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短編集

1 - 第1話 金曜日の夜

♥

15

2025年11月09日

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短編集の方が向いてる性格だとわかったので

色々書けるように短編集です。


ちなこれ以外に新作めっちゃある…

それらは全て完結してません。

何がしたいんだろうか。



R書いてからRが書きたくて仕方ないので

R書きます。

きっと自分の中には男子高校生がおります。


🌈🍑さんから‪💚🦖さん×💛⚡️さんです。

あと、私は🌈🍑さんなら

‪💚🦖×💛⚡️と💙 🌷×❤️🍗‪と

🩶🐏×🖤🎸と💜👓×‎🤍🦊ペアが好きです。

まぁ興味は無いですよね.ᐟでも逆もあり…?


とりあえず今回は‪💚🦖×💛⚡️です.ᐟ



‪💚🦖:男、25歳、攻め、幼なじみ

💛⚡️:男、24歳、受け、幼なじみ




💛⚡️side


🦖「たっつ〜ん.ᐟ」

⚡️「ん、どしたんじゃぱぱ」

🦖「えへへ〜たっつんに早く会いたくて.ᐟ」

⚡️「何言ってんねん会社で会ったやろ笑」

どうも。俺はたっつん、本名はたつや。

24歳のごくふつーの社会人。

おれの上で「疲れたぁー.ᐟ」と上司の愚痴を

こぼしとるんがじゃぱぱ。俺の幼なじみ。

今は幼なじみという関係より、恋人。

と言った方が正しいかもしれない。

🦖「たっつんとはいつも会いたいの〜.ᐟ」

ぷくーっと頬を膨らまし、抱きついてくる。

⚡️「じゃぱぱ、外やで?」

🦖「知っててやってまーす」

今日はお疲れモードのようだ。

⚡️「も〜…今日は金曜やから.ᐟな?」

🦖「…わかった、」 ⚡️「よし.ᐟ」

俺らはいつも同じ家から通勤し、同じ時間に

退勤。そして家に帰る。 全ての行動に対し

相手が着いてくるようになっている。

⚡️「ん〜.ᐟあ。今日のご飯どうする?」

いつも冷蔵庫に入れてあるが、昨日は

忙しすぎて買い物に行けず、今日は家に何も

無い。カップ麺で済ませると栄養が偏るし

周りに怒られるから自炊をしだしたのだ。

🦖「ん〜…たつのオムライス食べたい、」

⚡️「オムライスな。わかった〜」

オムライスに使うものをカゴに入れ、会計

をしに行く。



家に帰るとじゃぱぱはすぐに上着をかけて

完全オフモード。

🦖「たつ〜…たつ〜….ᐟ」

まるで赤ちゃんのように俺の名前を連呼する

じゃぱぱは、彼氏と言うより子供や。

⚡️「ん〜?なにー」

じゃがいもをポテトサラダにし、人参を

切ったり、卵を用意して夕飯の支度をする。

🦖「たつ〜…好きだよぉ〜.ᐟ」

⚡️「はいはい、ありがとな〜」

🦖「違うの.ᐟ俺もって言って?」

⚡️「ん、おれもすきやで。」

🦖「んふ〜…好き〜.ᐟ」

いつも通り好きと言い合ってご飯が完成する

と、じゃぱぱは俺の元に来て後ろからハグを

する。背中に頭をグリグリと押し付け、

「撫でて〜っ.ᐟ」とアピールをする。

⚡️「ん、じゃぱぱこっちおいで」

くるっと振り返り、手を広げる。

🦖「ん…((ぎゅ」

ぎゅーっと抱きつき、じゃぱぱはゆっくり

力を強める。

⚡️「よしよし、いい子やな〜じゃぱぱは。 」

そう言って頭を撫でるとじゃぱぱは嬉しそう

に、微笑む。

⚡️「じゃあ今日は、はよ食べて風呂入って

ぎゅーしまくるか?」

🦖「そうする…((頷」

⚡️「じゃあいただきます。」🦖「ます…」

もぐもぐと口を動かすじゃぱぱはやっぱり

くそかわいい。一生見てられるわ。

🦖「んへへ…今日もめっちゃ美味しい.ᐟ」

微笑みながら感想を伝えてくれる。

⚡️「そうか?ありがとな.ᐟ」

少しして、食べ終わり風呂の準備をする。


🦖「たつ〜…一緒に入ろ〜.ᐟ」

⚡️「はいはいちょっと待ってな」

🦖「ん〜…」

