テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こんにちばんわ!
多分投稿沢山するかも、、
しなかったらすいません
でも意外と書いてるんですよ?
ま、言い訳にしか聞こえないと思うんですけど
後、がっつりえっちシーン入ってます!
それでは!いってらっしゃい
登場人物
✧︎ 🦖
✧︎ 🍗
✧︎ ⚡
注意
がっつりえっちシーンです!
地雷さん回れ右!
「ゆあんやめろって」
『先輩ってもしかしてこーゆうことした事ないんですか?笑』
「は?したことあるし! 」
『ほんとですか〜?笑』
ちゅっ
「んむっ 」
急に🍗が俺の唇に口付けをしてきた。絶対今俺きもい顔してると思う。しかも俺のファーストキス!!
「んん”!(舌噛」
『いったッ、なんで噛むんすか?』
「急にびびるだろ! 」
『見てください、血出たんすけど』
「あ、ごめん、」
『謝る気あるなら俺の血舐めてください』
「は?むり!」
『謝る気ないんすね、俺悲しいです』
「はぁ、?しゃーないな、、」
↑落ち込んでる顔に弱い
『ほんとですか?!』
『じゃあ、はい』
べぇ (舌出
俺はどうしたらいいか分かんなかった。だって人の血なんか舐めたくないし絶対まずい。でもやるって言っちゃったからにはやらないと。
ぺろっ(血舐
「んっ」
『失礼しますね』
(舐めてるの可愛すぎる早く俺のものに、)
「はっ?!んぐッ」
ちゅるっ、ちゅ くちゅ
「ん”ー!」
『うるはいでふ』
略(うるさいです)
「はまれっ!!」
略(だまれっ!!)
ちゅっ ちゅく ちゅるる じゅる
「ふぅんッ / / んひッ」
「まっへ / / いひできなッッ / /」
脳が溶けそうなぐらいのでぃーぷきすをしてきた。最初はイラついてたのに急に気持ちよくなってきた。この事を🍗に言ったら
絶対調子に乗るから言ってやらない。しかも息できなくなってきて本当に溶けそう。
「んぅ / / (背叩」
ぷはぁ(口離
「ながいっ! はぁ、はぁ(息切」
『可愛いっすね』
「アタオカじゃん!」
『まだそんな口叩けるんすか?』
「当たり前だ!俺は先輩だからな!」
『そんな口叩けないようにしてやりますよ』
「小さい小さいゆあんには無理かなー笑」
『本当に生意気な先輩ですね(笑 怒』
「生意気でいいんですー!」
『後悔しても知りませんよ』
何時間後
ぱちゅっぱんぱんッ♡
「ゆあ、ッん♡ まっ / / 」
「はげしッ/ /♡ んおぉ”ッ/ / ♡」
『汚い喘ぎ声っすね笑』
「だまへッ/ / 」
『さっきの威勢はどうしたんすか?笑』
「こんなのッ/ / きいてな”っ♡」
『可愛いですね』
「だからっ、/ / おりぇはッかわいくっ♡」
『可愛い。俺じゃぱぱのこと好き』
「は?/ /」
「嘘言ってんじゃねぇぞ!後先輩つけろ」
『ほんとですって!』
「家連れ込んで急にやってくるやつに説得力ないって!」
『そんな言わなくても、(落込』
『じゃぱぱがあのピンクの女に取られると思って』
「取られねーよ」
『え、?』
「多分脈なしだし」
「そんな考える暇あったらこんな事しないでちゃんとアピールしろ(でこぴん」
『じゃぱぱのくせに先輩面すんな!』
「はぁ?!全然先輩なんですけど?!」
『ふっ(優笑』
🍗は🦖に優しく笑い一夜を過ごすのであった。めでたしめでッじゃなくて!
次の日!!
「(結局🍗の家で一夜過ごしてしまった。)」
「(昨日の事が頭の中に流れ込んでくるんだが、、)」
「ゆあん、もう朝だぞ起きろ(🍗揺」
『ん”ー、おはよ』
「おはよ、って!敬語はどうした!」
『いいじゃん、そんな細かいことは』
『てか、寝よーよ』
「はぁ?今何時だと思ってッ、」
「あー!!まって遅刻だぞ!」
「早く準備しろ!」
『うるさいな、ガミガミしてたら彼女できないよ?』
「うるせーな!出来なくていいんだよ!」
「てか、早く準備!」
『あー、はいはいわかった』
「お前のせいでめっちゃおくれるじゃん!(走」
『うるさいなー、(走』
『起きただけ偉いでしょ』
「あのさ、お前生徒会だよな?」
『うん、ちゃんとした生徒会』
「毎回遅刻してんじゃないだろーな?」
『えーっと、してないっすよ(目泳』
「してるじゃん!ばか!」
『え、じゃぱぱより馬鹿じゃない』
「黙れよ!」
3-2では、
がらがら(扉開
「おはよーございます、ッ(息切」
先生︰お前遅くないか?
「これには深い訳が、」
先生︰深いわけってなんだよ笑
「あのですね、、えっと、」
(🍗とヤッてたなんて言えねー、)
「後輩の付き添いっす」
先生︰そうか!やっと、お前が後輩と関わるようななったか、、
昼休み
⚡︰じゃぱぱが遅刻ってめずらしいな
「はぁ、まじで散々な目にあったよ、」
⚡︰そうなんや、まぁ、どんまい
「そんな他人事な!」
『じゃぱぱー』
「うわぁぁ!!でたぁ!」
『え、酷くね?』
⚡︰え、誰や?
『あ、えっと二個下のゆあんっす』
⚡︰おー!よろしくな!
⚡︰じゃぱぱからよー聞いとるで!
『そうなんですか?知ってもらって嬉しいです(笑』
「悪魔め!!」
『そんなこと言っていいの?』
「先輩にタメ口とか!しかも、俺の腰が、」
⚡︰(何話しとるか分からんけど仲良いんやなぁ)
純粋な⚡さんでしてたとさ
どうですか?!
結構いい感じだなって一人でニヤついてます
それではばいびぃ!