テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
260225
🔞あります。
伏字ございません。
⚠️ru→wnの表現あり。
⚠️シモまみれ。甘め。
⚠️泥酔すると日本語を喋らなくなるらしいwnさんを表現するため平仮名が多く非常に読みにくい文章となっております。悪しからず。
⚠️チキるrbさんと押せ押せwnさん。(泥酔)
行ける方のみ🆗
それではどうぞ👋
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「もう!るべしょーなんか知らない!!」
「何で!!ちょ、話しよって…!」
「やだ!もう僕帰るから!!ぜったいついてこないでよね!!!」
バタン!!!
「ええ…?」
…
ri「で、訳もわからず喧嘩して一週間経ったわけね。」
rb「…はいぃ……」
Dyticaの拠点で触手をだらりと垂らしてぺしょぺしょ…いやぬるぬるとした星導を伊波が嘲笑った。
kg「たこが赤城になんかやったんやろ。」
ru「だろうな。あーあ、ウェン可哀想…俺だったらそんな思いさせんのに。w」
どうせお前が悪い、という態度を変えない叢雲と、これ幸いと言わんばかりにニコニコで星導を煽る小柳の二人も、一応星導の相談に乗っていたようだ。
rb「はは、アニマルセラピーですか?w」
ru「はっ、言っとけ言っとけ。逃げられてる癖に口だけは達者だな、そういうところが嫌われたんじゃね?w」
rb「…わんこの癖に生意気だァ”!!」
ru「狼な?ま、嫌われちゃった星導くんは反省しときなよ♡俺は可哀想なウェンを慰めてこようかな〜」
rb「俺も連れてって!!お願いします小柳くん!!!!」
ru「……んー、無理やね笑」
rb「う”わ”あ”あ”あ”!!!!!」
kg「…赤城に何したん?あいつが怒るって相当やろ。」
ri「それが分かってたらこうはなってないんだよ、カゲツ…。まぁ、こやがなんか聞いてくるかもだし一旦待機じゃない?」
rb「……クソォ…」
その頃、オリエンスの拠点では。
wn「ほんっとぅべしょーはなんもわかってらあい!!う”ー!るぇしょおのばかあ!!! 」
赤城ウェンがべろべろに酔っていた。
tt「うぇ、ウェンさーーん?そろそろお水飲みましょうや…」
wn「やらあ!!ぉく、もおしょおくんのことらいっきらい!!!」
rt「呂律回ってないやんwww」
mn「ウェンがこんなになるとか…星導何したんや!!うちの可愛い子こんな悲しませた責任はきちんと取ってもらわなアカン!!!」
wn「まぁーなぁ!!!あいつのこと、ボッコボッコにしてよねえ!!!」
mn「もっちのろんやで!!」
tt「一旦落ち着いて!そもそもウェンくんはるべくんの何が気に食わないの?」
wn「んー…?にゃ、あのねえ?しょうくんいつもいっかいしかえっちしてくんないの。」
rt「ブフォッッッ!!!」tt「汚ぇ!!!!!!」
mn「ん…?お、おん。」
wn「そえでね、ぼくまだできるってゆってぅのにだめってゆうのお。だからね、あのね、よっきゅうふまんなの!ぼく!!!」
rt「wwwwww」
tt「テメェ!笑ってんじゃねぇぞ!!俺の服汚れたじゃねぇか!!!」
mn「……そ、そうかぁ。えーとな、ウェン、それはあんまり人前で言わん方がええかも…」
ru「うんうん、そーだよなぁ。あいつ歳だから体力持たねぇんだろうな〜。」
wn「そーらんらよぉ!!ちんこでかいくせに!たいりょくないの!!」
ru「可哀想になぁウェン…俺ならそんな思いさせねぇのに…。」
wn「…あえ?にゃんでろおくんいるのお?」
mn「ほんまにな。なんでロウおるん?」
ru「ウェンが可哀想で来た。なァ〜ウェン?あんなタコ辞めて俺にしろよ♡」
wn「んえー?ろおくんもおじいちゃんでしょお?そえにしょぉくんにおこられちゃう…」
ru「いやいやウェーン?俺白狼だからめっちゃ性欲強いし体力あるし一度番ったらほかのやつ見ねぇし。優良物件じゃね?」