ぱぱっとタオルをたたみ、パジャマを持って

風呂に向かう。


🦖「たつ〜…よしよし.ᐟ」

⚡️「ん、いーこいーこ.ᐟ((微笑」

🦖「ん….ᐟ」

満足そうにこちらを見つめ、鼻歌を歌い出す。

⚡️「じゃあ最後肩まで浸かってでるか.ᐟ」

🦖「うんっ.ᐟ」

肩まで浸かり、じゃぱぱと一緒に10数える。

風呂から出たら髪を乾かす。

🦖「たつ、やるからきて〜.ᐟ」 ⚡️「ん。」

🦖「綺麗な髪の毛だね〜」

ドライヤーをしながら俺の髪に触れ、

微笑みかけながら褒めてくれる。

⚡️「そうか?じゃぱぱも綺麗やけど…」

🦖「ん〜俺は違うの〜っ.ᐟ」

わちゃわちゃ話ながらドライヤーを済ます。

🦖「ね、たつ…げんき?」

⚡️「ん、元気かどうか…?」

じゃぱぱがこれを聞くのはおれが

体調を崩して直した次の日や お誘いの日。

⚡️「元気やで?笑」

🦖「ん…ほんと?」

⚡️「ほんと。じゃぱぱに嘘つかへんよ」

🦖「じゃあヤッてもいい?」

⚡️「ん、ベッドいこ?」🦖「うん。 」

じゃぱぱが可愛いのはここまで。

ここからはかっこいいじゃぱぱが出てくる。



🦖「じゃあ慣らすね」

⚡️「んっ…///」

ゆっくりと指を挿れ、俺の反応を確認

しながら色んな方向へ指を回す。

⚡️「ん゛っ.ᐟそれ、やっ.ᐟ///」

🦖「えぇ〜…や?」

困った顔をしながら俺の顔を覗き込む。

🦖「でもちゃんとやっとかないと痛く

なっちゃうし なぁ…たっつんが痛いのは俺が 嫌だし……」

少しずついつものじゃぱぱに戻ってきた。

🦖「たっつん、ちょっと早くするね」

⚡️「んぇ…?///」

『グチュ…』

そんな音と共に俺の中の異物感は増えた。

⚡️「ん゛っ.ᐟぁ…まっ.ᐟ」

🦖「イってもいいからね〜((頭撫」

⚡️「んゔっ.ᐟ((ビュルルルッ」

🦖「ん、上手にイけたね〜.ᐟ」

⚡️「あぅ…///」

🦖「ん、ここかな?」

『ゴリュッ』

⚡️「お゛ッ.ᐟ///」

じゃぱぱが的確にイイとこを弄るからもっと

気持ちよくなってしまう。

🦖「お、合ってた?笑」

「きもち〜ね?びゅーびゅーしていいよ♡」

⚡️「んっ…ぃややっ.ᐟ///」

🦖「え〜?我慢辛いよ?」

⚡️「じゃぱぱと一緒がいぃもんっ.ᐟ///」

🦖「は?えろ」

⚡️「へっ?///」

『ゴリュッゴリュッ』

⚡️「ん゛ぁ゛ッ.ᐟ((ビュルルルルルルルッ」

🦖「あ〜やば、もういいかな?」

『ヌプッ』

⚡️「んっ.ᐟ///」

🦖「抜くだけで感じるの?」

「どんだけ感度いいのたっつんは笑」

『ヌプッ…ズププッ』

抜いた後すぐに挿れてくるじゃぱぱ。

⚡️「お゛ッ.ᐟしゅぐいれちゃッ.ᐟ」

🦖「あはは、呂律回ってないじゃん笑」

『ズプンッ』

⚡️「ぉ゛ッ.ᐟ〜っ.ᐟ」

🦖「ん、声出てないね。そんな良かった?」

⚡️「ふっ…んぁッ.ᐟまだ動かないで….ᐟ」

🦖「ごめん、無理かな〜」

『ゴリ…ゴリュッ』

⚡️「ん゛〜っ.ᐟ」

🦖「お、前立腺はっけーん.ᐟ」

「ここきもち〜でしょ?たっつん‪‪❤︎‬」

⚡️「ん゛ぁ゛っ.ᐟやら…イっちゃ.ᐟ」

🦖「イっちゃえよ、たつや。((耳元」

⚡️「お゛ッ.ᐟ〜っ.ᐟ((ビュルルルルルルルッ」

🦖「ん、めっちゃ締まったね笑((頭撫」

「きもち〜の分かっちゃった.ᐟ❤︎」

頭を撫でられ、頭の中の全てをじゃぱぱに

支配される。きもちいのも、イきたいのも

どうせ全部じゃぱぱは知ってる。

⚡️「っ〜.ᐟ((ビクビクッ」

🦖「え、メスイキ?たっつんもしかして、

おれのこと想像してイッたの?」

⚡️「っ.ᐟ///」

🦖「はぁ…マジで反則だろそれ」

「今日覚悟しててよ…」




⚡️「んぉ゛〜ッ.ᐟ((ビュルルルルルルル」

🦖「はぁかわい〜❤︎きもち〜ね❤︎」

⚡️「じゃぱぁ…まってぇ.ᐟ❤︎」

🦖「ん〜…むり.ᐟかわいいたっつんが

悪いんだよ〜?可愛さ自覚しろっての.ᐟ」

