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Nozomi💜
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中大兄皇子
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注意読んでねん♪
⚠︎︎ 注意 ⚠︎︎
・ izw🚕 コウニ × sgi👍🏻 コウサン , r18
・ 定期的にもぶ × もぶの創作blあり
・ sgiさん腐男子
・ 学パロ及び年齢操作あり
・ オホ声、//// , ♡乱用
それでも良ければどうぞ本編へ
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Day 3.
「 ……最悪や 」
こういう理由を説明したくはないが説明すると、朝から元気に勃起してしまっている。所謂、朝勃ちが俺の身体で今起きてしまっていた。
「 ..とりま、小便行こ… 」
どうにかしてトイレで射精はせず収めることに成功した。よくやった俺、
この日は伊沢も遅刻で部活は来てなく、特に何も起きないまま終わった。その次の日も、特に何も無かった。
でも俺の身体が、ボーイズラブをそろそろ欲しがっている….
Day 4.
あー、まずいまずいまずい。
俺は電車に揺られながらそう思う。今は時間にして夜の九時。この時間は人がほぼいない。田舎やからやな。いつものようにパズルゲームをして過ごそうと思ったが、そんなことも出来ない状態になったかもしれない。
『 新作配信 第一話 鉄壁ボーイ 』
俺が大好きな作家さんが今このタイミングで新作を公開したらしい。見たい、見たいみたいっ….!!
ふと周りを見渡す。特に知り合いはいなさそう、伊沢もいない。ちょっとくらい見て、出してもええかなっ…??でも、ィったら伊沢がヤっとくれるっていうご褒美が…
「 ….伊沢にはバレへんやろ 」
そう思いながら俺は通知をタップし、人気の少ない電車に乗っていたこともあり、何日かぶりのボーイズラブを見る。
今回の新作のあらすじはこうだそうだ。
人と関わるのが苦手で、クラスでも腫れ物扱いされていた 佐藤凪。誰が話しかけても素っ気なく返されるので、クラスメートは彼のことをみんな「 鉄壁ボーイ 」と呼んでいるらしい。そんなある日、凪がいるクラスに転校生 天使紗介が転校して、自分の隣の席に座る。紗介はめちゃくちゃ陽キャで凪にもめっちゃ話しかけてくる。そんな紗介のことを少しウザイなと思っていた。喋りかけて欲しくなかったから。
しかし、そんな紗介の弱点を見つける。
それは、身体を売っているということだ。そしてそれを知った瞬間、凪は動き出す…
「 っはぁ、なんやそれ最高やん 」
「 まだ第一話やし、流石にHは書かれとらんよな~ 、」
しかし、俺はこの油断の落とし穴に気付かんかった。この人の作品を見てしまえば、他の作品もみたいに決まっとる。気付けば大好きな作家さんの過去作品をスクロールする手は止まっていなかった。
「 っ、あッ、てか待って、まじやばいわこれっ….♡ 」
久しぶりに見たからかすぐィきそうになる。ここ、人居ないよな。ィってもバレへんよな…??
「 ンッ、ふぁっ…ィくッ….♡ 」( 手動
その時電車のドアが開く。人はほぼ乗ってきていないが、一人の人影が見えた。
「 ….あれ、先輩何やってるんすか….笑 」
「 っ、はぁっ…?!? 」
そこには伊沢がいた。なんで、なんで此奴が此処にっ…?!
