テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
これは、詩の説明書いたほうがいいのでしょうか、
今日は一応書いておきます!
題名「瞳が綺麗と言う君」
君は僕の目がきれいだと言った
まるで水晶のようだと
でもいつの日か君の目に僕の瞳は映らなくなった
またいつか君の目に
僕の水晶が映ったらいいな
今回も少し短かったですね、
では詩の説明会を行います!
まず昨日の「君の水晶」から説明させてもらいます
「君の水晶」
では主人公が相手の目を水晶のようで綺麗だと言っています。
そしてこの「瞳が綺麗だと言う君」は
水晶のようで綺麗だと主人公に言われた相手の人です
説明簡潔すぎますか?
あとこれ説明しちゃったら、あなたの物語になりませんかね?
どうなんでしょう、良ければコメント?お願いします!
あとなんか、僕初めてなので色々教えていただけたら嬉しいです!