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わーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みんなーーーーー!
今回の話は
本編なんだけど、書くの忘れてた。
クソジジイを逮捕した次の日くらいの話だと思って
見てねーーーーーー!
「はぁ〜。」
私はため息をついた
すると、「どーしたの〜。なんかあった〜。」とゆあんくんが私の頭を撫でながら言った
私は「なんで普通に私の頭撫でてんの!?やめてもらっていいですか。」と言った
ゆあんくんは、「ごめんって〜。なんでため息ついたの〜。」と聞いてきた
「クソジジイ逮捕してスッキリしたんだけどさぁ。部活決めなきゃいけないし。」と言い、
「私、バスケが好きだからさぁ。バスケ部やるつもりなんだけど。あっ、じゃぱ兄とかなおきりさんとかうりとか。
ヒロくんもバスケって言ってたわ。のあさんとえとさんはバスケ部のマネージャーだし。
でもさぁ、部活がある=(イコール)帰るのが遅くなる=ゲームする時間が減る。これ悲しすぎる….。」と私は言った
ゆあんくんは「俺もバスケやるつもり。バスケ好きだし。メンバーも安心できるからさ。
ゲーム時間が減るのは悲しいけど..。」と言っていた
授業が終わり、茶畑先生が
「今から部活の体験に行ってもらいます!良いと思った部活に入部してね〜。」と言い教室を出ていった
が、また教室に帰ってきて「私はバスケ部の先生やってるよ〜。」と言い教室を出ていった
私は、「バスケの先生って茶畑teacher(記憶で書いたのであっているかどうかは分からない)なんだ!
ちょーど良いじゃーん。」とゆあんくんに向けて言ったが
ゆあんくんは寝ていた
私はゆあんくんの耳元で「起きろーーーーー!!!!!!!!」と言いゆあんくんを起こした
ゆあんくんは、「あれ。授業終わってんじゃん。ラッキー!あっバスケ部に入部を..。」と言ったので
「バスケ部の先生、茶畑teacherだって!早く行こ!」と私はゆあんくんに言った
そこで、「不火無さん。部活はどうするんですか?」とのあさんが来て聞いてきた
私は「バスケ部に入るつもりです!ゆあんくんもね。」と返した
ゆあんくんは「うん…眠い。ネムイ(´・ωゞ)」と言った
3人で体育館に向かうと
「あっ!来てくれたの✨️不火無んはマネージャー?」とえとさんが出迎えてくれた
私は、「ううん。バスケが好きだから普通にバスケやりたくて。不火無んっていつ作られたあだ名…?」と聞いた
えとさんは「今!」と自信満々に答えていたので
私は笑った
えとさんと別れて体育館の奥に行くとじゃぱ兄となおきりさんがいた
「あっ!のあと…..ゆあんくん✨️来てくれたんだ!ありがとー!バスケ部に入部?」とじゃぱ兄が聞いていた
私は「私もいるんですけどー💢見えてないのかなー(#^ω^)。クソ兄く〜ん💢」と言い
「ごめんなさい。見えてます。不火無はマネージャー?」とじゃぱ兄は言った
私は「違うんだよねぇ💢普通にバスケをやるんですー💢」と返した
のあさんに「不火無さん!落ち着いてください!」と言われた瞬間
「分かった!」と私は落ち着いて返事をした
そのあと、
うりとヒロくんがきて「あれー?不火無(さん)とゆあんくんもバスケ?」と聞いてきた
私とゆあんくんは「うん!」と言った
4人で入部届けを出しバスケ部に入った
はい!ここまでで〜す。
もう本当にすいませんm(__)m部活のこと忘れてました
私耳から入って耳から出る人なんで。
今回は目から入って耳から出ましたけどね。w(*´σー`)エヘヘ
次こそプールの話し出します。
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