「 …..まさか、ィこうとしてました…??この時間の電車人少ないし、俺が居ないからィってもバレないって、そう思ってましたよね…?? 」
「 ちっ、ちがっ… 」
違くない。全部図星であった
伊沢は俺のパンパンに膨れ上がったそれを見て笑いながら言う。
「 …先輩、触っていいですか…?? 」
「 っはぁ、何言って、てかここ電車でっ…!! 」
「 そんな電車の中でィきそうになっていたのはどこの誰ですか 」
言い返せない。
「 まぁ、なんと言われても先輩に拒否権は無いんですけどね 」
そう言ったあと伊沢は俺の横に座り、俺のズボンをぬがして俺のを触り始める。
「 まじっ、無理ッ、ぃざ、っわぁ…♡ひぅっ…♡♡ 」 ( 身体浮
「 触られただけで身体浮かせるの可愛~…♡ 」
「 もッ、ィってまうっ…♡ 」
「 そうですか、じゃあこうやってやられるとィっちゃいますか…?? 」
そう言いながら伊沢は俺の亀頭をぐりぐりと弄り始め、思わず俺は声が出る
「 ひぃッ、んんっっ….?!??♡♡ 」
「 あらら、もう限界ですか、まだこっちの様子も見てないというのに…. 」( 下穴覗
「 っやあ、ッ見んなっ….// 」
そう言っている間にも伊沢は自分の指に涎を纏わせて、俺の穴の中に指を一本入れとった。
「 あっ、んぅッ…♡や、ぁッ伊沢っっ….♡♡ 」
「 …嫌じゃないでしょ。興奮してるでしょ、電車で俺にヤって貰えて…♡ 」
「 そっ、れはぁっ…♡ 」
「 座席汚しちゃダメですよ。これ公共の場所なんで 」
「 んうっ、…♡ 」
多分そんなん無理。俺は伊沢のされるがままであった。
ぐちゅっぐちゅっ
いつの間にか指は二本に増えており、電車でこんなことをしている事実なんかもう忘れかけるくらい気持ちよくなっていた。
「 んっ、あぅっ…♡ 」
「 もっ、無理ぃ”っっ….?!?♡♡ 」
「 あらら良いんですかィっちゃって。ご褒美、要らないんですか…?? 」
「 もぅ、いいっ、ィきたいっ…♡♡伊沢に弄られたらっ、ィくぅ”っ…!!♡♡ 」
「 ….へぇ…笑 」
「 い~よ。ご褒美とかじゃないけど久しぶりにヤろうよ。」
そう言ったあと伊沢は指をもっと深い所にやり、グリグリ中を弄り始めていた
「あっ、あっ、やぁ”っっ…?!?いっ、ざわぁッ…♡♡ 」
「 これっ、もう無理っっ….♡♡♡ 」( 射精
「 精子の量多っ…笑 」
「 ねぇ、そこの電車の扉に手着いて下さい 」
「 っんう、こぉ…?? 」
「 うん。いい子です 」
「 そしてこっからが、本番です 」
そう言ったあと伊沢は自分のズボンを脱ぎ、でっかいそれを俺のまんこの中に挿入した。
「 ん”ん”っっあぁ”んっっ…?!?♡♡ 」( 目眩
「 ひさッ、しぶりにッ伊沢のでっかいの”ぉ”っ…♡♡きたきたきたあぁ”ッッ…♡♡ 」
身体はずっとびくびくしていて、もうすぐにでも支える手に体重が掛からなくなり、腰が抜けてしまいそうな程の快感に襲われる
「 やっぱり先輩のここは雑魚ですね、直ぐにしばかれてもうぐっちゃぐちゃじゃないですか…♡♡ 」
「 ここも一緒にやったら先輩はまた潮吹きしちゃいますか…?? 」 ( 乳首弄
「 んや”っ、あっんんっ…♡♡ 」
「 しょッ、こはぁ”ッ、同時ぃッ、…♡♡すぐィッちゃ”っ、っ….?!?♡♡ 」 ( 潮吹
「 ….うわぁ…笑この前より漏らすの早くないですか…??笑 」
「 んや、ぁっ、….言うなやぁ… 」 ( 泣
カシャっ….♡
その時、不穏な音が電車内に聞こえた。この音は絶対、誰かに写真を撮られた音や。まずい。一般人でも、友達だとしてもまずい。こんなとこ、写真に撮られたら、恥ずすぎてっ….
