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再び仮面を被せられる
私「なにするの!!!!」
トウマ「愛液を採取させていただく」
私「なんで仮面をつけるの!!何も見えない!」
トウマ「視界を遮らないと意味がない」
どういう事!?
トウマ「視界を遮ることで膣に神経を集中させ、より濃厚な愛液を手に入れることができると話で聞いている」
私「なんでまず愛液を採取しないといけないの!!やっぱり嫌だ!!恥ずかしい!!」
トウマ「では、君に本当に能力があると、どのように確証付ける?私達は命をかけるんだぞ」
私「それはっ、、、、、」
私「せめて自分でさせて、、、」
トウマ「だめだ。自分でしても意味がない」
私「そんなっ、、、」
トウマ「では始めるぞ」
私「、、、、、、」
こんな恥ずかしいこと今すぐに逃げ出したい
強面三人、トウマ、みんなが見てる中で
何をされるか分からない状況で体が自然と震える
トウマ「力むな。」
力むなって言ったって、、
私は唇を噛み締めた
すると口に何か入れられる
口が閉めれない!!!!