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ギリギリセーフですね お待たせしました、knsypです😇。
piko🌕️🫧🍀様、リクエストありがとうございます!
※knsyp🔞
※おしがま
※一応付き合ってる軸
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syp「は?今日先輩の家でゲーム…?」
kn「おん。なんか予定ある?」
syp「いや別にないっすけど……シンプルにだるいし嫌ですね。」
kn「そこをなんとか!!な!? 美味いお菓子もぎょうさんあるから!!!!」
syp「は、はぁ……」
と、言われまんまとお菓子に釣られて先輩の家に来てしまった。
どうもショッピです。
syp「…わ、ほんとに美味そうなお菓子あるやん。
ロボロさん程とはいかなくとも、先輩も意外とこういうの好きなんすね。」
kn「いや、好きっていうかなぁ…なんか普通に貰っただけなんよ。ほら、ジュースと一緒に。」
大きな瓶に入ったジュースを見せられる。
オレンジジュースて…子供か。
kn「めっちゃ美味いジュースなんやで?
あの大先生のお墨付き〜♡」
syp「いや全然信用ならんわ。」
呆れつつも美味しくいただく。
んー…味の違いはよくわからんわ。
でもなんか海外ちっくなラベルの効果で美味しくは感じる。
syp「めっちゃオレンジって感じっすわー。」
kn「ほんまかぁ?」
syp「はい。すごい甘くてー………って、あ?」
適当なことを言っていると少し違和感に気づく。
なんだ、この気持ち悪い感じ。オレンジジュースの苦味…?
お高いオレンジジュースはこんな苦味を楽しむのか?
kn「ん〜?ショッピぃ、どうしたん?w」
ニヤニヤ笑っているクソ先輩を見て察する。
何かされているな。
syp「……何したんすか。」
kn「いや、何も?w」
ほんまにこのクソ先輩ぶっ殺してええかな???
ジュースを飲むのをやめてからたった2分経った頃、突然トイレにいきたくなる。
syp「っ…先輩、トイレ…どこすか。」
kn「はは…どこやと思う?」
syp「っ…!今はそんなふざけられる余裕ないんすけど…!」
部屋に飾られた時計の秒針が動くたびに尿意は大きくなる。
やばい、やばいやばい…。
syp「ほんまに…ッ、はやく…ぅ!」
kn「うわ、顔エロ…そんなにちんこ押さえて限界近そうやな。」
syp「だから…”っ!はやく、…遊んでないで…!」
腹立つ。
後で絶対殴ってやる。
ニヤニヤと俺が必死に我慢している痴態を見て楽しんでいるクソ先輩にイライラする。
syp「ほ、ほんまに…もぅ…でちゃう…!//」
限界。本当に。
その瞬間、先輩の骨張ったゴツゴツした手の体温が、俺の腹を急速に温める。
それを肌で感じ取ると、ものを考える暇もなく先輩の手が沈み込んだ。
syp「ひォ” !!?//」
膀胱をグッと押される。
すると…限界まで張り詰めていた膀胱は安堵したように扉を開け、ちょろちょろと黄色い液体をこぼす。
syp「あ…ぁ……/////」
おもらしした。成人にもなって。
クソ先輩の目の前で、クソ先輩のせいで…。
syp「っ〜!!!/////」
温かい液体が太ももを滑る感覚に顔が熱くなる。
kn「あーあ…恥ずかしくて泣きそうなんかわええなぁ♡」
syp「っ…誰のせいだと…!!////」
kn「はいはい意地悪してごめんなぁ〜?」
ドサッ!とくぐもった音と共に俺は先輩に押し倒された。
彼の整った顔が近づき、耳に吐息がかかる。
kn「許してな?
ショッピのだぁい好きなことたっぷりしてやるから♡」
それだけでゾクッとして、また下の方が疼くのは気の所為だと思いたかった。
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syp「コ、こね…!コネしましゃ…ッ!?”///♡♡♡
おぐッ 、//コンコンしぬっ”!!!♡♡♡♡♡/////」
kn「はいはい、気持ちええなぁ♡」
奥をガン突きされる。
きっつい。でも、奥の扉を突かれる度にそれ以上の気持ちいが少しずつ勝ってくる。
syp「ォ”~~~!!!”/////♡♡♡」
kn「潮吹き上手やなぁ♡
まぁ、我慢はヘッタクソやけど。」
syp「へぁ… ッ”!?”♡♡♡♡///// い、今…ッ”♡ イってりゅのに…!!!/////」
kn「…俺、ショッピくんが気持ちよくなってる所にさらに追い打ちかけてプライドとか理性とかぐっちゃぐちゃにするの好きだって前に言ったよな?」
知るか、そんなもん。
本当に後輩に優しくない。だから「クソ先輩」はずっと変わらない。
いつまでも素直にはなってやらない。
少なくとも俺の理性があるうちは。
syp「こ、こねしゃ…”///// もう嫌…”//♡♡」
kn「は?やめへんよ?w
やっと可愛くなってきたところやからもうちょい付き合ってや?♡」
最後の記憶。
クソみたいな笑顔と我慢できずに吹き出す透明な液体が視界に映る。
syp「しぇんぱい…ッ///♡ しゅきぃ//♡♡♡」
コメント
2件
見るの遅れてすみません…!リク応えてくださって嬉しいです…! 本当にありがとうございました…無事にタヒにました…
ご馳走様でした、ガチで工ロすぎました