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はーい自己満中太えろ!

ただひたすらヤルだけなので内容なんてものは無い!

短くて頭空っぽでち!!







夜も充分更けた頃。

軋むベッドの上で太宰は今、快楽に溺れていた。


行為を初めてから1時間半…といったところだろうか。それからずっと大した休憩も取らずに続けている。


「ぁ゛ッ♡ぃや゛、♡♡や、♡♡べてッ」


相変わらず感度が良いそうで、停戦協定が決定した後、4年ぶりに体を重ねた以来、最近は頻繁に太宰と交わっている。


「あ?何でだよ悦んでるじゃねえか」


俺の言葉は過言でも何でも無く、太宰は本当にずっと悦んでいた。中もキュウキュウと離さないとでも言うように締め付けてくるから、たまったもんじゃない。


「はッ、♡あぅ゛~~~~~~♡♡♡」

「あ、♡ッ~♡♡゛も、も゛げんか♡♡ぃい゛ッ!?♡♡♡♡」


そろそろガタがきたようで、高く尻を突き上げたままガクガクと脚を震わせている。

此奴、またイクのか。


「おく゛、♡ぉッ、♡♡ぐ、♡やぁ゛…♡♡」


ごちゅん、と、太宰の尻が高くあがり挿入しやすくなったのをいい事に、奥まで勢いよく抉る。


「あ゛ぁ、♡♡ッ♡♡ッ~♡♡♡♡♡゛」

「ぉッ゛、♡♡ま、たッ、♡きちゃ♡♡きちゃう、♡かりゃッ…!!♡♡」

「おら、何回でもイケよ」


リズム良く太宰の最奥をトントンと突いてやる。


「ふ゛♡♡ぁッ、♡♡あ゛ぁ゛あッッ!?♡♡♡♡♡♡」


ぷしっ、ぷしゅ、という断続的な音が聞こえる。

どうやら太宰は過ぎる快楽に耐えきれず潮を噴いてしまったみたいだった。


「ん、♡…ん、ぁ゛♡♡」


太宰の目はどこか徐ろで、軽くトんでしまったらしい。


「おい、俺まだ出してねえんだから頑張れよ」

「あッ…?♡は、゛…?ぅやっ、♡♡や、やだッ!♡」

「はーい、もうちょっとだからな~」

「ぅ゛ぐッ!?!?♡♡♡♡あぐ、ひゃ゛♡♡」

「あ~、太宰の中あったけ…」

ぐちぐちと太宰の柔らかい中を荒らす。

「もッ、おわ゛♡ッ♡て…!?♡♡き、もち…♡♡♡」

「気持ちいならいいじゃねえか。ッ、もう出る…っ、」

「ぁだ、♡ゃ゛だ♡♡ッ、♡そとにッぁ゛♡♡だぢ♡で!!♡♡はーッ♡」

「あぁ?はぁ…分かったよ、外にしてやる」

「え゛♡っ、!?♡♡」


ズルッと勢いよく自身のモノを抜く。

この中の暖かさから外気に触れたひんやりとした冷たさを感じるのが気持ちいい。


「ぅっ、出すぞ…」


先程からの責め立てで此方も流石に限界だったようだ。太宰は明日の朝早くから出勤で、中出しによる身体の負担はかけたくないし、なんなら今、面白いことを考えてしまったのが原因だ。


「はッ♡♡、んぶ…!?♡…は゛?♡♡ぁ゛ッ、♡?♡♡」

「あぁ…やっぱり人殺せそうなエロさだな」


そう、中也は太宰の顔に顔射したのだ。


ベッドに転がった白いスラリとした体躯は、自身の汗や精液や潮などでベトベトで、口も半開きで目も徐ろ。だけどこの急に顔に何かがかかった感触に驚いて、困惑したような顔を浮かべている。


「はぅ゛…?♡ぁッ、♡…べとべと…?♡♡」


「あぁ、ごめんな?今風呂に連れていくから」


流石にやりすぎたかと、太宰を風呂場まで担ぎあげようとした時。


「や、♡ッ゛…♡♡」

「あ?」


太宰が後ろからクイッ、と引っ

張ってきたのだ。


「ぅ、♡♡やっぱり…なか、♡だしてほしッ…♡♡」

「せーしのにおい、♡おなかにッ、♡♡ひびいてむずむずするの…♡♡♡」


見事な上目遣いで予想外の言葉を発してくる。


「ああ、やっぱ手前は最高な奴だな…っ、」



おちまい♡♡♡♡♡おやすみ♡♡



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やばい神すぎてニヤニヤが止まらない

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