、ゲーム機持ってきてねぇんだわ』
普段は学校にもゲーム機を持って行っているBluududだが、今朝運悪く、ゲーム機の充電が切れていて持ってこなかった。
「どうしよっか……」
『お前が誘ったんじゃねぇの』
「もー!!じゃあBluududは何がしたい?」
少し考えた後、Bluududはいつもと変わらない声の調子で言った。
『イチャイチャしたくない?親がすぐ階下(した)にいる状況で』
「っ、え…?」
c00lkiddは驚いたように目を丸くした。
『なーんてな、冗談冗d…』
「やろ!!やってみよ!!あ、でもどんな事するの?ハグとか?その……キスとか?」
『おいc00lkidd、声でかい…あとマジになんな』
c00lkiddは何やら楽しげな様子で、Bluududに飛びついた。
「ハグなら僕も大好き!Bluududも、ほら、ぎゅーってして!」
c00lkiddとの距離が一気に近づき、熱い体温を感じる。
Bluududは驚き、恥ずかしそうに目を背けた。
そしてゆっくり、c00lkiddの背中に手を回した。
「えへへ!楽しい!次は……」
『c00lkidd、』
Bluududはそう呼ぶと、c00lkiddの体をひょいと持ち上げ、ベッドの上に押し付けた。
「ぶ…るー、だっど…?」
困惑した目がBluududを見据える。
Bluududはそんな様子のc00lkiddの上に覆い被さり、優しい手つきでc00lkiddのパーカーを捲くり上げた。
赤く、綺麗な肌が露わになる。
つうっと指でなぞると、c00lkiddはびくっと身体を震わせた。
「ん…っ、ぶる、だっど…くすぐったい…」
『…イチャイチャ、すんだろ…?』
Bluududが唇をc00lkiddに近付けた瞬間、階下から声がした。
「二人とも!お菓子を用意したよ、食べないかい?」
「っあ…パパ…」
Bluududは起き上がると、c00lkiddにこう言った。
『行こうぜ、続きは食べてからって事で』
階下へ降りると、118o8と007n7がブラウニーやシナモンクッキーを用意して待っていた。
『お、美味そうじゃん』
「う…ん、美味しそう」
二人は並んで椅子に座った。
しばらくブラウニーを食べ進めているうちに、ふとc00lkiddの肩がビクンッと跳ねた。
隣に座っているBluududを睨む。
一方のBluududはその様子を見てニタニタ笑っていた。
Bluududの指先が、c00lkiddの両太ももの間に滑り込む。
親二人は気付いていないようだったが、c00lkiddは小さく体を震わせ、声が出ないように必死で堪えた。
「Bluududくん、今日は泊まっていくか?」
007n7が言った。
『え、いいの?ママは?』
『私は一度家に戻らないと。Bluududだけでも泊まって行けばいいじゃない。明日は折角の休みの日なんだし』
118o8はにこやかにそう言うと、007n7とc00lkiddに軽く会釈して帰って行った。
「なら、時間になったら知らせに行くよ。それまで遊んでいればいい。時間になったら、シャワーを浴びて、夕ご飯を食べて、ちゃんと早く寝るんだぞ。」
『はーい』
「わかった、パパ」
二人は部屋に戻った。
Bluududがこっそりと部屋の鍵を閉める。
「Bluudud…?そこの鍵、閉めちゃだめって、パパが……」
『バレたいのか?そりゃスリル満点で楽しそうだな』
Bluududは笑いながらc00lkiddに近寄った。
『なんだっけ、次は…キスだっけか?』
「えっ、待っ……ん、っ…ぐっ!」
Bluududはc00lkiddの様子を見て面白がり、さらに舌を入れようとする。
「ん、んんっ!!んーっ!!」
c00lkiddは抵抗するが、Bluududに手を押さえつけられ、ベッドに倒された。
ようやく口を離したBluududは、意地悪にこう言った。
『ハグ…キス…次はなんだ?』
「ふーっ、ふー…、つ、ぎ…?わ…かんない」
乱れた息を整えながら、c00lkiddは答えた。
『じゃあc00lkidd、ズボン脱いでみて』
「えっ、は…恥ずかしいよ…」
恥じらいながら、Bluududに従いズボンを脱ぐ。
『次、脚開いて』
「さ…さすがにそれは…っ…」
Bluududはc00lkiddの足首を掴むと、強引に開かせた。
『今からすること分かる?c00lkiddのここに、俺のこれを入れんの』
そう言って指でc00lkiddの下腹部をなぞる。
c00lkiddは完全に理解していないものの、Bluududの様子がいつもと違うことに気付いた。
『ほんとは慣らしがいるんだけど…まぁいいよな』
「まって、まって…!!」
腹を内側から押し上げられる感覚がして、c00lkiddは小さく悲鳴を上げる。
Bluududはさらにどんどん、奥へ無理やり押し込んでいく。
「くる…しいっ、痛い!」
『そんな大声上げてたら…気付かれるんじゃないか?』
二人のいる部屋のすぐ階下には、c00lkiddの父親がいる。
c00lkiddは慌てて両手で口を押さえた。
「んーっ、んぐっ…!!」
『…はぁ、もう動くぜ。全部入ったしな』
びくびくと体を震わせるc00lkiddの腰を、容赦なく掴み引き寄せる。
「やっ…、まって…!」
『待たねぇよ』
Bluududの服の袖をぎゅっと握る。
小さく肩を震わせながら達した。
「ふーっ、ふーっ……??」
何が起きたのかすら理解できず、c00lkiddは荒い呼吸を繰り返す。
その時、階下から声がした。
「二人共!そろそろお風呂に入っておいで」
階段を登る足音が、近付いてくる。
「パ…パ…?」
「…何故鍵なんて掛けてるんだ?」
ドアのすぐ前で声がした瞬間、Bluududがわざと奥を一気に突き上げた。
「んッ、あ゛…!?!」
すぐそこにいる。バレちゃだめ…
必死に声を抑えようとするも、快楽が容赦なくc00lkiddを襲う。
「…聞こえてるのか?c00lkidd…。Bluududくんもそこにいるのか?」
「あ゛っ…まっ、て、パパ…今っ、着替えてるっ…から!」
何とかいつも通りの声を絞り出し、必死に言い訳をした。
「そうか。ちゃんと温まって来るんだぞ」
ドアの向こうの気配が消える。
『…危なかったな?』
Bluududはニヤけながらc00lkiddに言い放った。
『さぁ、もう風呂行こうぜ。お前も体べちょべちょだしな』
「……」
c00lkiddの疲れ果ててクタクタになった体を、Bluududが優しく抱き起こす。
浴室のドアを開けると、冷え切った風が身体にまとわりつく。
二人の火照った身体には、心地良い寒さだった。
「…ぶるー、だっど……」
『なんだ?ガキ』
Bluududがc00lkiddの背中を洗っている時、ふとc00lkiddが口を開いた。
「っ…その、さっきの……もう、やらないの?」
Bluududは驚いて、背中を洗う手を止めた。
『…は?』
「ぶるーだっどが…ぼくに抱きついてくれたの…嬉しかった……から…」
『…あっそ。』
照れ隠しなのか、Bluududは短くそう呟いた。
『別に…いつでもしてやるけど……』
瞬間、c00lkiddの目が輝いた。
Bluududはその表情を、鏡越しに捉えた。
コメント
6件
変なこと言いますけど、これってまだーあれが出てないんですよね?(問い)
神作すぎる鼻血出た

ヤバい、神っすね、語彙力無くなるぐらい好き