テラーノベル
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ある日暇つぶしに森の道の奥に行った、そしたらある子がいた、彼の名前は嵯峨猿巣って言うらしい、彼は言った「ここに人が来るんだな、俺は嵯峨猿巣と言う、お前は何者だ。」と言ったでも僕からみたらただの仮面をつけたそうだいくんにしか見えないからだ、そして僕は言った「僕の名前は山田 敬太郎って言うんだ!よろしくね!」と元気で言った、そしたら嵯峨猿巣くんは言った、「はぁ、じゃあここで名乗る名前は神画ル(かみがる)だ」と言った、正直ここでは本当の名前を言っちゃダメなのかなと思った、そして仲間の差上座(さかみざ)や苦縷縷挫気(くるるざき)と話すようになった
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