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主  /  聞いてくれ

昨日夜に残りの全部書くとか言ってたけど

萎えて寝ちゃった😔😔😔

なんなら今もちょっと萎えてる



🐝🤣×🤝



脳イキ



センシティブです!!よ!!!!



伏文字無




「  佐伯  」 『  緋八  』



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佐伯side



最近マナくんがヤってくれない。


ヤってくれないっていうか、ヤらない、って感じ?


もしかして俺に飽きた…とかある、!?



「  あの マナくん  …   」

『  なぁ テツ  !  今日 ヤらへん  ?  』



まさか意思疎通してたとは、やっぱり俺達運命なんだよマナくん。



「  俺も ヤりたい  、  って思ってた  …  」

『  じゃあ 決定や  !  夜 寝室で集合な  〜  !  』


「  う  、  うん  …   !   」

そう言ってマナくんはどっかに行ってしまった。



(  夜  )



夜になって、俺はずっと寝室で待ってた。


でもマナくんは一向に帰ってこない



「  先に 解しとこうかな  …  」



先に解した方がやりやすいと思って、解すことにした。


でも、自分じゃ感じない。


マナくんは解すの上手なんだな…と思いながら1人で解す。


やっぱりマナくんの帰りを待って解してもらうっていう案も自分の中で出てきた。



「  マナくんに迷惑かけたくないなぁ  、  」



本当は寂しい


早く帰ってきて欲しい、寂しいよマナくん


寂しいから感じない、とかあるのかな、?



「  マナくん  …  」



『  ごめん テツ  …  !  めっちゃ 遅れた  、  』


「  マナ  、  くん  、  !  」


『  あれ  、  もしかして テツ 1人で解してた  、  ?  』


「  寂しかった  、  ずっと  」


『  ごめんな  、  』


「  いいよ  、  ヤってくれるなら  、   」


『  やっぱ テツ 優しすぎやろ  !  俺 やってみたいプレイがあってな  〜   』


『  脳イキ  、  ってやつ  ?  』


「  の  、  脳イキ  、  ?  ほんとにやるの  ?  」


『  うん  !  ほら  、  始めるで  !  』



そう言ってマナくんは僕の目の上に手を置いた。


当たり前だけど何も見えない。



『  なぁ  、  さっき 1人で 解してたテツ  、  思い出して  。  』


「  あれは  …  マナくんが居なかったから  、  感じなかった  、  」


『  じゃあ もし俺がそこにいたら  ?  ずっと見てたら  ?  』


「  …  恥ずかしい  、  」


『  俺に1人で解してたのバレて  、  急に後ろから 挿れられたら  ?  テツはどうするん  ?  笑  』



マナくんにいじめられるように俺は指を入れようとする



『  ん  、  テツ  、  駄目やで  ?   』


「  だってもう  、  我慢できない  、   」

『  脳イキ できたら 挿れてあげるから  、  な  ?   』


「  わかった  、  」


『  次は いつもヤってる時思い出して  。  』



いつもヤってる時…マナくんはずっと奥だけ攻めてくる。それはなんだか嬉しくて…



「  マナく  、  おかしくなる  、   」



ヤってる時マナくんがいつも言ってくる、かわいい、すきって言葉。ぐちゃぐちゃになってる俺も愛してくれるマナくん。俺がマナくんにいじめられてるのを嬉しそうに見るマナくん。俺のペースに合わせてくれるマナくん。俺が声を出す度に嬉しそうにしてるマナくん。


マナくんしか考えられない。



「  マナく 、  マナくん  、  」


『  ん  〜  ?  』


「  俺のこと  、  すき  、  ?  」


『  好き  、  大好きだよ   。   』



マナくんから好き、と言われると下の方に違和感ができた。



『  テツ  …  イってる  、  ?  』


「  た  、  多分  …  」


『  はぁ  …  好きだけでイっちゃうとか  、 どんだけ可愛いねん  、  』


「  俺  、  もう眠い  、  」


『  そっかぁ  、  じゃあ 続きはまた明日やろうな  、  !  』


「  ありがと  、  マナくん  …  」



そう呟き、俺は眠りについた。

めちゃつ🅰️の薔薇まとめ!!!

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コメント

3

ユーザー

めちゃくちゃ最高です…!好きなCPと好きなシチュでほんとに神です😭

ユーザー

なんか、もう、ほんとに最高すぎて最高って感じです!(?) 言葉が出ませんでした✨️

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