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お前も…わんこにな☆ら☆な☆い☆か?⇧見にくいですね(他人事)

鬼滅見たことないです☆

って事で!午後ですね!!!(?)

書いてるのは朝です!!!(?)

昨日出そうと思ってたけど…

忘れてた☆

ちなみに主は犬アレルギーだお

わんくっしょん!











高野×生沼


高野「生沼〜」

生沼「ん〜っ?」

高野「これ飲んで!うまいよ〜!」

生沼「あ、うん」

ゴクッゴクッゴクッゴクッ

生沼「な、んかぁ…ねむっ…」

バタッ

高野「あはっ…♡」

〜〜〜

生沼「ん…えっ?!」

生沼「フサフサの耳、もふもふの尻尾?!」

生沼「何で俺犬になってんの?!」

高野「あ、起きた?」

生沼「起きたよ〜って!やったの高野でしょ?!」

高野「せーかい!」

生沼「殴るぞっ!おらぁ〜〜〜!」

ジャラッ

生沼「へ?」

生沼「な、んで鎖…?」

高野「生沼にはね〜これから」

高野「俺に従順な犬になってもらうよ♡」

生沼「やっぱそうだよね(呆)」

高野「じゃあ早速…♡」

ハムッ(首を噛む)

生沼「ちょッ///」

高野「俺の物だから、ね♡」

生沼「ッ…///」

高野「入れよ〜っと♡」

生沼「慣らしt」

ズッチュンッ

生沼「ッ〜///?!」

ビュルルルルルッ

高野「こんなのでイクなよw♡」

パンッパンッパンッパンッ(遅)

生沼「ん゙ぅッ///はぁ゙ッ〜///」

高野「ニヤニヤ」

パンッパンッパンッパンッ(遅)

生沼「な、んでぇッ///遅いのぉッ///」

高野「ん〜?イかせない為だよ〜♡」

生沼「やらぁッ///イきたいぃ///」

高野「犬みたいに可愛くお願いしたらいいよ♡」

生沼「ん〜///」

生沼「いっぱい俺の事をぐっちゃぐちゃにしてくださいご主人様ぁッわんッ///」

高野「ご〜かく♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン

生沼「あ゙ぁ゙ッ///イクゥッ///といれぇッ///」

高野「出せッ♡」

生沼「ッ〜///」

ビュルルルルルッジュイーショロロロロロシャージョロロロロポタポタ…プシャァァァァッ

生沼「ん…♡」

コテッ

高野「え〜?俺イって無いのに〜」

高野「1人でする…?」

高野「…あ、駿平が居るわ」


〜廊下〜

コンコンッ

高野「お~い」

みうら『見えないから感じやすいね♡』

(ドア越し)

森『ひゃあッ///』

(ドア越し)

高野「…へぇ」

高野「みうらもドSなんだ…」

高野「…1人でするか」


〜寝室(高野×生沼)〜

高野「…1人か、」

高野「あ、そういや生沼の写真撮ってるわ」

シコシコシコシコシコシコ

高野「あ゙ーッ♡生沼ッ♡」

シコシコシコシコシコシコ(めちゃ早)

高野「ッ〜♡」

ビュルルルルルッ

高野「はぁーッ♡」

チラッ…

高野「…ん」

チュッ

生沼「たかのぉ…」

高野「え、?なになに」

生沼「ん〜…」

高野「…寝言か」

高野「ん〜!さてと、片付けるか!」






はい!これにて!この続き◯は終わります!!(。⁠•⁠ ⁠ᵕ⁠ ⁠•⁠。⁠)アリガトウ!

ねぇ〜、リクちょうだい…?

書くネタが無いんだわ。⁠:゚⁠(⁠´⁠∩⁠`⁠)゚⁠:⁠。ウワァァァン

ついでにコメントも欲しい!(⁠゚⁠∀゚⁠)⁠エ?ヨクバリスギナイ?

では!

おつ〜!

僕の推しカプを見てほしい!

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