wn「たしかにぃ……?」
ru「な、だからほら♡星導に別れようって」
rb「そんなの許可するわけねぇだろ!」
空間が歪み、星導が飛び出してきた。待ち切れずにこちらにやってきて、出てくる機会をうかがっていたらしい。
ru「チッ、まぁウェン?俺はいつでもウェルカムだからな。」
rb「ウェンは小柳くんなんかいらないですー俺がいるんでー!」
wn「しょおくん…!んふふ、しょおくん♡」
べろんべろんになりながらも赤城は自身の恋人に擦り寄り、星導の腕の中に収まる。喧嘩中であるかを忘れているかのような赤城のデレデレぶりにオリエンスの面々と小柳は目を逸らした。
rb「ぐ、かわ…じゃなくて、ごめん、ウェンがまさか…よ、欲求不満とは思わなかった…。」
wn「うーん?そぉらよ!ぼく、しょうくんにもっといっぱいだいてほしーぃ♡」
rb「それは俺もなんだけど…ウェンの負担を考えるとそうもいかないと言うか…」
wn「……っはー!このチキン!!たねなし!!!じゃあもおぼくろぅくんとつきあうから!ひとりでしこってろ!!!」
ru「ッは”は”!w」
rb「……わかった。ウェンが満足するまで抱いてあげるよ。後で後悔すんなよ?」
空間がぐにゃぐにゃと歪み始めて、赤城を抱き上げた星導がそこに吸い込まれる。取り残された四人は赤城の無事を祈りつつも、バカップル共の痴話喧嘩にうんざりとしていた。
mn「ほんま、いい迷惑だわ。」
tt「勘弁して欲しいね」rt「うん。」
ru「は”は”ははッ!!」
「んふ、しょーくん!ぼくね!うしろじゅんびできてるの!しょおくんにいつあってもいいよぉにしてるの!ね、ほめて?」
気分良さげに顔を赤く染めて、ふにゃふにゃ笑いながら俺の腕の中で俺の髪の毛をいじってあそんでいる、可愛い生き物。自分で後ろを解して健気に俺が来るのを待っていたらしい。何度赤城を抱き潰してやりたいと思ったか、何度泣かせたいと思ったか、覚えていないほどに星導は己を押さえつけていた。 理由は単純明快、赤城に無理をさせたくない。それだけだ。
「…ウェン。本当に良いの?」
「いいってゆってる!……ぼく、さ、そんなにみりょくないかなぁ……」
俯いてぽつりと呟き、動かなくなった赤城のその様子にいよいよ星導は冷や汗で背中を濡らした。
「え、まってまって落ち着いて!ごめん、ごめん…」
「……それなら、もう…わかれたい……」
「…は?」
別れる?別れるだと? そんなことを許可するわけがない。まさか 俺と別れて小柳くんのところにでも行こうとしてるのか?あの狼がウェンの肩を抱いて微笑むのを想像すると嫉妬や苛々で全身がぐつぐつと煮えたぎるのを感じる。
「…俺が、俺がどんだけウェンのこと大切にしたいと思ってんだよ。一回痛い目見ないとわかんないんかな、俺の気持ち。」
「……あぇ、しょうくん…?あの…」
「明日何にもないもんね。後ろも解してる訳だし、しかも抱けって行ってくる恋人前にして我慢できるほど紳士じゃないんだわ。」
「あ……しょ、くん……」
「嫌でも理解させてやるよ。覚悟しろよ。」
焦りを見せ始めた恋人の様子なんて知らないふりをしてベッドに押し倒した。
「…〜ッ…あ”、ごぇんなさいぃ…ッ♡♡もお、ぬいてくださ…ッ♡♡」
あぐらをかく星導に向き合う形で座り込む赤城は、身に余る快楽をどうにか受け流そうと星導に必死にしがみついていた。
「何?俺じゃなくてもそんだけ気持ちよくなれるんならおもちゃでいいじゃん。ほら、ずぽずぽしてあげるからイケば?」
「ぉ”お”ッ♡♡っかひゅ、!あ”、〜〜ッ♡♡」
重低音のバイブを響かせて赤城の腹に居座るディルドを、星導は乱雑に動かす。じゅぽじゅぽと下品な音を立てて体内を蹂躙するそれに赤城の瞳はぐるりと上をむく。
「ほら、ちゃんと気持ちいいって言いなよ。ずっとこうされたかったんでしょ?」
赤城のものは精液をだらしなく垂らして震えている。そろそろ在庫切れ、と言わんばかりに薄くなった精子を時々ぴゅ、ぴゅ、と情けなく吐き出す。
