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どもども〜!儚菜だお!ね—聞いて!!!今日ね〜?ファミマのブロマ買いに行ったんよ!!!!でね!?聞いて!?(?)
心音くん1枚、らぴすくん2枚、全員集合1枚、みかさくん1枚出たの😭😭😭😭
もう嬉しすぎてるんるんで帰ってきたので今日は書く時間全然ないけど頑張って長めに書きますwww
5000字くらい書きたい…
早速本編いってらあああああああああああっしゃあああああああああああいい!!!
💫ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー💜
((らぴすくんの過去の続きです!))
らぴす「らいと〜…」
らいと「ん?」
らぴす「…バイトしたくね?貯金死にそうなんだけど…」
らいと「俺も思ってたwwちょっと探してみるかぁ」
〜数分後〜
らぴす「…ま、ふぃあ…?」
らいと「マフィア?…やめたほうがいいよ」
らぴす「え、けどさ、時給見て」
【1万円】
らいと「…嘘でしょどうせ 信じないほうが…」((らいとくんの過去のちのち書いていくから!でもこれだけ言わせてください…らいとくんは過去のせいで疑心暗鬼になってます))
らぴす「…らいとは、、まぁ…そうだよな、、ごめんな」
らいと「いや、ええんやけど…体験として一回行ってみる?」
らぴす「、、それでらいとは後悔しないん?」
らいと「うん お前が言うんやったら信じるよ」
らぴす「…じゃあ、行こう 連絡してみる」
〜数日後〜
らいと「今日やろ?体験の日」
らぴす「そう!行こー遅刻したら普通にやばいー」
らいと「そやな」
〜ついた〜((早くないから!!!!!!!!!!!
らぴす「こん、にちは〜…?」
マフィアの人1「あ、きたきた〜!」
マフィアボス「こんにちは …まず、君たち「マフィア」って知ってる?」
らいと「…はい、、」
マフィア2「それなりの覚悟ないと入れないからねー?」
らぴす「…あります。」
マフィアボス「…ははっ、期待してるよ じゃ、まず試験から始めるから。これに合格すれば、入れてあげるよ まぁけど今回は体験だもんねぇ… じゃ説明するから付いてきて」
らいと「…はい」
らぴす「…」
マフィア3「お前らってさ、殴り合いできんの???そんな弱そうな声出して、体もほっそいゴミ見てぇな格好して」
らぴす「…💢💢💢💢💢」
らいと「…で、できます…けど、」
マフィア4「あっはは!じゃあさぁ…殴ってみなよ?笑」
らぴす「…殴っていいんですよね?」
マフィア4「まぁどうせ弱いしいいよwww」
らぴす「…💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢」((本気で顔面殴った
マフィア4「ゔッ!?」ぶっ飛び&鼻血ぶっっっっっっっしゃああああああああああ(?)
マフィアボス「ねぇ」
らぴす「あ…すいません、、」
マフィアボス「ははっ、気に入った。合格!」
らいと「…あのっ、、俺…は、、…?」
マフィアボス「君はこの子(らぴすくんのこと)の友達?」
らいと「あ、はい…」
マフィアボス「…ふーん、ま、いいよ君も 強さ次第だけどな じゃ、こいつ(マフィア3を指差す)殴ってみて?」
マフィア3「へっ…僕ぅ、、?」
マフィアボス「あんた以外に誰がいる そうだ」
らいと「…」無言で3を本気で殴る
マフィア3「ぐぇ”!?!?!? ゲフッ、ガハッガハッ…」ぶっ飛び&血吐く
マフィアボス「ほう…合格!」
らいと「ありがとうございます…」
マフィアボス「じゃ、最初のお仕事を与えようかな」
らぴす「…?」
マフィアボス「…こいつら、殺して来て!依頼が来てるから」
らいと「…わかりました」
マフィア1「あ、待ってー その前に、武器持って行ってね あと、これに着替えて」
らぴす「あ、はい…」
〜着替えた!〜
マフィアボス「じゃあ、記念すべき最初の依頼、…」
マフィア全員「「いってらっしゃい」」
💙💛「いってきます!」
らぴす「…あっさり合格されたけどほんまにええんかなぁ…?」
らいと「実際んとこわからんよな こえーし普通に」
らぴす「それな?まぁ一旦あいつら殺せって依頼が来てるらしいしいってみよーぜー」
〜依頼の場所来た〜
らいと「ここか。」
らぴす「…しーっ、」
ターゲット1(?)「そーいえばさ、あの「クソガキ」って今何してんの?www」
ターゲット2(?)「あぁ、あの「毒舌ガキ」?」
ターゲット1「そうそう」
ターゲット2「多分外で過ごしてんじゃない?wwwそれか死んでるんじゃね?wwww」
らいと「…外で、、過ごしてる…?」
らぴす「…後で探しに行くか」
らいと「そうやな 一旦、殺すぞ」
ドンッ(ドア蹴ってぶっ壊して入る
(血の表現あります!!!)
