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秀哉 攻 政裕 受け 暴力含
政裕side
流石に毎日ヤられると、腰も痛い
だからこそ今日は抵抗をしてみよう。
政裕 「アロハ~!」
アロハ 「ん?」
政裕 「今日、祐基君と秀哉に内緒でご飯食べに行かない?」
アロハ 「あり!さすがに疲れるしね… 」
政裕 「じゃあ、見てない隙に早く行こ!」
アロハ 「うん!」
居酒屋着
政裕 「乾杯~!」
アロハ 「久しぶりにゆっくり飲めるね!」
政裕 「本当にね、笑」
アロハ 「あのさ、やっぱりま~くんも、秀哉とアレしてるの、?」
政裕 「…うん、毎日笑」
アロハ 「一緒かも、” 性処理係 “ って事、? 」
政裕 「そ~、流石に毎日はきつい笑」
アロハ 「分かる~!だって祐基君さ~~~~」
政裕 「~~~~~~~~~?!」
アロハ 「~笑~?」
政裕 「~~~~~~~~~~!」
アロハ 「~~~~~~~~~~~~~??!!」
3時間後
アロハ 「でさぁ、もう祐基君が色々と全部本当にやばくてぇ、((ヒック」
政裕 「分かるぅ、秀哉もやばいよっ((ヒック」
アロハ 「…あ、」
政裕 「どうしたのぉ、?」
アロハ 「明日、皆オフじゃない…?」
政裕 「…あ、しかも門限過ぎちゃった」
アロハ 「俺も…」
2人 「どーしよぉぉぉ!!!!」
何 が ど う し よ う っ て?
アロハ 「へ、祐基君…?」
政裕 「秀哉、これはっ違くてッッ!」
祐基 「俺が激しいからいつもは嫌だって~?((暗笑顔」
秀哉 「性処理係辞めたいって~?((暗笑顔」
アロハ 「なんで、ここが分かって…?!」
祐基 「自分の犬にGPCと盗聴器仕掛けない飼い主が何処に居るの…?笑♡」
祐基 「今日は覚悟しなよ?」
アロハ 「はi…わ、わん、」
祐基 「秀哉~後は任せた!お金は明日送って!払っとくね~! 」
秀哉 「ありがとう~!」
秀哉 「じゃ、帰るよ」
政裕 「あ、うん…」
家着
政裕 「ご、ごめん、昨日行けなかったから、だからッッ」
秀哉 「なんで言わない訳?((首絞」
政裕 「あ”ッッヒューカハッ”ッッ」
政裕 「何でもッッしゅるッッヒューカハッ((ポロポロ」
秀哉 「じゃあ、これ付けて」
秀哉が指を指したのは、猫耳と首輪、尻尾の形の玩具があった
政裕 「うんッッヒューカハッ外しッッコホッガハッ外してッッ」
秀哉 「はい、早くして」
政裕 「カチャッスッガチャガチャ」
政裕 「これ、自分でイれるの…?」
秀哉 「当たり前じゃ~ん♡」
秀哉 「俺の方に尻向けてね」
政裕 「ロ~ション、くださi」
秀哉 「コポッ」
政裕 「お”ほ”ッッジュルジュル」
秀哉 「まさの唾液で十分、はいやって」
汚い、でもやらなきゃ怒られる
政裕 「んッッ…あぁッッ…後ちょっと((グチュッ」
秀哉 「パンッッッ」
政裕 「痛ッッ((ポロポロ」
秀哉 「あ~もう1回」
政裕 「グチュッヌププ」
秀哉 「パンッッッ」
政裕 「あ”ッッ」
秀哉 「下手ぁ♡」
5回後
政裕 「入ったよッッ…((ぐちゃぐちゃ」
秀哉 「イれるだけでこんなにイく?笑」
秀哉 「まぁいいや、まさ~猫って服着てる猫ほぼ居ないよね~?」
政裕 「ヌギヌギ」
秀哉 「偉いね~♡」
秀哉 「はい、ご飯!」
政裕 「手でって事、?」
秀哉 「猫は手使ってないじゃん?」
政裕 「モグモグ」
バイプON
政裕 「?!ゴホッコホッあぁッッお”あっ((ビュルルルル」
秀哉 「しっぽ振って猫みたいー!」
バイプOFF
政裕 「急に来るって知らないッッ ///」
秀哉 「本当に猫じゃん~♡」
秀哉 「じゃあお風呂入らせてあげる!」
政裕 「え、い、いいッッ!」
秀哉 「ほら、行くよ~!」
お風呂着
政裕 「これ、外さないのッッ?」
秀哉 「猫はしっぽ外れないじゃん笑」
政裕 「ゆるゆるに、なっちゃう((ポロポロ」
秀哉 「いいじゃん、壊れちゃいなよ」
秀哉 「はーい、じゃあ洗うねー!」
ゴシゴシクリクリグニョッ
政裕 「んにゃッッ?!お”はっ」
秀哉 「か~わ~い~い♡!」
政裕 「ガチャッ)) もっ、無理ぃッッ」
秀哉 「分かった?次からはちゃんと言いなよ」
政裕 「は、はひッッ」
END
変な終わり方になっちゃった、、、
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