黄side
ーーーーー
…30分が経ち、
僕はオモチャのスイッチを片手に
また部屋へ戻った。
ガチャ
黄『ころちゃん、ただいま~♡』
青『…ッ、ハァハァ、
るぅちゃぁっ///』ビクビク♡
黄『ちゃんといい子に待てました?』
青『待ったぁ!
待ったからはやくっ
ごほーび…ッ、!///』ビクビク♡
黄『分かった分かった。
ほら、ごほーびですよ?♡』
もう少し焦らしてやるつもりだったけれど、
ころちゃんがあまりにも可愛く
お願いしてくるから、
僕は一気にオモチャの強さをmax5にした。
青『ひぐぅ”っ!!?
イク、イ”ッッッ♡
~~~ッッ!!?♡♡♡』ビクンッ♡
…
……
ころちゃんは体を反らせ、
そのままイってしまった。
オモチャのスイッチを切り、近づくと、
ころちゃんは肩で息をしながら
ベッドの上でぐったりしている。
黄『ころちゃん、まだイケますよね?』
青『や、休憩…っ、ハアッ、ハアッ///』
黄『分かった、ちょっと休憩。
まだ夜は長いんだから、
ちゃんと温存しといてね…?♡』
青『そ、そんなにやるの…!?///』
もう、そんなに喜ばないでよころちゃん♡
今日もいっぱい愛してあげるから
…ね?♡
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