苦手な子は今すぐ逃げてね…!
らいと「こんばんはー ……◯ね」((銃で脳天撃つ
ターゲット1「は?何お前r」((銃で撃たれた瞬間らいとくんとらぴすくんに返り血
ターゲット2「…え、おい1!!!しっかりしろ…!!!」
らぴす「おめぇも◯んでね」((刀で心臓刺して首切る
ターゲット2「ぐぁ”…!?!?」バタッ
らいと「…案外あっさり終わったなぁ…」
らぴす「それな 帰ろーぜ」
らいと「おう」
らぴす「そういえば…なんかこいつらが毒舌…ガキ?って言ってた気がするんやけど」
らいと「なんか外で過ごしてるみたいなのも聞こえたっちゃけど」
らぴす「…仕事終わったら探しに行ってみるか?」
らいと「そうやな」
らぴす「…あんな言われようだったらさ、…俺等と同じ説ない?」
らいと「いや、思った そうやんな?」
らぴす「…絶対見つけてあげるからね」
〜帰ってきた〜
マフィアボス「あ、おかえり〜」
マフィア1「いや返り血すごっ」
らいと「殺してきましたぁ〜」
らぴす「…毒舌ガキ…って知ってます?なんか俺等が殺した奴がいってたんですけど…」
マフィア2「毒舌ガキ…?あだ名?」
らいと「そうです、」
マフィア3「んー…知らないけど…あっちのほうでなんか白髮のばってんのピン?付けてる子なら芝生で俯いて泣いてるとこ見たけど…」
らぴす「え…それって、いつですか」
マフィア4「あー、あの子?え、ちょうど2日前だけど、、」
マフィア5「おーおーなんの話〜?」
らいと「あっ、…初めまして…!らいとです、!」
らぴす「らぴすです…」
マフィア5「んー?よろしくね?新人?」
マフィアボス「そう」
マフィア1「らぴすとらいとね…てか俺等も名前言うか」
マフィアボス「…俺の名前は莉犬。よろしくね」
マフィア1「俺はちぐさ!よろしく」
マフィア2「…俺は、「ぷりっつ」…」
マフィア3「俺、あっきぃ!」
マフィア4「僕けちゃ〜」
マフィア5「俺はまぜ太」
らぴす「よろしくお願いします…!」
らいと「…よろしくおねがいします」
けちゃ「…あ、でね その白髮の子…多分まだいると思うよ?」
らぴす「ほんとですか…!」
あっきぃ「一緒に行ってあげようか?」
らいと「あ、いや…2人で行きます 大丈夫です…武器持ってるので」
莉犬「どっか行くの?」
らぴす「はい、ちょっと…気になる子がいて」
莉犬「おっけ〜気をつけてね!」
らいと「はい…!」
〜〜
らぴす「ここらへんじゃない?芝生って」
らいと「…あ」
らぴす「ん?」
らいと「あの子じゃない?」
らぴす「あいつか」
メルト「ッ…」(鼻すすりながら泣いてる)
らいと「ねぇ、大丈夫?」
メルト「っ!?!?」
らぴす「あ…驚かせてごめんね…あの、、」
メルト「来な…いで…ッ…」(逃
らいと「あぁ…逃げちゃった…」
らぴす「ごめん…一回、話を聞いてほしい 大丈夫、悪いことなんもしないよ。」
メルト「…っ、、…な、に…?」
らいと「あのね…君の恨んでいるであろう人は俺等が殺したよ。」
メルト「え…っ、…?」
らぴす「(優しく微笑んで)大丈夫、もう安心してええから。」
メルト「…ぁり…がとう…」
らいと「ええんやで。なぁ…君さ、俺等もね…君と多分同じような経験してるから…一緒に暮らさない?暮らすって言っても…外でやけどw」
らぴす「…俺等まだ中1やけどなぁ…」
ヌッシ( 「すいませんこの世界特殊なので中学生からでもマフィアできr(((」
メルト「…わかった、これから、よろしく…」
らいと「あ、そういえば名前、俺、らいと!」
らぴす「俺らぴす〜」
メルト「…メルト…」
らいと「メルト?めっちゃいい名前やん…じゃあこれからよろしくね!」
