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お久しぶりです!
えっと,なんか急に
森×ちょんまげ
書きたくなったので書きます
まぁ地雷あったら逃げようね♡
ちょ「主…それやめてゲロ出そう…」
え…酷…
まぁとりあえず行ってらっしゃい!
僕は昔から人に相談することが苦手だ.
ちょ「ゲホッ…まって…しんどい…」
ちょ「体温計…」
ちょ「えっ…38℃…」
ちょ「だれかにいうべきだよね…」
ちょ「ターボーは…なんか,おそってきそうだからやだな…」
ちょ「いちばんしんようしてるもりくんならだいじょうぶかな…」
“体調悪いかも.”
文章は出来たけど,送ることができない.
ちょ「なんか,ゲホッもうしわけないな…」
とは思ったけど思い切って送った
そしたらすぐに通知がなった
“すぐ行くから待っててください!”
何故か敬語だった
数分したら来てくれた
インターホンが鳴った
ちょ「ん…もりくん…」立上)
僕はフラフラしながら玄関に向かった
心の中でどっかの誰かさんみたいに窓から入ってこなくてよかったって思った.
ちょ「もりくん…ゲホゲホッ」フラ)
森「危ないですよ、!」支)
ちょ「んふ…」抱付)
森「熱っつ…とりあえず中入りましょ.」
ちょ「つれてって~」
森「わかりましたから…」抱上)
僕をそっと横に倒してくれた
ちょ「ゲホッありやと.」
森「全然いいですから…」
ちょ「……」抱付)
森「ふふっ…」撫)
ちょ「んん…zzZ」
森「やっぱり暑いですね」頭手当)
森「大体38℃くらいですかね…」←教師だと触ったら大体体温分かる
ちょ「…グスッ」
森「あぁあ,泣かないでください大丈夫ですから.」撫)
ちょ「しんどい~グスッ」
森「はいはい…わかってますから…」撫)
ちょ「…」抱付)
森「わ…」
森「落ち着きました?」
ちょ「うん…」
森「良かったです.」
ちょ「きゅうにごめん…ゲホッ」
森「全然大丈夫ですよ.」
ちょ「ゲホッならよかった」
森「たまには頼っていいんですよ.」微笑)
ちょ「やっぱりやさしいとこむかしからかわらないね.」微笑)
森「まぁ…教師もしてるからかな…」
ちょ「たしかにゲホッやっぱすごい」
森「そうですかね?笑」
ちょ「そうだy…」頭痛)
「い゙ッだい…」
森「大丈夫ですか?」焦)
ちょ「あたまが…グスッ」
森「急にですね…」頭触)
ちょ「ん…」
森「熱いから上がったのかな…」
「横になっておきましょ.」微笑)
ちょ「うん…グスッ」抱付)
森「よしよし…」撫)
森くんは僕を優しく撫でてくれた.
ちょ「…zzZ」
森「寝ましたか…」
「寝顔昔みたい笑」
森「顔赤すぎじゃないですか…」
「ちょっと失礼しますね」
と言うと優しく僕に触れた
ちょ「ん…zzZ」
森「え熱…」
「体温測ってみるか…」
体温計当)
ちょ「んん…なに、?」ビクッ)
森「ごめんね体温測ってるだけだから.」
ちょ「つめたい…やだ…グスッ」
森「大丈夫です.落ち着いてください.」
ちょ「きらいだもん…グスッ」
森「ん.なんとでも言ってください」
「はい.終わりました.」
ちょ「…」←拗
森「なんで拗ねるんですか…」
ちょ「もりくんのばか…」
森「ふふっ小学生みたいなこと言わないでください笑」
ちょ「だって…」
森「わかりましたから」撫)
ちょ「ん~…ゆるす」
森「ありがとうございます笑」
森「夜ですけど食欲は?」
ちょ「ない…しんどいし…」
森「確かにそうですね…今日はまぁ仕方ないです…」
ちょ「うん」眠)
森「寝れそうですか?」
ちょ「一緒にいてくれるなら…」
森「もちろんです」
ちょ「だいぶ良くなったありがと」
森「いつでも頼ってくださいね、!」
ちょ「うん、!」
どうでしたか?
久しぶりに書いたので下手かもしれませんが…
良かったらリクエストください!
ではまた!
コメント
14件
ァ" ァ" ァ" 尊いッッ
うわ森ちょん好きすぎる💞

ん〜尊いね〜ぐふふふふふふふ( ≖ᴗ≖) 多分だけどもターボー窓から入ってきてる?それだったらしんどいんだがw