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レイパチョ

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レイパチョ

1 - 第1話

♥

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2024年07月25日

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こんちわー!!!

今日も今日とて疲れました。

あと!やっと!!夏休みに入りました!もう入って3日ぐらい経ったんですけど時間がなかったので書けませんでしたすいません…あと私、一応受験生ですのでおそらく投稿頻度はいつも通り変わらないと思いますので、ご了承ください

⚠️レイパチョ


パチ、パチ…

最近、1ヶ月に5回程の頻度で、レインが僕の部屋に来て、他愛のない話をしたり、少し街へ出てデートなるものをしたり、一緒に寝たり、色々なことをしているけど、レインが必ず爪を切るのが何故なのか、気になってたまらない…

パチ、パチ、

今も黙々と切っているのを、ジッと見つめているだけで、それをレインも気にしないのは、いつもの事だから。最初のうちは、「そんなに見てどうした?」とか、「お前も切ってやろうか?」とか、色々声を掛けてくれてたんだけど。

「…レイン」

「どうした?なにかあったか?珍しいな、声をかけてくるの」

たまたま、聞きたくなっただけだ。

「…なんでいつも爪切ってるんだ?」

「あぁ…」

「なんだ、分からないのか?」

「?」

レインは僕の下腹部辺りを少し撫でて、

「お前を傷付けたくは無いからな?」

レインがあまりしない意地の悪い顔を浮かべて、そう言った。最初は意味がよく分からなくて、ポカンとしたが、意味が分かった瞬間、顔に段々熱が集まって行くのが分かったのが、余計恥ずかしかった。

「ぅ…うるさいッ、レインのばか!!!」

同じ部屋にいるから何をしても無駄なのに、隠れようとするのに必死で、それをレインが笑って、僕のことを落ち着かせて。

落ち着いた後、レインには

「お前があそこまで取り乱すなんて思ってもなかった。可愛いな?」

なんて言われて、さらに取り乱してしまったのは、また別の話……


ごめんなさいちょっとやる気出なかったので文がおかしいと思いますがだいたい理解してもらえると…!ばいばい!!!

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