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wki Side
w kiは教室の真ん中で騒いでいるような子だった。いわゆる1軍ってやつ
ある日wkiは自分に興味を持たない人を見つけたomrっていう名前らしい
俺が言うことに対してみんな興味を持って目を輝かせて話を聞いてくれるのにomrだけは
教室の端でボーっとしている
wkiはそんなomrが気に入らなかった、みんな自分だけに気を持っていればいいんだ、wkiは
そう考えた
omrが気を持ってくれないならomrはこの学校にはいらない、wkiはこの学校からomrを消す計画をみんなと立てた。
はじめは些細なことから始めていくことにした、例えば消しゴムや鉛筆を盗んだり名前を呼んで振り向いても誰もいないとか
ちょっと時間が経ってもう一つレベルを上げた
その日みんなで朝早くから学校に行って黒板に大きく「omr=いらない」と書いた瞳が潤んでいる事はわかった
「あぁ〜早くいなくならないかな」
とwkiは帰り道に大きな声で言う周りのみんなも頷いているomrお前はいらないんだよ
早く気付きなよ。
あんなに大きく黒板に書かれてもomrは学校に来た
今回は床に弁当をばら撒くことにした
俺がばら撒くわけじゃない俺に省かれていじめられるのが怖い奴がやるんだ。だから俺は悪くない
omrの瞳から一粒の大きな雫が流れ落ちるのを見たその後omrは教室を飛び出して行った
俺たちは大きな声で笑ったこれであいつがいなくなればみんなが俺に興味を持ってくれる
これで俺が中心の完璧な学校を作り上げれる
だが、次の日もomrは来た
wkiはもっと過激にすることを決意した
放課後の空き教室omrが泣いているのを見た。この動画を撮ってからかえばみんなが俺に興味を持ってくれる
次は何をしようかな〜
そうだ!俺はみんなを呼んで作戦を話した
「殴って2度と学校に来れなようにしたらいいんじゃねw」
おかえりなさい!
やっぱり小説書くの難しい😓
よかったらアドバイス欲しいです!
ここまで読んでくれてありがとうございます‼︎
ikuraaa
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