テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
30,518
みり(プロフ必読)
1,044
コメント
3件
これゆりバージョン見てみたいです、!!

マヒ寝ちゃうのマンネすぎて尊い🤦♀️💓
凛香🍏🌹さん、2話読了です! チカの支配欲とマヒのメスガキっぷり、どんどんエスカレートしてて楽しかったです…!♡♡♡3個で2時間とか、仕掛ける方も仕掛けられる方も頭おかしくて好き(褒めてる)。最後にマヒが「飛んじゃった」のも、翌朝の“腰いたい…”涙目乙女座りも、全部含めて愛おしい関係性だなって思いました。 おまけの中掃除シーンで潮吹きするところとか、もうエロすぎて…朝から理性を保とうとするチカ、偉かったです笑 続編も楽しみにしてますね!
今回は!前の話の続きです!
設定とかその辺は1話の方に書いてあるのでまだ見てない人はそっちから見てくださいね!
じゃあさっそく!続きどうぞ!
R表現有
チカside
ズ”チュ”ッ!!
M「あ”ぁッ!!♡や”“ッ♡む”り…♡イ”“ッ//」
一気にイイトコを突いたらマヒはすぐに達した
ビクビクッ
C「よし、慣らせたかな。じゃ次は本番ね」
M「…ひゃい♡」
滑舌も上手く回ってないのが堪らなく愛おしくて可愛い…♡
C「じゃあ~…」
ん?てか始めてやんな?始めてでこんな簡単にイけるもん?
そういえば、イくとか教えてないのになんで自然にそれが出てきたん、?
M「…?チカちゃん、?」
M「どうしたの、?」
C「あ、いや何でもない」
C「ねぇ、マヒ?もしかしてマヒって自分で自慰行為したことある?」
M「え、あ、いや…//」
これ絶対にやってるやつやん…
可愛すぎ♡
M「…ある……/」
聞いてみると案の定自分でそうゆう行為をしたことがあるらしい、
ほんとどこまで可愛いいの…?♡
C「そっか~♡ちゃんと言えて賢いねマヒ♡」
そう言いマヒの頭を撫でる
M「ん、//ね、チカちゃん、?ムズムズするから、早くシてほしい、な?///」
?!?!やばい可愛すぎる、我慢できないかもしんない、
私はまだ残っている少ない理性と戦っていた。
C「わかった♡でも、始めてだからゆっくり挿れるね、?」
流石に始めてだから、私も鬼ではないのでゆっくりしてあげることにした
そしたら…
M「いやッ!ゆっくりじゃなくていい…
マヒの奥、いっぱい突いて、?♡」
そう聞いた瞬間、さっきまで残っていた少ない理性が完全になくなった
C「~!♡一体どこでそんな言葉覚えた、のっ!!!♡」
ゴ”ッチュ”っ!?!♡
M「あ”“ぁッ!?♡や”ば、い”♡ん”ッ♡お”っきッ♡」
C「マヒさっきまでの威勢はどこいったの?笑♡どう?もしかして気持ちよすぎて何も言えないの?♡」
M「!!いやッ違うしッ!まっ、たく気持ちくなんてないからww♡」
M「まぁ、童貞さんのプレイだもんねwwそりゃ、そんな大したことないかww♡童貞の雑魚雑魚なチカちゃんに私を気持ち良くできるわけないしww♡」
さっきまで私の下で喘いでたくせに言わせるだけ言わせたら生意気なこと言いやがって…
もうぐっちゃぐちゃにしてもいいよね?