『ゴリュゴリュッ゛』

⚡️「ひぐっ.ᐟぉ゛❤︎」

あ〜やばい。これダメなとこ入っとる。

抜いてもやばいし、入れてもやばい。

何しても死ぬやつ。

⚡️「じゃぱぁ…っ.ᐟらめ…そこはぁッ.ᐟ♡」

🦖「あは❤︎きもち〜けどやばいとこに

入っちゃったね〜❤︎奥行っていい〜?笑」

⚡️「ん゛っ.ᐟらめッ.ᐟおぐらめ゛ッ❤︎」

🦖「そ〜にゅ〜❤︎」

『ゴリ…ゴリュリュッ』

⚡️「お゛ッ.ᐟ❤︎((ビュルルルルルルルッ」

ダメって言ったのに❤︎奥…もぉダメなやつ.ᐟ

⚡️「じゃぱぁっ.ᐟおりぇっ、らめって言った

のにぃ.ᐟ❤︎((ビュルルルルルルルッ」

🦖「えぇ〜?❤︎そうだったの?俺には

奥来て〜って言ってるように見えたなぁ笑」

⚡️「ゔ.ᐟ❤︎やばぁっ.ᐟイ゛ぐっ.ᐟ❤︎」

「しんじゃぁっ❤︎((ビュルルルルルルル」

🦖「んっ.ᐟかわいい〜❤︎」

「ぐちょぐちょだねぇ?‪‪❤︎‬」

⚡️「だりぇのせ〜だとっ.ᐟ❤︎((ビュルルル」

「ん゛ぅっ.ᐟ((プシャッ」

🦖「え、潮?待ってかわいい❤︎」

⚡️「もぉむりっ.ᐟもぉイきたくなっ.ᐟ」

「イけなぃのぉッ.ᐟ❤︎((ビュルルルルルルル」

🦖「わかった、1回抜くね」

⚡️「お゛〜ッ.ᐟ❤︎❤︎」

『ヌプッ』

⚡️「ひぐっ.ᐟ❤︎((ビュルルルルルプシャッ」

🦖「かわいい〜ッ.ᐟもっかいいい?」

⚡️「待っ…ちょっときゅうけ…‪‪❤︎‬」

🦖「じゃあ休憩しながらヤろ‪‪❤︎‬」

⚡️「んぇ…?❤︎」





⚡️「あ゛ッ.ᐟこれきゅーけーやなぃっ.ᐟ‪‪❤︎‬」

🦖「ん〜?休憩していいよ〜笑❤︎」

「出来ればの話だけど‪‪❤︎‬」

奥突いて…休憩させる気ないやんけ‪‪❤︎‬

⚡️「れきなっ.ᐟ〜ッ.ᐟ‪‪❤︎‬」

🦖「出来ない?じゃあ諦めな❤︎」

⚡️「ん゛っ.ᐟむりぃ゛ッ.ᐟ((ビュルルルルルルル」

🦖「たっつん奥好きでしょ〜?」

奥…確かに好きやけどッ.ᐟ

⚡️「すきやなぃっ.ᐟいまはやらっ.ᐟ‪‪❤︎‬」

🦖「へ〜?じゃあ奥するね」

⚡️「あ゛ぅッ.ᐟなんれぇ.ᐟ❤︎」

🦖「たっつんの彼氏舐めんなよ❤︎」

「好きなことくらい知ってるわ」

⚡️「ぁ゛ッじゃぱッ.ᐟゔっ‪‪❤︎‬」

『ゴリュッ』

あ。またダメなとこ…❤︎

『ゴリュゴリュッ』

⚡️「あ゛〜ッ.ᐟ入っちゃっ.ᐟ」

🦖「たっつん。俺が居ないとイけない

体になろうか。」

⚡️「お゛ッ?」

🦖「俺以外じゃ、絶対満足できないように」

「俺の手じゃなきゃイけないようにね笑」

そんなの、もうなっとる。

じゃぱぱやないとイけへんし、気持ちよく

ならへんもん…っ.ᐟ///

⚡️「じゃぱぁッ.ᐟもっ…むいぃッ.ᐟ」

🦖「大丈夫だよ〜たっつんのことは俺

めっちゃ知ってるからさ.ᐟ」

⚡️「そぅゆ〜もんだぃやないのッ.ᐟ」

🦖「じゃあどういう問題なの〜?」

⚡️「んゅ…はぅっ.ᐟ///」

ゆっくり、奥に入ってくる。

ゆっくりだから、尚更じゃぱぱのモノを

意識しちゃう。

大きさも、長さも、何もかも。

⚡️「ぅ…ぉっき、ッ.ᐟ((ぼそっ」

🦖「〜ッ.ᐟなにそれ〜、聞こえてんだけど‪‪❤︎‬」

「俺の大きさにこ〜ふんしてるの?‪‪❤︎‬」

⚡️「うっしゃぁッ.ᐟ///」

🦖「あははっ.ᐟたっつんかわい〜‪‪❤︎‬」

うぅ…///もう疲れた、眠い…

⚡️「ぅ…///((こてっ」

🦖「あ、たっつん堕ちちゃった?」

「かわい〜‪‪❤︎‬ありがと、頑張ったね((頭撫」

⚡️「すー…すーっ」

🦖「片付けしなきゃ.ᐟ」




🦖「よし.ᐟじゃあたっつんおやすみ((チュ」

⚡️「んぅ…///」

🦖「ぎゅーっ.ᐟ((抱」

⚡️「ん、((服掴」

🦖「…スーッ⤴︎︎︎」



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