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えぇぇぇへへへへへ
ヴァルヴォクを書くなら私にお任せを⋯
(VOXイジんな)
ハズビン中毒、ハズビン病、ハズビンをキメてる猟牙です(オイ)
え?本家はヴォクヴァルだって?
うrせぇ!!俺はヴァルヴォクが好きなんだ!
あとアラヴォクとヴェルヴォクとな!!((殴
世の中ヴォクシー受けで回ってるからな🫵
ヴォクシーのUSBポート(乳首)に差しゝして感度ぶち上げたい(此奴ッッッ)
attention
ヴァルヴォク(valvox)
♡、濁点喘ぎ、汚い
ヴォックスオンリー生前
えろい(書いてて思った)
CEO様の尊厳破壊とか美味いだろそんなん
ぐちゃゝになってください
描いてたおにーさん(本人)も大興奮だよ
多忙なCEO様を癒してあげる話だよ♡
↓↓↓
『仕事が終わらん』
VoxTek社長、ヴォックス
ただいま5徹目である⋯。
なんでこんな大量に仕事があるのかもわからず、只管《ひたすら》PCと睨めっこだ。
『(死にそ⋯)』
『(今日はこれから新商品の発売の為の会議と⋯
メディア出演とかも頼まれたな⋯明日は上級悪魔全員でディナーとかなんとか⋯)』
と、唸っていたら扉が開いた。
「なぁヴォクシ〜?まだ終わんねぇのかよ〜」
俺のパートナー、ヴァレンティノ。只今暇中か。
『あとで構ってやるから、向こう行ってろ』
「えぇ、つれねーこと言うなよ〜」
『あと一寸だ、待ってろ』
「(むす、」
「お前一寸って言ったよな?!」
気づけばもう3時間。
どうやら過労で体内時計も狂ってるらしい。
「けっ、今回は諦めてやr⋯」
「お2人さん暇〜?(ぎゅ」
「ヴェル!」
『暇じゃない、』
距離10cmの俺たちの間に、割って入って肩を組んできたヴェルベット。
「ヴェル聞いてくれよ!此奴が俺のこと放ったらかしで仕事ゝって!」
「はぁ、一寸ぐらい構ってやりなよ、ヴァルが駄々こねだしたらめんどくさいし、」
もう駄々こねてるだろとかツッコむ余裕もなく、またデスクに向かって作業をしだす。
もう少しで終わるんだが⋯
(その頃?のヴァルたち)
「で、本題!じゃじゃ〜ん」
「何それ?媚薬《ラブポーション》?」
「一寸違う、、まだ試作品なんだけど実験体なってほしい」
「へぇ⋯面白そうじゃん♪」
「害はないと思うし、無理矢理でもいいからあんたじゃなくてヴォックスの口突っ込んできて」
「えぇ何?そういうプレイご希望?♡」
「死ね」
「ヴォクシー♡」
『あ?さっき何話してたんdッッ?!(突込』
急に何かの液体をぶち込まれて息ができなくなった。唯一の救いはこの謎の液を飲み込むこと⋯
『ん゙ッ、ぶ、ぅ⋯(びくっ』
「(やっぱクソエロいな此奴⋯⋯)」
『ッはぁっ、何しやがるッ、…!』
「俺もわかんねぇ卦度ヴェルがやれって」
お前もわからないのかとか思ったが、その言葉は液体と共に飲み込んだ。
『はぁ⋯?何言っt?!(ポンッ』
「え?」
『え?』
⋯⋯⋯⋯⋯
『「えぇぇぇ゙?!」』
「おまッ誰だよっ?!」
『は?!ヴォックスに決まってんだろ!』
「⋯えぇ⋯なんつーか、その…何その格好!ダサくね?!」
『ダサいってなんだよ!生前は大体これだったg⋯⋯?』
ん、?
『生前⋯』
いやゝ、落ち着け俺⋯冷静になれ⋯
多分薬の効果か⋯生前姿の俺に戻っている。
衣装は然程変わらないが、この白髪が増え、ボサゝになっていった髪⋯1番輝いてた頃か。
顔はハンサム⋯だよな?(自信あり)
うわっ、隈酷ッ
『(そもゝなんでヴェルは俺に薬を⋯?)』
「えぇぇダ〜リンそんな可愛い顔してたのか?!聞いてねぇんだけど!!あと小せぇ(笑」
『可愛くなんてない!!小さいとか言うな!(照※事実』
「なぁお前の仕事終わったらさ、このままヤらねぇ?♡」
『?!』
このまま⋯人間の姿のままで⋯?