C「そっか~、気持ちくなかったか…」
M「うん!!全然ねww♡もっと気持ちいいのを期待してたのになぁww♡」
ビクビクしながらそう言ってるの可愛い♡媚薬も最初に飲ませたし我慢できないんやろうな~笑♡
C「じゃあ私がやっても気持ちくないやろうから、今から玩具持ってくるわ」
C「マヒ、好きな数字2つ言って?」
M「え、…じゃあ3と2?」
C「おっけ~♡ちょっと待っててね♡」
ローター3個で2時間かぁ♡
…私2時間も我慢できるかな?笑
一応違う玩具も取ってこよ♡
C「は~いマヒ~!持ってきたよ♡」
C「分かんないだろうから説明してあげる♡」
C「右からディルドと、ローター3個と、塗るタイプの媚薬と、アナルビーズってゆうねん♡」
M「ぇ、そんないっぱい、?無理だよ…」
そう言いながら孔ヒクヒクさせて、ほんとは期待してるくせに…♡
C「大丈夫だよ。まぁ、まずはさっきマヒ好きな数字3と2って言ったよね?」
C「やから~、ローター3個で2時間♡」
そう言うとマヒは少し怯えているかのような顔をしたが、瞳の奥には期待でいっぱいになっていた
M「3個で2時間?!無理だって!!」
そう言いながら期待してるくせに♡
C「いけるいける!マヒなら!さっき沢山したんだから解れたでしょ?」
C「つよつよなマヒは、3個で2時間くらい余裕でしょ?」
C「私にさっきまで雑魚雑魚言ってたんだから、いけるでしょ?マヒは雑魚雑魚じゃないもんね?」
そう言うと、マヒは戸惑ったような顔をしたが、すぐにメスガキモードに切り替わった。
M「ッ…ま、まぁ?そんくらい余裕に決まってるじゃんww
そんな小さいやつ3個くらい入っても大丈夫だしwww♡」
M「逆に2時間暇だな~ww♡」
あ、マヒそういえばローターのこと知らないんだ。
これ弱、中、強、で振動あるんだけどな…
まぁ言わなくてもいっか!反応が楽しみ♡
C「じゃあ早速1個目いれるね?」
グチュグニュ♡
M「はぅッ…♡ん”、ぅ♡あ”、ふッ…♡」
1個目でもキツそうじゃん笑
C「じゃあこの調子で2個目~♡」
ニュッチュッ♡グチュグチュ♡
M「あ”ッ!ぅ”“ん、♡~!!//」
口を手で押さえて声出ないようにしてるんバレバレなんだけどな~、笑
イくの我慢してるのも可愛い♡
C「はい!ラスト3個目~!♡」
グッ!グニュニュチュ♡
M「イ”“ッ♡ッ、ん”♡ふ”♡ぅ”…ん”“!♡」
C「よし、全部入ったからこれで2時間待機ね!取ろうとしたら駄目やけんね?
いいこで待っててや♡」
そう言い、私は部屋を出た。
マヒの部屋にカメラ仕込んでるから様子も見れるし、最高♡
入れただけでもうビクビクしてるの可愛すぎる…
これ振動付けた時の反応絶対可愛いやん…♡
M『チカちゃ、ん♡行かないでッ♡』
私のこと呼んどるの可愛いな~♡
C「よし、じゃあスイッチ付けようかな」
C「最初は弱で…」
カチッ
ブーブーブーブーブーブーブーブー
M『?!?!い”や!♡ま、ってッ♡無理無理無理!!♡止ま”って”ッ!!!♡』
M『ほ”んとに”“、ま”って”ッ!!♡イく、イっちゃうからッ!!♡』
C「…ちょっと意地悪しちゃおっかな~♡」
マヒがイきそうなとこでスイッチをOFFにする。
何回も何回もやって、その度にもどかしそうな顔をするのが堪らなく愛おしい♡
M「…泣、チカッちゃん…♡イかせてッ♡お願い、泣」
M「もう、やだぁ//泣」
あ、泣いちゃった💦
申し訳ないけど、なんか……
泣いてるところめちゃくちゃ唆る…♡
C「…♡急にスイッチ強にしたらどうなるかな、笑」
カチカチカチカチカチカチカチ
ブブブブブブブブブブ
M『?!あ”ぁ!だ”め”ッ!!♡急に”ッ?!♡
や”“ら”ッ!♡』
M『チ”カ、ちゃ”“ん”ッ!♡も”、イ”く”“ッ!!♡』
ビクビクビクッ♡
お、イったぽいな
このままスイッチ強にして放置してみよ♡