「 ….誰かに撮られましたね 」
「 …..誰ですか 」
すると隣の車両にいたやつが顔を出してくる。
「 ….二人とも、ここ電車。何してんの 」
「 ふっ、福良…??! 」
最悪や。福良に見られた。
「 …..ほら先輩、謝んなきゃ 」
「 っはぁ…?? 」
「 福良先輩に見られちゃったんですから。もしかしたら学校に画像拡散されちゃうかもですよ。だから頼まないと、そこくぱぁってして…♡♡ 」 ( 性器抜
「 っ、はぁ…?? 」
福良の前で。恥ずすぎる。無理無理無理っ…!!
「 ….何須貝。僕に何かしてくれるの…?? 」
「 因みにこの写真、何もしないなら普通に先生に見せるけど。ど~するの…?? 」
「 っ、 」
どうやら俺には最初から選択肢がなかったようやった。
「 っ、…///俺のっ、ここ使ってええからっ、….////先生とかにはぁッ、見せへんでっ…♡♡ 」 ( 下口開
「 …!! 」
「 あ、因みに言っとくと須貝先輩は福良先輩とヤったこと誰にも言わないと思いますよ。」
「 実際、僕のも言われなかったし噂にもなってなかったでしょ 」
「 まぁ、たしかに…. 」
福良は唾を飲み込みこっちを見てきていた。恥ずかしい。はよおわらせてくれ…
「 ….じゃあ… 」 ( 福良近
「 …同級生のでやるなんて、僕ら二人ともやばいかもね。でも、絶対言っちゃ駄目だよ。これは俺らの秘密。いい須貝…?? 」
そう言った後に福良は俺にキスをして来た。
「 んっ、ふぁっ…♡ 」
「 …わかっ…とる、 」
「 ふふふ、そっか… 」 ( 下脱
福良のちんちんをみる。伊沢のより少し細い気がするけど、長さが長いような気がした。
「 さっきみたいに喘いでね…♡ 」
ごぢゅんっっ♡♡
「 いッ、あ”ぁッッ…♡♡ 」
「 伊沢にだけこんな気持ちいいとこ使わせてたの..??だとしたら狡いなぁ….♡この穴、今度から僕も使っていい…?? 」
「 はっ、ひ”いッ、…♡♡ 」 ( 頷
「 やったぁ~…♡ 」
ぱんっぱんっぱんっっ♡♡
「 んお”ッ、あ”あ”んんっ…?!?♡♡ 」 ( 射精
「 先輩。俺の事も忘れないでよ。 」 ( 口性器当
「 んぐっ…?!?♡♡ 」 ( 性器咥
伊沢は俺の口の中にちんちんを入れてきた。所謂フェラや。
「 お”っ、あぉッ…?!?♡♡ 」
「 うわぁ、下の口も上の口も俺と伊沢に使われて最っ高にえろいね…♡♡ 」
「 んうっ、うあああっ…♡♡ 」
やばい。頭回んない。すぐトびそう、潮吹きしちゃう、気持ちよすぎる…♡♡
「 っ~~~~~っっ….♡♡♡ 」( 潮吹
「 あかっ、んんっっ…!!??とま、らないい”~~ッ、気持ちよすぎてぇッ…♡♡♡♡ 」 ( 射精&潮吹
「 んっ、そこで喋ったらっ…!! 」 ( 射精
「 っあ、…♡ 」 ( 気絶
「 あ~あ。トんだね。 」
『 次は~終点。☆☆駅~、☆☆駅~、お出口は左側です… 』
「 まぁ丁度いいですよ。終点でしたし。先輩。須貝先輩のこと一緒に担いでください。ここから下ろしましょう 」
「 りょ 」
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はい多大に投稿してなくてごめんなさいちょっと忙しかったです最近。
でも何とかQuizKnockの日に投稿することができました。しかも念願のr18
しかも3Pですよ皆さん私3P書くの下手くそなんですけどどうだったでしょうか…??
とにかくQuizKnockの日おめでとうございます!!これからも私も投稿頑張っていくんで良かったらフォローして気長に待っててくれると嬉しいです
コメント
8件
くっ...最高すぎやしねぇか...!!!

え、最高です、えぐいです、最高です マジで、毎回語彙力消失させてくるのなんなんですか?() 最高すぎます ゆっくり更新してください!!