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まあ、僕ってすごいからね!

その夜—————————-

僕「お母さん、習字の最優秀賞取ったよ!」

お母さん「すごいわね(本当に取ると思っていなかった)」

お父さん「流石だ、我が息子(^^)」

そして、また夢を見た、それは,,,,母が交通事故が起こる夢だ,,,,

僕「え、、(;_;)」

お母さん「ん?」

僕「今日お母さんが、交通事故が起こる(;_;)」

お母さん「嘘ーー」

僕「ほんとだって….」

僕「だから、今日中外に出ないで、お願い」

お母さん「でも、今日の晩ごはん、準備できないよ」

僕「わかった、僕が買いに行くよ」

お母さん「ほんと」

僕「うん!」

お母さん「ん、じゃあ任せたよ」

僕「ありがとう」


学校中 

先生「ゆうとくんちょっといいかな?」

僕「いいですよ」

先生「言いにくいんだけど、お母さんが、、、」

僕「え、、、やめてください、これ以上言うの」

先生「う、、ん」

その夜——-

僕「お母さんは、」

お父さん「ゴミ捨て行ったときに、車にひかれてしまった…」

僕「(;_;)」

お父さん「ただ、お母さんは、生きている…..!!!」

僕「えっ本当!」

お父さん「うん、お母さんは今病院で寝ているってさ」

僕「良かったー」

僕(僕はわかった、この能力の恐ろしさ、それは、何があっても絶対に起こる。)

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ここで切ります、どうですか、よかったら、コメントよろしくお願いします(投稿むっちゃ遅れてスミマセン)

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44

コメント

6

ユーザー

面白い!

ユーザー

ちょっと怖いかな..?

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