M『…?!♡あ、れッ?!止ま”んな”“ッ!!♡い”やぁ”ッ!!♡イ”ったばっかッだから”“ッ!!♡止”ま”ってッ!!!♡』
2時間後…
C「マヒ~2時間経ったから来たよ♡」
C「って、聞こえてないか、笑」
部屋に戻ったときにはもうマヒは痙攣しながら、だらしなく涎を垂らして舌を出して小さい声で喘いでいた
M「…ッ♡…」
M「チカ、ちゃん…?♡」
マヒは小さい声で私を呼んだ
C「はぁい。チカちゃんやで♡どしたん?」
M「…、チカ、ちゃん、?マヒ、これじゃなくて、チカちゃんのが欲しいッ…♡」
クパァ♡
マヒは自分の孔を広げて言った
どこで覚えたんだか…♡
C「~!♡いいよ、取ってあげる♡その代わり、こっちでぐちゃぐちゃにするからね♡」
そう言ったときのマヒの目にはハートが浮かんでいた
C「…よし、全部取り出せたよ♡」
C「じゃあ~、」
ゴッッチュッ!!!♡
M「お”ぉ”~!?♡チカ、ちゃ”んのや”“つッ!好き”ッ!♡」
M「イ”“くッ!!!♡」
ビクッビクビクッ!♡
M「ハァ、ハァ、♡」
C「休憩してる暇ないよ?笑♡」
C「体勢変えよっか♡」
そう言い、挿れたまま体勢をピストンの形に変えた。
C「、マヒ、足閉じちゃだめ♡」
恥ずかしくなったのか、どんどん閉じていくマヒの足を一気にグッと開いた
M「これ恥ずかしッ//」
C「♡じゃ、そろそろ動くよ?」
自分の肉棒をギリギリまで抜いて、思いっきりマヒの奥を突いた
M「~~♡!?ッ!!!♡」
ビクッビクビク♡
C「もう声出てないやん笑♡」
C「まぁそんなん関係無いけど♡」
そう言いマヒの奥をひたすら突き続ける
…あれから何時間経ったんだろうか
ずっとヤってる気がする
マヒもイきすぎて潮出なくなってるし、ずっと痙攣イキしてる
M「はぁッぅッ♡んッ♡」
ビクビクビクッ♡
すると急にマヒが抱きついてきた
C「マヒ、?どうしたの…?」
そう聞いても返事がなく、聞こえてきたのは可愛い寝息だけだった。
C「飛んじゃったか…」
C「マヒ、おつかれさま♡」
そこから片付けをし、服を着替えさせて、軽く体も流してあげてベットに寝かしてあげた。
翌朝…
M「んぅ~、あれ、もう朝か…昨日何してたっけ…」
M「…?あっ、//そっか、マヒ、チカちゃんと…//」
M「~!///もう起きて顔洗お!!//」
グキッ!!!ゴポッドロ♡
M「~~?!腰いたぁい泣」
M「股からいっぱいチカちゃんのやつ出てきた泣///」
C「んぅ~!朝か!あ、マヒ起きてたの?おはよ!」
そう言いマヒをよく見ると、股回りに昨日出したであろう精子が付いていた
マヒは床にへたりこみ、乙女座りで涙目になっていた。
C「あ~!マヒごめん中のやつ出すの忘れてた!💦」
C「ごめん!!多分腰痛くて歩けないでしょ?下まで運ぶわ」
そう言いマヒをお姫様抱っこすると、ありえないくらい軽かった。
あとお姫様抱っこだからか、照れて俯いてるの可愛い
~おまけ~
中の精子を出してる時の場面
マヒの孔近くにシャワーを当てながら指を奥まで入れて掻き回してしっかり精子を取っていく。
指を動かす度に小さく喘ぐのが可愛い
M「んッ♡あッ、ぅッ♡ふッ♡あ、へッ♡」
中掃除してるときですらアへ声出すのエロ過ぎるやろ…
C「あとちょっとかな?ちょっとグッとするけど我慢してね」
そう言い精子を出したであろうお腹辺りをグッと押しながら中をひたすら掻き回す。
M「~ッ!♡ん”ッ、そこッ♡だ”めッ♡」
M「あ”、ぅ”ッ♡イ”くッ…♡」
プシャァァァァッ♡
相当気持ちよかったのか潮吹きしてしまった。
今すぐ抱いてやりたいけど流石に朝からはやめておこうと思い必死に理性でマヒを抱こうとする自分を押さえた。
C「ほんと、どこまで可愛いの…」
END
はい!これでチカマヒのメスガキはおしまいです!
初のHANAの小説どうでしたか?!
リクエストはじゃんじゃん受け付けますので、沢山遠慮せず言ってくださいね!
沢山いいねしてくださったら嬉しいです!!
👋
👋