『ッさ⋯30分でおわらせる⋯(照』
「長ぇ(笑」
『おわッ⋯た⋯(燃え尽き』
「お疲れ〜♡膝枕してやるよ♡」
『んん、⋯(寝』
クソ疲れた⋯
俺としたことが”ご褒美”に釣られてしまうとは…
『なぁ、ヴァル⋯?』
「ん?」
『あ、っ、やっぱ⋯』
「ん?いいのか?ヤりたいんだろ?(にや」
『うっ⋯』
『だっ、抱いて…くれ、…(照』
「勿論、Baby♡」
「ッぁ⋯キッツ⋯(指動かし」
『ッん゙、ぐっ⋯♡゙(びく』
ヴァルの長い指が俺のナカを擦ってくる。
まだ若干痛いものの、初めてヴァルとヤったときの記憶が蘇ってきて。
「え処女?ヤったことなかったのか?(くす」
『ッ、悪いかッ”、⋯処女でッ、⋯♡♡゙』
「いいや?(寧ろ嬉しい」
寧ろこの姿でヴァルとヤれるなんて、嬉しいとしか言いようがない。
“初めて”が2回あったような…
ヴァルは俺の弱いところ全部把握してる。的確にそこを触ってくるから我慢できず、口から俺のものとは思えない喘ぎが漏れる。
『ぐッ、は、んぁ゙っ⋯ぅ゙っ♡(びく』
「声我慢すんなって!」
『やッ゙、だっ、て⋯♡』
『こんな゙ッ、おっさんの声ッ゙♡、気持ち悪いだろ゙ッ♡゙』
「またそんなこと言ってる⋯」
すると、いきなり指を抜き、ヴァルのモノが顕になった。
『?!(びく』
「お前の声には変わりないだろ?もっと聞かせろ⋯♡」
そう言ってヴァルは俺のナカに突っ込んだ。
腕を一纏めにして頭の上で抑えつけられ、身動きができなくなる。
『ん゙、ぁあ゙ッ♡゙!やだッ、やめ゙、ろぉ゙ッッ?!♡♡゙』
「ホントはやめてほしくないクセに♡」
『んぐッッ♡♡゙くる、し”ッ、♡(びく』
「ったく⋯いつもいれてんのによ⋯」
一言そういうと、ヴァルは腹を抉るような抽挿を繰り返した。
『ッ、ぁ゙ああ゙♡♡”ッッ~~?!』
「ッ、やば⋯(びく」
激しく身体が痙攣し、盛大に果てる。
正直、もうすでに限界に近い(まだ始まったばかりだが)。
『はっ、あ゙ッ、んぁ、⋯♡゙』
「、!」
ヴァルが何かを思いついたような顔になった。嫌な予感しかしない。
「なぁ、お前ってさ、普段この通気口みたいなとこでエラ呼吸?みたいになってるよな、」
『あ、⋯?まぁ、⋯そうだが⋯、』
「でも人間時代なら肺だろ?てことはッ⋯♡」
『ッ?!』
突然視界が白黒して、何かと思えばヴァルに首を絞められていた。
『ッ、ぁっ、⋯がッ、?!♡゙』
「呼吸、しなれてないんじゃねぇの?♡」
目の前がチカゝして、なにも、考え、られなくッ、
『はッ、ひゅ、ッ♡゙?¿~~゙か”ッ、♡♡゙』
「その顔興奮する⋯♡」
ちから、゙ッ、だん、だんつょ、くなて、⋯
『はッ、ゅ、゙♡♡”へ、ぁ゙~♡』
「ッ、涎すげぇ、⋯♡゙(拭」
『ぅ”ぁ、るッ、♡゙くゅ、し、♡♡”~~』
「もうちょっとだけ♡」
部屋に何か、大きな音が響いた。それと同時に俺の身体に痛みと快楽が走る。
『♡゙~“ひゅッ、が、ぁ、あ、あ゙ッ~~♡♡゙?¿!』
「ッ、ぁ゙⋯めっちゃ締まる⋯♡゙」
やばいやばいやばい♡♡゙
頭おかしくなる、♡゙~?!
もう駄目だ、意識が飛ぶと思った瞬間に手を離された。
『かひュッ、♡゙けほ、゙♡♡゙』
「ん、よく頑張ったなぁ♡」
キスと同時に息を吹き込まれて、少しだけ呼吸がしやすくなった。
『ひっ、ひゅ、⋯ふぁ゙⋯♡♡゙』
もう完全に尊厳《プライド》というものは壊され、快楽を求めるしかできなくなった。
『ぁ、⋯ゔぁる、⋯♡゙もっとぉ⋯♡♡゙』
「ったく、欲しがりだな♡可愛いぞ、ヴォクシー♡」
『んぇ、⋯かわ、⋯?♡』
「そ、めっちゃ可愛い♡」
『んへ、…♡゙うれし⋯♡』
『な⋯も、ぃっかい⋯しよ、⋯?♡』
昨日の記憶が一切ない。
朝起きたら横でヴァルが寝ていた。
そして身体も元に戻っている(元は生前姿だが)
確かヴェルの謎の薬で俺が生前姿?になってそれで⋯
『うぉぉぉぉぉぉ゙!!!』
「うるせぇ゙!ンだよ急に!!」
雄叫びをあげた途端ヴァルが起きてしまった。思考回路もだいぶ鈍っているらしい。
「ったく⋯昨日はあんな可愛かったのに⋯あのあとお前がもう1回♡ってねだってきて⋯⋯」
『それ以上言うな』
昨日の記憶がじわゝと蘇ってきて、死にたくなるのであった。
end
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