「は、なっさけない射精w。…あー、でもウェンは一生俺のものだから別にちんこ使えなくてもいいもんね…♡」
「ぅん”ッ♡♡いらに”ゃぃ”♡♡♡♡ぼく、ずっとしょぉくん♡♡の♡だから”ァッ♡♡♡♡」
「わかってんじゃん、いいこ…♡そろそろご褒美あげよっか?これ、欲しいでしょ?」
「あ……♡♡うん、ちょぉらい…?♡」
目をとろんとさせて陰茎に釘付けになっているその姿は更に星導の欲を煽った。いやはやこんなに色気のある酔っ払いは見たことがない、と心の中で苦笑しつつ。
「じゃ、挿れるよ…?」
なんとも在り来りなセリフを吐いて後孔にそれをあてがう。ぐちゅりと卑らしい音が響き、赤城の腹の奥はきゅう…♡と雄を求める。
「は、は……♡ぅあ”、〜〜〜ッッ♡♡」
玩具とは比べ物にならない質量や熱に赤城の全身は歓喜した。やっと、やっとやっとたくさん抱いてくれるんだ。僕ら限界まで愛し合えるんだ、と。無論、星導も星導で久しぶりの恋人との情事に興奮していた。好きなだけ抱け、と言われてしまえばもう我慢する必要もない。溢れる欲望のまま赤城のことを貪った。
「はー…あったか…♡♡ウェンのナカ、ふわふわでトロトロで…優秀なおまんこだねぇ♡♡ちんちんもうなんにも出てないや…女の子になっちゃった?」
「あ?♡え、ぅ……♡いわない、で…♡♡」
星導は情事の時絶対に下品な言葉は使わないのに、今日はおまんこだとかちんちんだとか、恥ずかしいことを沢山言われて赤城はキャパオーバー気味だ。首まで赤いのがバレないように星導の肩に頭をぐりぐり押し付ける。
「何可愛いことしてるの、もっとしてってこと…?いいよ、お望み通り…ッ♡♡」
「んに”ッ!?♡♡♡♡や”、それえッッ♡♡いく、いっちゃあ”♡♡♡♡」
肌と肌が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。腰をがっちり掴まれて上下に振られ、まるでオナホのように扱われるのが存外に気持ちよくて、 赤城は困惑しつつも意外とMな自身の性格を感じつつあった。
「っは♡うぇん、きもちい??」
「うん”ッ♡♡きもちい♡♡♡♡しょぉく♡♡すきらょ♡♡♡♡♡♡」
「うん、俺も好き…ッあ”〜♡ナカ出すよ…♡」
「ふぇ”ッ♡♡あ、ひ、ッ♡♡〜〜ッ♡♡♡♡」
星導のが胎の中でびくびく震え、赤城はそれを感じ取ってより一層星導のものを締め付けた。お腹の中に、星導の子種がぶちまけられる感覚、初めての感覚に赤城は腰を反らす。
「は、…は…♡ぼくの、おなかのなか……しょうくんのざーめんでいっぱい……♡♡♡」
「そう。ちゃんと味わうんだよ?零しちゃダメだからね。」
「うん♡♡」
さながら雌猫のような赤城に一度達したはずの星導のものは硬さをとりもどしていた。無論一回で終わるつもりはなかったが、己にここまでの体力があることには驚いた。
「ね……♡おなかさみしいよぉ♡♡しょうくん…♡」
「…あは、じゃあもっとたくさん注いであげないとね。ちゃんとおいしく味わいなよ?」
「うん♡♡ね、はやく……♡♡」
普段は恥ずかしがり屋の彼がここまで甘えて求めてくるなんて夢にも思わなかった。夢かもしれない、それでもいい。
今はこの幸せに溺れていたい。
きっと酔いが覚めれば、彼は恥ずかしがって顔を見せてくれないだろうから。
〜〜〜〜〜〜終〜〜〜〜〜〜
閲覧ありがとうございました🙏✨️
明日バイトで5時半に起きなければならないのに私はこんな時間まで何をしているんでしょうか。おやすみなさい。この作品終わりが気に食わないのに後々加筆の可能性があります。
また次回👋
コメント
7件
rbwnのお願いダーリン見た時からこのカプまじで推してた( ´ཫ`)
ru君の笑い方がすごい的確で笑っちゃった🤣 rbwn初めて読んだけど好きになりました!😍😍

もぉぁぁ!ほんとに主様最高すぎて、、🥹💖rbwn ってあんまり見ないからほんとに美味しいですし、嬉しいです!!!