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主  /  いいねの数だけ媚薬飲ませるーってやつあるじゃないですか

あれやってみたいねどいいね稼ぎにしか見えなくて困ってます

いやいいと思うんですよ

いいよ

自由にしろって感じなんだけど

もし私がやったらいいね稼ぎしてるみたいにしか見えなくて!!!!!!!!

まぁやる気になったらやります


この話で思い出したんですけど私の作品媚薬っていう魔法の薬飲ませたことないですよね?

気のせい??

ってことだから今回媚薬飲ませる対よろ




👻🔪×💡



センシティブ



伏文字無



「  小柳  」 『  伊波  』




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小柳side



「  なぁ  、  今夜こそ ヤろーぜ  ?   」


『  やーだ  。  』



最近ライとヤれてない。ヤらせてくれない。



『  今日は 配信あるし  、  時間ないよ  。  』


「  ぇ  〜   、  じゃあ ヤりながら 配信する  ?  」


『  はぁ  、  ?  する訳ないじゃん  。  ばーか  。  』


「  ひっど  笑  」



そういえば、使いかけの媚薬があったな。


配信中に飲ませるか、笑






「  お  、  配信始まった  笑  」



配信が始まった瞬間、ライからメールが来る。



伊波 [ 飲み物持ってきて  。  普通に忘れた   ]



好都合じゃん。 と思い、メールで了解と文字を打ちながら飲み物の準備をする。



「  分量 どんなんだっけ  。  まぁ 沢山飲ませた方が ライの為にもなるか  。   」



俺は媚薬を多めに、飲み物の中に入れた。



トントン、とドアを叩き、ライの配信部屋に入る。



「  はい  、  飲み物  。  」


『  ありがと  !  』



配信中だからか、いつもより明るく接してくる。



「  んじゃ  、  配信がんば  。   」



そう言い、俺は部屋から出る。



あとは配信でライの様子を見るだけ。



暫く経つと、媚薬が効いてきたのかライの呼吸が荒くなる。



『  なんか  、  暑いかも  、  』



配信中にそう呟くライ。


エロい  や、  BANされるぞww  などのコメントが流れていく。



『  熱出たかもしれないから 配信終わるね  、  !  』



焦るようにライは配信を終わらせた。



『  ろう  、  ろう  …  』



配信部屋から出て俺の方へ向かってくるライ。



「  配信  、 見てたよ  ?  」


『  ぁ ぇ  、  ?  見てた  、  の  ?   』


「  ライ  、  えっちだったね  笑  」


『  う  、  うるさい  、  』


「  俺さ  、  ライのコメントに 嫉妬したかも  。  」


『  しっと  、  ?  』


「  エロい  、  とか言われて  、  そういうの見せるの 俺だけじゃないんだ  、  って思ってさ  。  」


『  ちが  、  ロウだけだよ  、  !  』


「  じゃあ 俺だけに 可愛いとことか えっちなとことか  、  見せてよ  。  」



ついライを押し倒してしまう。



「  もう濡れてる  、  えろすぎだろ  。  」


『  だって なんか 体が熱くなったから  、  』


「  そういや  、  媚薬入れたんだよね  。  飲み物に  。  」


『  そうだったの  、  ?  』


「  ずっと ヤってくれねぇから  、  つい  ?  笑  」


『  んふ  、  すき  、  』



好きって、デレすぎてない?


可愛すぎ、無理。


俺以外見れなくしてやりたい。



「  もう 挿れていいっしょ  ?  」


『  ゆっくり  、  ね  ?  』


「  ぇ  〜   ?  じゃあ 自分で 挿れてよ  笑  」


『  自分で  、  ?  』


「  だって 俺だと ゆっくり 挿れれないもん  。  」


『  分かったから  、  』



ライは自分で挿れる度、声を出す。


かわいい。


自分でやってんのに、えろすぎだろ。



『  どう  、  ?   』

「  ん  〜   、  合格  。  笑  」



そう言い、俺は動き出す。



『  ぅ ぁ  ”  、 っ  ♡♡  ん  ”  〜  っ  、  ♡♡♡  』


「  やっば  、  えろすぎだろ  、  」



久しぶりだからか、ライは声が出やすくなってる。



『  おかしく  、  なる  ”  、  っ  ♡♡  』


「  大丈夫だって  笑  」


「  おかしくなって俺だけ見ててよ  笑  」


『  んへ  っ  ”  、  ♡♡   ろうだけ みる  、  ♡♡  』


「  は  〜   、  かわい  、  」


『  ぎゅー して  、  ?  ♡  』


「  ぇ  、  ここでしたら 奥に  、  」


『  それで いい  、  ♡  』


「  んは  、  もうしらねーから  。  」



ライを抱くと予想通り奥に入ってしまって、ライは驚いたように動く。



「  ねぇ  、  中に出していい  ?  」


『  いいよ  、  何しても いいよ  、  ♡♡  』


「  それほんと  ?  笑  」


中で出すと、ライは声を出しながらこっちを見て答える。


『  ん っ   、  ふ  、  ♡♡  ほんと  、  ♡  』


「  なら もう ずっと一緒だね  。   」


『  うん  、  ずっと いっしょ  、  』



そう言い、ライは眠りについた。

めちゃつ🅰️の薔薇まとめ!!!

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コメント

3

ユーザー

もう幸せすぎる全部読ませてもらったんですが、全部最高だけど💡くんの受けが1番好きです😭💗

ユーザー

💡くんってツンデレ感ありますよね…その感じ表現されててガチ最高でした😭✨

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