テラーノベル
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356
17
廃棄米
80
いなば)ども
いなば)以下い)で
い)歴ボ小説書きたいます
い)書きます
い)チャットノベルじゃない理由はアイコン増やすのめんどいから
い)今キャラマだけど本編では「」になるよん
い)あのね、エンジョイ勢な上本編で会ってない人いるから口調とか性格とか変になるかも
い)趣味だしどうせ1年後黒歴史になってるしいいわ
い)ノリで書いてるます
い)以下設定とか
いなば
この垢を運営して小説書いてるゴミ絵師の腐女子
頭の良さだけは自信がある頭の良さだけはな
サカキ
周りの個性強すぎて苦労性
ツッコミ要員
見た目以外はまあまあ良い奴である
サカキ「私が不細工だと言うのか?」
いなば「ちげぇよ怖いって意味だよ(唐突)」
アオギリ
力が強くて青ゴr……優しいおじさん
ポケマスではもはや悪の組織の欠片もない ただの子供に優しいおじさん
しかもマグマ団と休戦してるのでただの環境保護団体。(マグマ団も然り)
マツブサ
メガネのおっさん。ただの模範的()メガネのおっさん。
マツブサ「模範的()とは」
いなば「そのまんまだぞ☆」
いなば「そして公式がアオギリとマツブサをハートで囲む」
サカキ「公式どうした」
いなば「ポケマスを見ろよフラダリさんプラターヌ博士と熱い関係だってよ」
アカギ
コミュ障影薄電波お兄さん。初対面に「きみはせかいのはじまりをしっているか」って聞いて困惑される。私が毒親設定が好きになった一因。
サカキ「こいつだけ形容酷くね」
いなば「私と同じ勉強だけはできるコミュ障だな」
アオギリ「そんな事言うなよアカギが可哀想だろ」
いなば「えっ」
アオギリ「えっ」
アカギ「えっ」
ゲーチス
私の性癖の全て。長髪天パゲス美人の男。しかも真性サイコ。声がえろい。腰がほっそい。私の性癖の全てはここから始まったと言ってもいいようなもん。無印の余裕ある感じもいいが2の老け込み度合いも素晴らしい。ポケマスの供給がすごい。配布ありがとう公式様。くそプライド高い。←かわいい
挑発に乗りやすいであろうプライドの高さ。←かわいい
髪がふわふわである。←かわいい
サカキ「かわいいしか書いてない」
いなば「事実だろ」
ゲーチス「ワタクシのどこがかわいいというのです」
いなば「だから上に書いてあんだろが老眼か?早めの痴呆か?」
サカキ「煽んなや」
フラダリ
包容力。髪。首のふわふわ。ホロキャスター開発できる脳みそ。天才。とりあえず最終兵器のスイッチしまってもろて。
いなば「で?実際どうなん?プラターヌ博士については」
サカキ「人の恋愛事情に突っ込むのやめような腐女子」
フラダリ「熱い関係です(*^^*)」
サカキ「サラッと公式情報読み上げたな」
ルザミーネ
この容姿で40越えとかいう美魔女っぷり。ウツロイドに寄生されてただけでポケモン冷凍保存するだけのただのサイコパスお姉さん。実質未亡人。
いなば「そういやわい年齢はルザミーネ=サカキ=ゲーチスだと思ってるんだけど」
マツブサ「公式に期待」
ゲーチス「ちなみに初対面の女性に年齢を聞いては行けませんよ。」
いなば「でも自分から口に出したぞあの人」
ローズ
組織ってか会社。フラダリさんと同系統でヤバいかも。ボタンの叔父かもしれないという話。
一人称よく分からん。人前で喋る時はわたくし?プライベートは僕?
いなば「剣盾はワンパチとウールーがかわいい」
江戸「それな犬は可愛い」
いなば「界隈ややこしくなるから出てくんな脳みそ半分綱吉」
サカキ「脳みそ半分綱吉が気になりすぎる」
いなば「生類憐みの令」
ボタン
中性的女の子。1番好きかも。アカギさんといい友になれそう。尚未成年なのでペパボタしか許されない模様。(わいが唯一見れるNL)
ボタン「スター団て悪の組織なん……?」
いなば「AM団下回ったけど好きだぞ私は」
ルザミーネ「わたくし紅一点じゃ無くなったのね。」
いなば「それ以前にまず主が腐ってる時点でそれはあまり関係ない」
グズマ
スター団に似てる。不良集団のボス。と見せかけて優しいお兄さん。純粋そう。(偏見)
グズマ「腐女子?ゾンビ?」
いなば「何も知らなくていいんだよ?」
サカキ「何も教えなくていいからなお前。」
ゲーチス「グズマ、腐女子というのはですね、婦女子を文字ったものでして……」
サカキ「つのドリル」
ゲーチス「やめてください死んでしまうでしょう」
いなば「どっかのドラゴン使いチャンピオンかな?」
ウォロ
セルフアルコスおじさん。可哀想なウォロ。ポケマスよりレジェアルのウォロさんが好き。責める人いないけど受けは似合う。
サカキ「逃げろモブレの餌食にされるぞ」
ゲーチス「あれは最悪でした。本当にね。」
いなば「経 験 者 は 語 る」
ウォロ「=͟͟͞͞ ( ˙꒳˙)」
いなば「チックソが」
サカキ「友達いなくなるぞ」
いなば「口の悪い腐友いるから全然全くノーダメージ」
サカキ「そこは友達いないからノーダメージって言うとこだろ」
アクロマ
わいの性癖2号。巷ではアクゲーが多いなか私は断固としてアクロマ受け派である。研究テーマは「ポケモンの力は なにによって 引き出されるのか」 腰や腕が細くえろい。(直球)科学者。IEみたいな髪型は頭の回転の速さを表してるらしい。
いなば「以上になりますうふふ」
サカキ「きm」
いなば「長くなってもうた」
いなば「あのね、ノリよノリ。まじでノリで書いただけ。」
ゲーチス「いつの間にか非公開になってそう。」
アカギ「いいね3くらいしか付かなそう。」
いなば「人の作品の未来でボケてするのやめようね」
アクロマ「アカ消ししそう」
いなば「不吉なこと予測すんな」
いなば「なんかノリで人の地雷踏みまくったクロスオーバー投稿するかも」
いなば「てか今回も一瞬脳みそ半分綱吉出てたし」
ボタン「きっと蚊を叩き殺したらキレるんだろうな 」
いなば「捨て犬馬鹿みたいに拾ってくるらしい(息子談)」
ボタン「綱吉だ……」
いなば「戌年はいっそう生き物を大切にするらしい」
ボタン「綱吉だ…」
いなば「まあ今回はこんな感じで」
いなば「キャラ設定(設定ではない)を書いて行ったのですが」
いなば「こんなのを読んでくれてありがとうございます」
いなば「まあ少しずつ更新していくと思うんで」
いなば「ヾ(*ˊᗜˋ*)」
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