テラーノベル
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アルミホイル
10
828
あらすじ(一話のつもりで書いてたやつがデータ消えちゃった)
一話は堕”堕さんのイラスト見てたら思いついたやーつ!
⚠️nmmn、捏造、死ネタ、殺人、ネクロフィリア(死体性愛)、微グロ、自己肯定感低め、自傷まがいの行動、狂気的、🔞⚠️
💙❤️
暗く冷め切った部屋の中、1人寂しく冷えた元貴を見つけた滉斗。 もう萎れた花を見つめ、外界の陽光によって無理やり照らされている彼の目やらもう抵抗のしようもない動かない身体やらを見て、彼は元貴を艶かしく思った。
彼は死体を奥の部屋へ運び、硬いベッドの上に死体を乗せ、ズボンを下ろした。死体は粘液を出さないので、彼は自身の唾液を死体の穴に塗り込み、少し緩くなるまで慣らした後、何故か大きくなっているそれを元貴の中に挿れた。
中は死後硬直で硬くなっており、処女だったため、とてもうねりがあった。挿れても、勿論うんともすんとも言わない。ただ、好きだった人とこんな形でも繋がれたという事実が彼は嬉しくて仕方がなく、周りの気配など感じる余裕もなかった。
事を致した後、彼は死体を持ち帰り、ホルマリンの入った水槽の中に元貴を入れた。更に可愛くなった彼にガラス越しに手を当てた瞬間、インターホンが鳴った。ただし、滉斗がその呼び出し音に答える前に、玄関には既に目を真っ黒にして口角を上げた涼架がいた。
滉斗が何の要件か聞くと、涼架は元貴の身体が欲しいと言ってきた。滉斗がそれを拒否しようとした瞬間、涼架は滉斗と死体が致している時の画像を見せた。
滉斗は一瞬で恐怖を覚え、同時にとても羞恥を感じた。何故なら、涼架は滉斗の行動をずっと見ていたことになるから。涼架は目もくれず、くれなかったらこの画像を拡散すると言った。まだ平常心が働いた滉斗は、元貴の身体を渡すことはしなかった。しかし、自分の体を捧げると言った。その代わり、元貴には手を出さないと約束した上で。
涼架はあっさりそれを受け入れ、隠し持っていた包丁で滉斗を刺した。
こんなところです
えろぐろ?みたいなの初めて書いたんですけどどうでしょうか
どうにも純愛物が書けないんです
ならばいっそのことどす黒の方に舵切ろうかなって
コメント
1件
私のイラストからインスピレーション湧いて書いてくれたなんてめちゃくちゃ嬉しいです!字もめちゃくちゃえっち!!すき!!ありがとうございます