らぴす「よろしくな!」
〜数カ月後〜
らぴす「結構金溜まったね〜」
らいと「そうやなぁ…家、買えるんじゃね?」
メルト「確かに…探してみる?やすいところでも」
らぴす「そうやなぁー」
らいと「あ、こことかええんちゃう?」
メルト「お、いいね!そこ買えるか…」
らいと「全然余裕で買える」
らぴす「…俺、正直…マフィアやめたい…」
メルト「、、俺も」
らいと「…お前らもそう思ってたんや…俺もそろそろ辛くなってきた…」
らぴす「そもそも…メルトは血、苦手なのに…ごめんな…」
メルト「ううん、大丈夫。もう、言お?」
らいと「そうやな」
〜〜
莉犬「…今までありがとう。辛い思いをさせてごめんね。」
まぜ太「、、…じゃあな」
けちゃ「今までありがとう…楽しかったよ…」
ちぐさ「今までありがと、たくさん思い出つくれて嬉しかった」
あっきぃ「…ありがとうね」
ぷりっつ「…またな……」
〜〜
らぴす「はぁ、シンプルにさぁ…中1からマフィアって…よく考えたらアホやったなぁ…」
らいと「まぁ、金に困りすぎてたしな」
メルト「…やっと、家…で暮らせるんだ…」
らいと「うれしいなぁ、そう考えると」
らぴす「そろそろ中1の前期も終わるしなぁ」
らいと「正直学校も行きたくねぇ…」
メルト「それはそう。」
〜中1終わり!〜((早くないから!!!
らいと「マフィアやめてからストレス発散できるとこ無くなったなぁ…」
メルト「…あのさ、提案なんだけど…」
らぴす「ん?」
メルト「…いじめしね?」
らいと「…名案」
らぴす「wwストレス発散できる…ありだなぁ、w」
メルト「…心音っていう陰キャがいるんだけどさー俺のクラスに」
らいと「ほう…」
メルト「そいついじめね?www」
らぴす「そうするかww楽しそ〜w」
らいと「wwwやるかww」
〜学校〜((いじめ始まってから1ヶ月))
ガラガラッ
バッシャァァァン!!
心音「!?」
(…なるほどね まぁいいけど)
心音「…」(1人でお片付け中
らぴす「だあっさwwwねぇねぇ、そろそろ先生、きちゃうよ〜?wwww」
らいと「俺等も座ろーぜwww」
ガラガラッ
先生「!?心音さん、何をしているんですか?」
心音「ちょっと、水筒こぼしちゃって💦」
先生「ここのクラスはどうなっているんです?クラスメイトが困っているというのに、助けない。見捨てる。そんなクラスなんですか?」
心音(見捨てる…見捨てる…)(家庭環境のことを思い出して、呼吸ができてない)
1分後?
心音「ゔッ、…ガハッ、ゴホゴホッ、ケホッ…ゲホゲホッ、…っ”、」ポロポロ
先生「大丈夫ですか…!?保健委員、保健室へ連れていきなさい」
らいと「ほいほーい メルト連れて行こー」
メルト「うん」
心音「ふぅ”ッ、かひゅ”ぅ”ッ、ゴホゴホッ、…」
らいと「めんどーなんでこいつ連れて行かなあかんの?だるすぎ 自分でいけよ」
〜らぴすくんの過去終了〜
心音「…そう、、なんだ…(;_;)ごめん…俺、、もっと…っ、、いじめをッ…受け入れれば、、…よかった…ッ…」
らぴす「…そんなこと言わんといて。俺らのほうが謝りたい。本当にごめん。俺等がマフィアやめて、人を殺してストレス発散してたから…マフィアやってる時までは。ごめん、ごめんな…」
らいと「…心音が謝ることじゃないで…」
メルト「心音…」
てことで5話どうでした?あのほっっっっっとんどらぴすくんの過去で申し訳ないです…w 次回はぁ…んーと、、誰の過去が見たい?ww
みかさくん、心音くん、らぴすくん、の過去は出てます!!!
ばいば〜い!
コメント
2件
最高👍 らいとくんの過去みたい‼️