TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは😊😊😊

累計いいね1000になってさすがに嬉しい😭😭


コメント来なすぎてしにたい流石に爆笑爆笑





  



✂︎———————–ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ———————–✂︎


kazu目線ー


かずぅ「るんるーん!!」


俺は買い物から帰ってきてすごく今機嫌がいい。

まぁ欲しいものは買えなかったんだけど…


でももうそれは要らないぐらい今はるんるんな気分!!







かずぅ「どうせならそこのお店でクレープ買っていこーっと!」



そう言って俺はすぐそこの車で販売しているクレープを買った。


かずぅ「んまー!!かちょーがいる時はこんなの食べれないからラッキーだなぁっ、!!」


もぐもぐもぐもぐ


しばらく歩いていると誰かに話しをかけられた。


??「あっ、あの!!」


振り向いたらそこには俺とおそろいのジャージと、いかにも俺のファンらしき子がいた。


かずぅ「んぁ、はい!!」


ファンの奴「かずぅくんですか!!?」


かずぅ「そー!!」にこっ


ファンの奴「ええええ!!ファンですぅぅ!!」


かずぅ「ありがとね!!」


ファンの奴「写真撮って貰ってもいいですか!?」


かずぅ「いいよー!!」


📷


ファンの奴  ぴーす

かずぅ    ぴーす



ファンの奴「ありがとうございます!!」


かずぅ「いいえー!!」


ファンの奴「あと一個だけ質問いいですか!!?」


かずぅ「いいよ!」


 ファンの奴「足と手首の傷ってどうしたんですか?」


かずぅ「最近新しい衣装できたじゃん!それで靴が転びにくくてさ…笑」


ファンの奴「そういう事ですか!!ありがとうございました!」お辞儀


かずぅ「うん!!ばいばい!!」手を振る


かずぅ「…ふ〜、ひやひやしたぁ、」


てかこのクレープうま、苺最高すぎるぅ、…

帰ったら編集してTwit―erに自撮りあげちゃおーっと!



< 自宅 >


はークレープ美味かったなー、!!

また食おっと、



編集だる、…パソコン開くのすら最近嫌なんだよなぁ、



[ 2時間後 ]


んんんん、…ねむ、やっと終わったぁ、お風呂入ってこよ、


{ Twitーer }

 今からお風呂!編集終わりにゆっくり入ってくるね🐌

 #編集終わった#リアルピース#イケメン男子#お風呂

 #疲れた#かっこいい#腹筋鍛えたい

 

ーコメントー

きゃらめる。「さすがに今日も可愛すぎる、」

匿名「オレンジ意外とかっこいいの何ww」

🧡 の 虜 ໒꒱「えええんඉ_ඉ今日もかあいいね( ; ; )」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


かずぅ「ボディソープもうない、」


かずぅ「そういえばベビタピでファンの子から貰ったんだった、」


かずぅ「後で床は吹けばいっか、…」


ぴちゃぴちゃっと音を鳴らし俺はボディソープを取りに行った。


かずぅ「あ、あった、!」


??「何探してたの?」


!?!?!?




え、え、え、

俺誰か入れた?お風呂でもピンポンは聞こえるよなえ、え、なに?え?誰?ほ?間違えた。は??おかしいでしょさすがに何何不審者?鍵閉めて…ないわもうおわった誰?誰かだけ言って?さすがにビビったし俺

かよわい女の子なんだからぁんっ♡じゃなくてまじでふざけれないってえ。まじで1回振り向いてみる?いや俺すっぽんぽんだし。このまま誰かと目合うの?むりだってまあ一応振り向いてみるか。よし、俺、ナイスカットです。


かずぅ「え、?」振り向く


かちょー「僕だよ、笑」

 

かずぅ「…え、????」 


待って安心した流石にいや安心もできないけど

何でいるんだよ


かちょー「鍵はちゃんと閉めなきゃでしょ?」


かずぅ「え、まぁ、うん、。」


いや俺冷静すぎじゃね?w

何笑ってんだよ笑い事じゃないって😭😭


かちょー「どこいってたのかと思ったらお風呂だったんだ。僕も入ろー」服を脱ぐ


は????いやいやえ?なんでそうなった?

もうこわすぎだろ、てかこのボディソープいい匂いリピしよ




 ̄なんだかんだ言って一緒に入ってる


かちょー「このシャンプーいいね、僕もこれと一緒の買お」


かずぅ「いいね、笑…」



< 湯船なう >


かちょー「この傷まだ治ってないんだね、ここの火傷も、あれ、手首に僕こんな傷つけてなくない?治りかけてるからいいけど、」


かずぅ「あはは、笑」


どうしよ、鍵閉めてないから怒られる、?


かずぅ「…」


かちょー「あのさ、鍵閉まってなかったよ?」


かずぅ「ごめんなさ、」


かちょー「危ないじゃん。なんでそんなに自分の身を気にしないの?」かずぅのお腹を足で押す


かずぅ「ぁ、かちょっ、苦し、」ごほごほ


かちょー「何?聞こえないんだけど」


かずぅ「痛ぃ、苦しぃ、」泣


かちょー「…♡ごめんね、笑」なでなで

 

かずぅ「んぅ、泣」




かずぅ「…かちょーは俺の事本当にすきなの、?」


かちょー「すきだよ?」


かずぅ「そっか、笑」


かちょー「かずぅは?」


かずぅ「もちろん、だいすきだよ。」








[1週間後]


かずぅ「おぇ”ッッ泣」吐


かずぅ「しぬ”、泣」


かずぅ「頭痛いし体調悪いし、…最近黒目上がってきてない、?」泣


かずぅ「コメント欄ほぼかずぅくん三白眼?って聞かれる、なんでだろ、」


かずぅ「調べよ、」


{ ぐーぐるせんせい }

🔍急に三白眼になる  何故

・しらん。けどむげん情報によるとストレスを感じるとなるらしい。聞いた話だよ?知らないよ?え?合ってるかわからん誰か調べて


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


なるほど、?俺ストレス溜まってるの、?…

明日病院行こ、この場合精神科でいいのかな、


[ 明日だぉん ] 午前9時


かずぅ「…ふぁあ、眠、今日病院1時からか、」


かずぅ「朝飯…食欲無いや、最近痩せたな、測るか、」


かずぅ「ん、体重、…」


かずぅ「よ、46、!?」


かずぅ「え、は、え?夢…じゃないよね、え??7キロ以上減ってんだけど。」


かずぅ「…たまには食わなきゃ、もっと食べなきゃ、もっともっと自分には色々やらなきゃ、」


かずぅ「じゃないとみんなにきらわれる、?」


かずぅ「やだ、絶対やだ、なお、こぺ、こーた、かちょー、?」

 

かずぅ「俺から離れないよね、?」



毎日がそんな不安でいっぱいだ。正直そんな考えなんて前までなかったのに。何でだろう。




嫌  わ  れ  た  く  な  い  な  。




✂︎———————–ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ———————–✂︎  


いやぁん見てくれてありがとう

 だいすきだよ💦

次も60いいねでかくにょ


いや行かなくても書くのにこれいらねえな


今回下手になったいやいつも下手やないかーいつってね爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑


何笑ってんの

3020文字おつかれいらいす


ばいばい

この作品はいかがでしたか?

100

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