テラーノベル
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taut(攻)hottodkok(受)
「tautーお腹すいたー」
『ああもう昼か…』
『弁当あるけど食うか?』
「え!食べたい!」
『子供ぽいな笑』
「はあ?笑」
tautが弁当を温めに行きhottdokはるんるんで待っていた
『あ゛〜マジ可愛い……』
『なんであんなショタぽいんだよ……♡』
『……』tautが沈黙の後棚の中を開け始めある物を探し始めた。
『マジであった…「媚薬」…』tautはお茶に媚薬を注ぎ始めた。
『温めてきたよ…』
「やったー!」
『いただきまーす」(2人)
数分後…
「ん゛…なんか暑い…♡」
『そろそろ効果が来たかな…』
「taut…これ何…♡」
『……』
「taut?…」
チュ♡
「ん゛?!♡」
チュクチュレロレロ♡
「ん゛ふ゛ん゛ッ…♡」
『…』
「はぁう…♡?taut?」
『ベット行こ…』
「え゛?♡」
ヒョイ
「ん゛…」
「何でお姫様抱っこ…♡」
『別にいいじゃんか♡』
ドサ
「ん゛♡」
ヌギヌギ
「あ゛ちょ?!♡」
『もう立ってるじゃんここ♡」
『…』
「…?」
『指入れるぞ…』
「まっでぇ♡…」
『無理かも…』
クチュクチュ♡
「ん゛ッ♡あ゛う゛イぐ♡……」
ピタ
「ふぇ?…♡」
「何で止めたの‥♡」
『イきたい?♡』
「イきたいでしゅ♡」
『分かった♡』
カチャカチャ
ドチュ!
「お゛ッッ♡!?」
『ん゛ペロ♡』
「舐めないで♡、」
2時間後…
「お゛ッッッッッも無理ぃ゛?!♡♡」
tautはその姿に興奮したのか腰を振り始めた。
パンパンパン♡
「ゔぁぁ♡…イぐ…イぐ!♡♡」
『イっちゃえ♡』
「お゛〜ッッ♡」
hottodは限界のあまり意識が飛んでしまった。
『あ…寝ちゃった…』
「……」
『おやすみhottd♡♡』
コメント
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神
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くろざめ
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